ブログ記事4,767件
我が家のはるちゃん♡シロツメクサの上でまどろみ中。帰りたくないよぉと動かない『拒否柴』はよく聞くけど、拒否パピをパチリ。フワフワの綿毛とフワフワの首元の毛がポイント。この写真をチャッピーに加工してもらいました。コメントから何からAIってすごいね!この調子でどんどん作ってもらいましょ『秩父に芝桜見に行ったときの写真』とコメントして3枚の写真送ったら、1分もしないうちにこんな感じで加工。『秩父❰羊山公園・芝桜の丘❱』2026・04・20(月)秩父方面へお出かけ道の駅で美味しいも
大内宿に行ったのが今から16年前の2010。まだこの時は外国人は観光で来てなく、日本人でごった返していた。記憶では駐車場に入るまで、どえらい渋滞になっていた。大内宿のネギそばを食べに行こうと、嫁さんと話をしていたのが去年。混む時期だが行ってみよー!!(いかりや風)割りばしの代わりにネギでそばを食べる。ネギは1本。この写真は2010に行った時のもの。2010の時、嫁さんは頑なにタイ料理以外を口にしなかった。食べたとしても寿司と焼き肉くらいだったし、ここでも普通の蕎
朝海との福島ルート旅7:00-9:30頃には(4/21-冬季閉鎖が解除された)磐梯吾妻スカイライン(この時期は無料開放)入りスカイラインの景色を楽しみながらゆーっくり走行で吾妻小富士へ(駐車場:500円)あまりの強風とすり鉢状の火口のすごい景色にビックリ!次回は火口縁をお鉢巡り(1時間)したいと思います。またそこからのスカイラインが更に絶景でした。まさにROUTE66の世界。有名なROUTE66の画像も載せましたが、似てません?久しぶりに年甲斐もなく少年のように興奮してしまいました。
(魚とな)昨日は同じ歳の呑み仲間2人と定例呑み会を南越谷でやった。12月に忘年会をやった時に次回は4月にとなっていた。一昨年までは群馬県八ッ場の、Sさんが借りていた農園付き貸別荘クライトガルテン八ッ場に泊まりがけで遊びに行っていたが、昨年3月末に10年の契約終了となった為、それぞれの住まいの中間地点である南越谷での呑み会が恒例となった。そして最近自宅近くに新たに30坪の農園を借りたとのこと、晴耕雨読の日常なのだろう。もう一人のIさんは先月奥さんとベトナムのダナン、ハノイ旅行に
「会津ぐるっとカード」を使った会津の旅例の「TOUHOKUMaaS」から購入できる「会津ぐるっとカード」を使って会津への旅に出かけてみました。「会津ぐるっとカード」とは会津地区の鉄道やバスが2日間乗り放題になるフリーきっぷです。乗り放題になる区間はJR東日本磐越西線(喜多方・会津若松・猪苗代湖間)只見線(会津若松・会津柳津間)会津鉄道会津田島・西若松間会津バス路線バス各線(まちなか周遊バス「ハイカラさん」「あかべぇ」含む)で、料金は3,040円。(
栃木からついに福島上陸を果たし、目的地へ到着〰️ずっと行きたかった【大内宿】です雨も上がり(小雨時折ありましたが)散策出来ている!ココ、有名な写真が撮影出来る場所。ちょっと階段使わないといけないですこんな感じのやつその上でこんな写真が撮れます有名写真を撮影し、お次は……お店の順番取りに行きまして、こちらの目的は【ネギそば】しばらく順番を待ってワンさん同伴席へ案内され届いたお蕎麦ネギで食べるお蕎麦ってすごくない?ネギ好きにはたまらんネギ好きが故にかじると食べにくくなる……
前回の続きです。『温泉むすめの旅〜上山〜』今回は温泉むすめというより南東北桜巡りです🌸(笑)4/11-12では蔵王エコーラインが冬季閉鎖中ということで蔵王のお釜のリベンジを泣く泣く諦め桜巡りにシフトし…ameblo.jp2日目は月岡ホテルをチェックアウトした後に武家屋敷と中條屋に向かいました。中條屋はなんと朝7時から開いています。できたてのお饅頭を月岡ホテルなどに提供されているようです。なお、かみのやま庵ちゃんが復活しております武家屋敷の桜上山を発った後は三春の滝桜とどち
