ブログ記事4,768件
7日にTVを見ていたら、サンドウィッチマンの「帰れマンデー」が8日に大内宿を放映と!やばっ、やばっ、放映されたら更に混んでしまう幸い明日はこれといった重要な案件は無い。早速明日の早朝に行きましょうオープン1時間前に到着っす。早過ぎではありませぬ。食べたらすぐ帰れるように先に散策しようと思っていたんすよこのブログは、食う坊が福島県下郷町でねぎそばを食べた記録であって、お店のグルメ紹介ではありません。詳しいお店の内容はご自分で確認してから訪問願います。勿論真っ先に整理券だけは確
2023年5月10日(土)ランチのためにやってきた大内宿。こちらはペットOKのうれしいお食事屋さん。大内宿玉川屋雨の予報だったので、テラスだと閉鎖される可能性があるため、インスタのDMで、雨でも大丈夫か聞いてみる。親切に回答してくださって、そのまま予約。【大内宿玉川屋】福島県大内宿のご飯屋です。ペット同伴OK。福島県大内宿の「玉川屋」です。鳥居をくぐった先にポツンとある隠れ家みたいなお店です。ペット同伴OKです。www.oouchijuku.com大
大内宿の名物グルメは「ねぎそば」だ。丸ごと1本の白ネギを箸代わりにする風変わりな蕎麦だ。しかし僕は高級な蕎麦(例えば二八)がアレちゃんだ。正午近く、お腹はペッコンペッコン。「ねぎそば」がダメなら何を食べればいいの?心配はいらない。コバラを癒す会津名物がいくつもあるのだ。「しんごろう」(250円)は半つきのゴハンを串にさし、味噌にエゴマや砂糖、醤油を合わせた甘味噌を塗りながら、炭火で焼いたもの。ほんのり甘く香ばしい。会津味噌がミソなのか、「名物料理に美味しいものなし
せっかく福島へ行くなら、景色もグルメも温泉も楽しみたい。でも1泊2日で車なしだと、移動で疲れて終わりそうで不安になりますよね。そんなときは、広い福島を無理に横断せず、会津若松を拠点にして歴史ある町並み、名城、温泉、そして大内宿までをつなぐと、旅がぐっとまとまります。昼は城下町を歩いて、夜は温泉でほどけて、翌日は茅葺きの宿場町へ。車がなくても「ちゃんと旅した」と感じやすい、満足度の高い1泊2日の回り方です。このプランが向いている人初めての福島旅行で、移動の失敗を避けたい人車なしでも、
車なしで福島を2泊3日まわろうとすると、どこまで行けるのか、移動で疲れすぎないか、宿はどこを取るのが正解かで迷いますよね。せっかくの旅行なのに、電車とバスの乗り継ぎばかりで終わるのはもったいないですし、ホテル選びを間違えると、景色はきれいでも「移動がしんどかった…」という旅になりがちです。そこでおすすめしたいのが、会津若松を軸にして、1泊目は駅近で動きやすく、2泊目は温泉でしっかり満たされる回り方です。歴史ある町並み、城下町散策、温泉、郷土グルメ、そして福島らしい風景まで、車なしでもきちん
久しぶりの投稿です💦初の車中泊旅行は福島県2025年8月30日1.5泊3日の旅その1夕食を食べて入浴も済ませていよいよ自宅を出発‼︎‼︎深夜に大内宿の駐車場に到着(我が家の車の他に1台のキャンピングカーが車中泊してました)早朝観光客があまりいない時間帯に宿場町の雰囲気を散策したくてここで朝まで仮眠をとりましたあたりが明るくなって車内から外を見るとすでに十数台の車がありました大内宿の街並みに並ぶ飲食店やお土産屋さんはほとんどが9:00開店なのでその前に街並をぶらぶら散策です旅行雑
大内宿へ愛犬と一緒に行きたいのに、いざ宿を探すと「大内宿そのものに泊まれるのか」「近くのどこを選べば後悔しないのか」で止まりやすいですよね。しかも、せっかくの大内宿観光なら、茅葺き屋根の町並みをしっかり楽しんだあとに、愛犬も飼い主さんも気持ちよく休める宿を選びたいところです。このエリアで失敗しにくい考え方は、大内宿そのものにこだわりすぎず、車で動きやすい周辺のペット可宿を選ぶことです。そうすると、現実的にかなり決めやすくなります。結論からいうと、最初の本命としていちばん見やすいのは「会津
福島で2泊3日。せっかく行くなら、景色も、温泉も、ご当地グルメも、歴史ある町歩きも、どれもちゃんと楽しみたいですよね。でも、福島はとても広いので、欲張ってエリアを広げすぎると、移動時間ばかり増えてしまって、思ったより慌ただしい旅になりがちです。そこでおすすめしたいのが、裏磐梯・猪苗代・会津若松・大内宿にしぼって巡る王道の2泊3日です。はじめての福島旅行でも流れがきれいで、見どころの満足感が高く、夜はしっかり温泉やホテル時間まで楽しめます。このプランは、自然の絶景、会津の歴史、名物グルメ
