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みなさま、こんにちは。姿福庵代表古谷維久子です。***********こちらの大人の遠足~東大寺あと、2名様となりました。初、お寺女子じゅんちゃんとのコラボ遠足あなたの知らない東大寺に会えます***********延期となっておりました、第23回大人の遠足~東大寺受付をスタートします。今回のテーマは【自分を知る】行先は、東大寺付近です。そう、あの教科書にも載っている大仏様で有名な、東大寺です。東大寺と言えば、こちら第17回
本日は「真駒内滝野霊園」。世界的な建築家である安藤忠雄氏により設計された「頭大仏殿」がSNS等の話題で観光名所のようになっています。7月1日(水)~20日(月)には「ラベンダー祭」が開催され遊歩道「風薫る祈りのみち」も設置されています。見頃のラベンダー見物に多くの外国人観光客の皆さんと一緒に地下鉄南北線「真駒内駅」から路線バスに乗って出かけてきました。「真駒内滝野霊園」へは約1時間に1本の北海道中央バス【真108・滝野線(真駒内滝野霊園行)】と【真106・滝野線(すずらん公園東口行)】が利用
華厳寺大本山東大寺の大仏殿で7日、本尊盧舎那仏坐像(国宝)の“お身拭い”が行われた。大仏さまに積もった1年間のホコリを払う夏の恒例行事。白装束の僧侶や信者たち約170人が約2時間がかりで隅々まで掃き清めた。大仏殿の開門はいつも通り午前7時半。その20分ほど前、最寄りのバス停「東大寺大仏殿·春日大社前」に到着。南大門に向かっていると、参道脇で雄鹿の集団が日向ぼっこをしていた。雄鹿が30頭あまり。角の枝が3つに分かれた3歳鹿が多く、立派な角にしばし見とれた。開門10分前。朱色の中門手前には
恐竜博物館見学の後、少し時間があったので観光情報マップで調べて、すぐ近くの「越前大仏」(正式名称は清大寺)に行ってみることにしました。博物館から車で1分の近さ。近くまで行くと大きな屋根が見えてきて、着いてみると広い駐車場はガランとしていて、16時くらいだったのでこんなものかしら?・・・と。ところが、500円の拝観料を払って一歩中に入ってみると、いえ、中に入る手前からびっくり仰天。参道の両サイドには手を合わせて祈る仏像が並んでお出迎え?それぞれ元はお店だったようです
この写真は令和8年5/2時点の状況です。この日は聖武天皇の御忌法要、年1度のみ天皇殿近くまで立ち入ることが出来ます(朝8時〜14時頃)。↓奈良期の校倉(移築)。↓奥/天皇殿、建物外より参拝のみ。講問は聴いてても分からないので、奥においでの聖武天皇像のお姿を見て、そそくさと退散。ここには江戸期には東照宮があり、徳川家康と歴代徳川将軍の位牌が祀られていたらしい。明治維新後に、これらは取り払われて、聖武天皇像を祀る天皇殿となったそぅ。東大寺もなかなかしたたかですな…。午後14時〜大仏
ご訪問くださり、ありがとうございます。とっても嬉しいです。8月13日(水)お墓参りの後、東大寺大仏殿(奈良県奈良市雑司町406-1)の夜間参拝へ行きました。東大寺は奈良の大仏さまで知られる奈良時代創建の代表的な寺院で、都である平城京に全国の国分寺の中心として建立されました。大仏殿は世界最大級の木造建造物です。8月13・14日の大仏殿夜間参拝では大仏殿(国宝)の手前にある中門が開けられ、大仏殿の観相窓(かんそうまど)も開き、大仏尊像の顔を見ることができます。なお大仏殿夜間参拝では無料で
奈良の東大寺へ行ってきました。奈良駅に着いた瞬間から観光客の多さに圧倒され、まずはスーツケースをロッカーに預けようと思ったのですが……どこも満杯!仕方なくスーツケースを引きずったまま、奈良公園を抜け、鹿を横目に東大寺へと歩くことになりました。途中、石畳や混雑で何度も足を止めながら「観光どころじゃない…」と思うほど。でも、ありがたいことに東大寺にはスーツケースを預けられる場所があり、ようやく荷物を置いて身軽に。そのためにまた戻ったりと大変ではありましたが、ようやく心から観光モードに切