野球は途中から。ちょうど伊藤光くんにバースデーポテンタイムリーを打たれたとこから😅😅😅9回表、満塁を凌いだから、今日もサヨナラかなーと思ったけど、やっぱり藤平くんを簡単には打てないね。好調イーグルスさんを迎えて勝ち越し。まあ、よしとしよう。次のバファローズ戦で首位を叩きたい👍今日は、なんと5時起き。東京駅集合だから遅れないように出発。一泊ツアーで新幹線に乗るのは初めて😊朝ごはん🤣🤣🤣新白河からは、観光バス。大内宿へ。レトロチック。名物のネギそば食べたかったけど、お弁
2024.10.14(4日目)ーーーーーーーおっさんの放浪記1日目はこちら2日目はこちら3日目はこちらーーーーーーーー朝。隣には、ちゃんと妻。ひとり旅ではない。逃亡でもない。円満旅行である。国道289号を走り、まずは道の駅しもごうへ。朝の空気が冷たい。妻は写真を撮る。おっさんは缶コーヒー。役割分担は完璧だ。⸻8:45国道121号→県道329号→県道131号。山道を抜けて到着したのは大内宿。茅葺き屋
4月14日会津下郷町⬇️湯津上温泉駅の桜人が多いなあと思ったら、一時間に一本来る電車の写真を撮る人で、駅内外が賑わっていたのでした。周りの人の話では、5分後に隣の駅発車らしいので、妻と急いで入場券を買ってホームから狙うことができました。⬇️大内宿⬇️お昼だったので、蕎麦をいただきました。レトロな街灯。⬇️いつの間にか燕が巣作りをする季節に。⬇️家の前やこんなところにも水が流れています。山からの水でしょうか、豊富に流れています。母の実家が茅葺の家だったので、幼い頃の記憶が
みなさん、本日もお疲れ様です!☀️いつも遊びに来てくださってありがとうございます🫶✨先日、人生初の福島県・会津へ一人旅に行ってきました〜!🚄💨目的は、大好きな2組の姉妹ご夫婦に会いに行くこと💕もうね、一言で言うと…**「最高すぎて語彙力が失われる」**旅でした(笑)本日はその思い出をダイジェストでお届けしますね📸✨🥢大内宿で「江戸」にタイムスリップ!まずは江戸時代の宿場町、大内宿へ!🏠🌾見渡す限りの茅葺き屋根…なんて贅沢な景色なんでしょう。名物は「ネギそば」とのこと
せっかく2泊3日で福島を回るなら、運転ばかりで終わる旅ではなく、景色を見て、温泉でほどけて、おいしいものを食べて、ちゃんと満たされる旅にしたいですよね。福島は広いので、思いつくままに詰め込むと移動時間が長くなりやすいです。だからこそ、車で回りやすく、満足感も高い王道エリアを一本の流れでつなぐのがいちばんラクです。今回の2泊3日は、猪苗代・裏磐梯・会津若松・大内宿を軸にしたルートです。自然、歴史、温泉、写真映え、ご当地グルメまでバランスよく入り、しかも宿選びで旅の満足度をさらに引き上げやす
最初の計画では大内宿でもう少し時間を過ごした後にホテルに向かうつもりだったです。んがっ天気予報に寄ると翌日は雨。それも降水確率100パーセントです。翌日は一日観光に使える唯一の日なのに・・。ここでBちゃんが「明日桜見られないかもしれないよね?じゃあ今日桜見に行かない??」と言い出したです。あまりにも大雨強風だったりしたら桜散っちゃうかもしれないし、その前にそもそも外に出るのも嫌にな
大内宿にて水を語る大洋を充たし発しては蒸気となり雲となり雨となり雪と変し霧と化してもその性を失わざるは水なり大内宿大菊造り大黒様と恵比寿様黒ソイ59cmカービングお気に入り脚下即黄金土無念無想明鏡止水