そしてようやくたどり着きました三春の滝桜🌸5時間も走ったよしっかりと拝観料を取るようになりました今年は少し満開から散り始めの滝桜でもここに来ると心が安らぎますここに千年以上も人々を見守っています今年もありがとうございます♪暫く滝桜の周りを眺めて散策です色々な気持ちを滝桜に込めてこの辺で、また来年とな🌸この日最初に口にしたのはなんとソフトクリーム😅次に向かいます💨またまたお花のお出迎えもうおとぎの国にいるみたいですね🌼さてさて次に向かうのはランチ場所、磐梯山がお出
会津若松滞在、2日目の夜が明けた。さあ、今日はどこへ?会津鉄道に乗って、南会津の人気観光地・大内宿(じゅく)へ行こう。JRから移管された三セク会津鉄道。1.5~2時間に1本程度の運行、上手に利用しないと、無人駅で途方に暮れることになる。僕は会津若松9:02発の列車に乗り込む。4人掛け向かい合わせのシート、中央のテーブルが観光列車の雰囲気を醸している。しかし乗客は少ない。NHKで「八重の桜」がオンエアされたころ(2013)は賑わっていたのか、やや色あせた歓迎看板が時
2025.4.18整然と並ぶ藁葺き屋根家族が有給を取ってくれての「一緒に日帰りの旅」シリーズこの日は福島県南会津周辺の旅まずは東北新幹線で新白河駅まで今回は公共交通機関で行くには困難な行程なので新白河駅でレンタカーを利用しました新白河から1時間のドライブで大内宿に到着しました福島県南会津郡下郷町にある大内宿は、江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ重要な道の宿場町として栄えました。大内宿現在も江戸時代の面影そのままに茅葺き屋根の民家が街道沿いに建ち並び、こ
この日はGWの中日の5/1新潟へ向かう途中に、初めての大内宿訪問です日頃の行いが良いので、晴天の青空ですお目当てはやはりこちらのねぎそばですさすがの人気店、順番待ちを見てみると待ち時間が120分以上とのこと即諦めました足取り軽く、大内宿の街並みを楽しみながら散歩天ぷらまんじゅうも美味しそうですねフクロウとたぬきさんがお出迎えです道の両側には、食事処が沢山ありますが半分はお休みで、開いていても蕎麦が売り切れだったりとようやくこちらの味処みなとやに滑り込みましたわたくし
こんにちは^^お越しくださいまして有難うございます(○v艸v*).+゚*SoloistTable*ひとり晩酌に全力投球飲兵衛40代独身女による、ごはん=おつまみの記録です会津に行って来ました出身が青森なのでお隣の秋田や岩手は子どもの頃に何度も旅しましたが南東北は専ら「新幹線で通るだけ」福島旅行はお初です会津といったら『白虎隊』が浮かぶ私。飯盛山に行きたい!ですが、その前に奥会津の『大内宿
大内宿で手繰る本格手打ち蕎麦。冬の大内宿をのんびり散歩。金太郎そば山本屋大内宿で唯一くるみ蕎麦を提供する山本屋さんでランチタイム。大内宿名物のねぎそばを敢えて提供しないところに蕎麦へのこだわりを感じます。ホッと落ち着く茅葺き屋根の日本家屋。山本屋の名物はくるみそば。会津産の希少な山くるみを使用。冬の平日の大内宿は人もまばらでのんびりと過ごせます。川魚の塩焼き750円この日は岩魚の塩焼き。くるみもりそば1,550円蕎麦は会津産の蕎麦の実を石臼で挽いた十一の手打ち。くるみは
せっかく福島へ行くなら、移動で消耗せず、ちゃんと「来てよかった」と思える旅にしたいですよね。でも、車なしの旅行は、行きたい場所を広げすぎると一気に慌ただしくなります。とくに福島は広いので、地図だけ見て予定を組むと、移動時間ばかり増えてしまいがちです。そこでおすすめしたいのが、車なしでも回りやすく、満足度も高い会津若松・東山温泉・大内宿に絞った1泊2日プランです。城下町の散策、レトロな通り歩き、名物グルメ、温泉、江戸の面影が残る宿場町まで、1泊2日でもしっかり旅情を味わえます。しかも
福島編11塔のへつり大内宿から9kmのところにある塔のへつりへつりとは福島の方言で断崖絶壁のこととのことですご一緒した先輩方は西村京太郎サスペンスでよく出てきたと塔のへつり駅でまずテンション上がっていました😁長い年月でできた塔の形をしたへつりにはそれぞれ観音様としてお名前がつき崇められていました✨橋を渡ると一部登ることができ中には観音様もありこれまでの幸福への感謝と今後の幸福をお祈り🍀絶景も堪能いたしました🙏水に削られて屋根付きの道のようになっているところもあり自
2021年10月21日(木)、世界遺産「日光の社寺」を堪能した後、鬼怒川温泉も楽しむという私一人なら到底考えられないフルコースに癒された翌日ですが、今日も家族たちのご希望に応じ、メニュー満載の一日が始まりました。スタートはもちろん鬼怒川温泉駅。前日は日も暮れて暗かったのでわからなかったのですが、温泉宿か銭湯を思わせる装飾ですね。駅舎前には機関車の転車台があります。これに心躍らされたのは私だけですが、東武鉄道ではSL観光列車を走らせていて、これは現役の転車台です。まずは東武特急リバティに乗