江戸時代に下野街道の宿場町として栄えた大内宿に行きました下野街道は鎌倉時代から会津と江戸をつなぐ道だったそうです広い道の両側に昔ながらの佇まいまいのままのこっている町並みが独特な雰囲気を醸していますちょうど屋根の葺替えをしている家がありましたこんな風景は滅多に見ることができません
★本日3回目の更新★さてそろそろお腹が空いてきたので大内宿でお昼ご飯を食べることにしたです。お昼ご飯は決まっておるです。ねぎそばです。え?そんなものをBちゃんが食べられるのか?いえ、他に選択肢がないので好き嫌いを言っておる場合じゃありましぇん。マックだのスタバだのは一軒もないですからね。あえて言うならネギそば以外にもそばの種類はあるかもですが、どうせそばを食べるな
★本日2回目の更新★湯野上温泉駅からバスに乗って大内宿に向かいます。ちなみに大内宿(おおうちじゅく)とは江戸時代の参勤交代などで使われた会津西街道の宿場町。40軒以上の茅葺き屋根の民家が軒を連ねる。となっていて、特に冬景色が有名なようです。↑ネットにこんな感じの写真がいっぱい載っておるです。ってか4月でもこんな寒いのに真冬にいったらそれこそ凍死するわ!湯野上温泉駅から約20分ほどで
「会津田島駅に到着します」のアナウンスを聞き、荷物をもってドアまで移動。とっとと降りられるようにスタンバったです。何しろ2分しか乗り換え時間がありましぇん。んがっ「会津鉄道リレー号にお乗り換えの方は○○番線にお急ぎください」とのアナウンス。え?向かい側じゃないの?どうやらホームが変わるらしい。2分で到達できるのか???結果は心配無用でした。何しろ東京と違って本数がありましぇん。
そしてようやくたどり着きました三春の滝桜🌸5時間も走ったよしっかりと拝観料を取るようになりました今年は少し満開から散り始めの滝桜でもここに来ると心が安らぎますここに千年以上も人々を見守っています今年もありがとうございます♪暫く滝桜の周りを眺めて散策です色々な気持ちを滝桜に込めてこの辺で、また来年とな🌸この日最初に口にしたのはなんとソフトクリーム😅次に向かいます💨またまたお花のお出迎えもうおとぎの国にいるみたいですね🌼さてさて次に向かうのはランチ場所、磐梯山がお出
otori♡(オトリ)ブログ登場ニャンズたち🐈🐈🐈🐈画担当:にゃんにゃん師匠撮影担当:otori♡(オトリ)✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿#残雪とお花追っかけ旅・・前回は・・#大内宿#残雪とお花追っかけ⑦#福島4月旅最初の目的地・大内宿今回の旅でも・・”熊に注意”の看板だらけでしたニャ「高倉神社」大内宿の隠れたパワースポット「高倉神社」【福島県】福島県南会津郡下郷町にある「大内宿」。茅葺屋根の古民家が道沿いに建ち並ぶ様子を
※この記事はプロモーションが含まれていますおはようございます☀昨日の朝方もだったけど寒いんだけどε-(´∀`;)最近は埼玉は暑くて半袖で過ごせるぐらいだったのに今パーカーでも寒い🥶布団など春夏用に変えようとしてましたがまだ変えなくて良かったーとにかく寒暖差が凄いので体調には皆さんお気をつけて下さいねそうそう先週末大学が始まった息子は一泊二日交流会みたいなものがあり福島まで行ってたんですよ送られてきた写真が大内宿‼️風景のみの写真で悲しいですここには何回か行
福島の山あいを車で走っていると、景色は次第に深い緑に包まれていきます。カーブの続く山道を抜けたその先で、ふっと視界が開ける――そこに現れたのが、まるで時間が止まったかのような集落、大内宿でした。茅葺き屋根の家々が整然と並び、一本道の両側に広がるその光景は、どこか懐かしく、まるで別の時代に迷い込んだような不思議な感覚を覚えます。観光地でありながらも、どこか素朴で落ち着いた空気が流れているのが印象的でした。集落の外れにある神社の高台へ登ると、眼下には大内宿の全景が広が
otori♡(オトリ)ブログ登場ニャンズたち🐈🐈🐈🐈画担当:にゃんにゃん師匠撮影担当:otori♡(オトリ)✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿✿#残雪とお花追っかけの福島4月旅残雪の美しい山々と春めいた花々・✿✿✿✿✿✿✿✿・沿線でパチリ🌸佐野SAで栃木県佐野市のブランドキャラクターさのまる君にご挨拶して・・那須高原SAで少し休憩一路・・最初の目的地・#大内宿へ青空と残雪が綺麗にゃった大内宿の最寄り駅である会津鉄道の「湯野
大内宿へ愛犬と一緒に行きたいのに、いざ宿を探すと「大内宿そのものに泊まれるのか」「近くのどこを選べば後悔しないのか」で止まりやすいですよね。しかも、せっかくの大内宿観光なら、茅葺き屋根の町並みをしっかり楽しんだあとに、愛犬も飼い主さんも気持ちよく休める宿を選びたいところです。このエリアで失敗しにくい考え方は、大内宿そのものにこだわりすぎず、車で動きやすい周辺のペット可宿を選ぶことです。そうすると、現実的にかなり決めやすくなります。結論からいうと、最初の本命としていちばん見やすいのは「会津
4/12日中線の枝垂れ4/13地蔵桜(西横綱)三春滝桜(東横綱)花見山公園4/14鶴ヶ城大内宿湯之上温泉駅読売旅行ツアー37名肌感覚、年金組が9割ぐらい。夫婦参加が半分〜6割ほど。
せっかく福島で民宿に泊まるなら、寝るだけの宿ではなく、夕食の時間が楽しみでたまらなくなる宿を選びたいですよね。「量が多いだけで味がいまいちだったら嫌だ」「せっかくなら会津らしい料理が食べたい」「温泉まで気持ちよかったら最高」。そんな気持ちで探しているなら、まず見てほしいのは会津・下郷エリアの民宿です。このあたりは、会津の郷土料理、川魚、山菜、手打ちそば、囲炉裏料理、そして湯野上温泉のやわらかな湯まで一度に楽しめるのが大きな魅力。宿の規模が大きすぎないぶん、料理もおもてなし
最近では天候不順や気温の乱高下があって、体調を崩す人も居るようです。私の職場でも「最近、天気がこうではねぇ。。」なんてのが、季節の挨拶みたいになっています。そんな中でしたが、この土曜日(4/11)に福島県の大内宿までバイクで行ってきました。目的は「ネギそば」を食べたい。これだけです。ここで言う「ネギそば」は、単に薬味のネギが入ったソバという事ではなく、箸の代わりに長ネギを使って食べるソバの事です。以前にテレビで見ていて「面白いなぁ」と思っていたので、一度は行ってみたいと
ご訪問ありがとうございますいよいよスローライフに入りました登山、キャンプに加えて車中泊で気ままな旅を始めたいと計画旅に出る➁鶴ケ城大内宿2日目の朝風は相変わらず強く安達太良山は諦め磐梯山を眺めて良しとする裏磐梯まで足をのばしまずは日帰り温泉鶴ケ城へ桜はまだまだ見頃大内宿に訪れてネギそばをネギ1本で食べるのに挑戦したがあまりの食べにくさにすぐに箸で堪能し合間にネギをかじる「苦い(T_T)」これも半分食べるのが精一杯と言うことで惨敗大内宿を散策鶴ケ城、大
車なしで福島を2泊3日まわろうとすると、どこまで行けるのか、移動で疲れすぎないか、宿はどこを取るのが正解かで迷いますよね。せっかくの旅行なのに、電車とバスの乗り継ぎばかりで終わるのはもったいないですし、ホテル選びを間違えると、景色はきれいでも「移動がしんどかった…」という旅になりがちです。そこでおすすめしたいのが、会津若松を軸にして、1泊目は駅近で動きやすく、2泊目は温泉でしっかり満たされる回り方です。歴史ある町並み、城下町散策、温泉、郷土グルメ、そして福島らしい風景まで、車なしでもきちん