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8月14日(金)🦌⸝⋆東大寺南大門金剛力士像大仏殿の中門は普段は閉ざされていますここから入れるのは元日と万霊会夜間参拝の時だけですこの日は特別な日そして観相窓大仏さまのお顔が見られる日なのです大きな大きな大仏さま燈花会浮雲園地奈良国立博物館興福寺南円堂猿沢池🦌⸝⋆奈良の夜ろうそくの燈に照らされた幻想的な古都ならを楽しんできました
8月15日東大寺大仏殿東大寺万灯供養会たくさんのお参りの方が列を作っています。献燈させてもらったので、中門から入らせてもらいます。たくさんの燈籠が並びます。観相窓が開かれ大仏さまのお顔が。ろうそくを上げました色んな思いで手を合わせました。堂内は照明があり、毘沙門天も広目天も浮かび上がります。燈籠は約2500基あるそうです。ひとつの燈籠に4つのろうそくがあります。2500×4で10000。万灯となるそうです。お参りする方が絶えません。西の廻廊を歩いて出ました。20時
ようこそいらっしゃいました!仕事帰りにちょっと寄り道大仏夜間特別拝観に行って来ました。なら燈花会の最終日と重なり、大勢の人で賑わっていました。窓から大仏様の顔が見えています。虚空蔵菩薩様廣目天多聞天如意輪観音様燈花会の灯りとライトアップされた大仏殿鏡池に映る逆さ大仏殿「奈良のだいぶったん!」と親しみを込めて呼ばれている大仏様ですが…地元に住んでいると訪れることも無く、今回久々の訪問になりました。😊御朱印も頂きましたよ。いつもありがとうございます。
15日はボンビーじゃない盆日お墓参りは12日に済ませたからお寺参りに勝山の越前大仏の大師山清大寺(臨済宗妙心寺派)へ勝山出身の多田清さんが大阪で相互タクシーで財をなし勝山に越前大仏と勝山城を建てた当時兵庫県だかにもお寺を建立して銅板の屋根を葺いたから日本の銅が無くなって高騰したのを覚えてます。参道にはカラフルな傘がいっぱい拝観券は大人500円で左右の仁王像阿吽像?くぐって大仏殿へ大仏殿も大仏も東大寺より大きいんだってお顔は建立者の多田清さんに似せて作ったとか←知らんけ
なら燈花会へ東大寺では大仏殿夜間拝観中でした。そして、観相窓も特別開扉していました。19時から開始でしたが長蛇の列でしたが15分程で南大門をくぐることが出来ました。観相窓の扉からお顔が拝見できました。なら燈花会ろうそくの灯りが幻想的で綺麗でした。
夏の奈良を代表するイベントのひとつが「奈良燈花会(とうかえ)」です。奈良公園一帯を数万本のろうそくが優しく照らし出し、昼間とはまったく違う幻想的な世界を作り出します。私も8月13日の夜に訪れてきました。今年は例年以上に多くの人で賑わい、特に印象的だったのは東大寺大仏殿の「顔見せ」。暗闇の中に浮かび上がる大仏様のお姿は、とても神秘的でした。今回は、奈良燈花会2026の様子をご紹介します。大仏殿の顔見せも!今年の「なら燈花会」は特別だった奈良公園一帯で開催された「奈良燈花会2026
奈良公園一帯をろうそくの灯で幻想的に彩る「なら燈花会(とうかえ)」。夏の風物詩として人気を集めるこの催しも残すところあと1日のみ、14日に最終日を迎える。東大寺では「夜間特別拝観」(無料)として大仏殿が13日に続き14日も開放される。一晩で両方とも堪能したいと13日出かけた。最初の目的地は鷺池に浮かぶ浮見堂。燈花会の会場の一つだ。燈花会は午後7〜9時半。開始5分前「点灯!」の掛け声が響くと、サポーター(ボランティア)が白いカップ内に浮かぶろうそくに次々と点灯していった。ろうそくの通路が
ぶらりお散歩コースの風景#奈良公園#春日大社#興福寺#大仏殿#鹿#奈良
あぁ読み終えてしまいました主人公国人(クニト)はクニビト国の民たちの意味も持っていることが書かれてあったけどとても稀有な存在に思えてしまいますどんなに苦しくても学ぶ心を失わず誰のせいにもせず誰にも怒らず誰もに与えて誰からも愛されて・・・そんな国人と一緒に過ごした物語の10年はとても貴重な時間になりました都には国じゅうから宝物がもたらされひと握りの貴人たちに消費されていく世界名もなき多くの人足の苦役によって出来上がった大仏もまた同じで大仏殿の中に仕舞われて
みなさま、こんにちは。姿福庵代表古谷維久子です。***********こちらの大人の遠足~東大寺あと、2名様となりました。初、お寺女子じゅんちゃんとのコラボ遠足あなたの知らない東大寺に会えます***********延期となっておりました、第23回大人の遠足~東大寺受付をスタートします。今回のテーマは【自分を知る】行先は、東大寺付近です。そう、あの教科書にも載っている大仏様で有名な、東大寺です。東大寺と言えば、こちら第17回
古都に咲く燈の花浮雲園地ここで燈が灯されるのを待った。東大寺南大門から大仏殿のライトアップを見る。金色の鵄尾が美しい。東大寺から南へ歩き、浅茅ケ原会場に出る。黒い大地に咲く燈の花と竹細工のオブジェ、さらに目を上に移すと十三夜の月が空に白く漂っているようだ。籠松明のような燈のトンネルの下をくぐりながら浅茅ケ原を歩く。浅茅ケ原にはこのような竹のオブジェが目に付く。足元の燈の花以外には、真っ黒なのでついカメラを向けたくなってしまう。鷺池の中の浮見堂のライトアップである。浮見堂の燈
おはようございます・・(^_-)-☆今の奈良市は気温が34℃と蒸し暑い日になりましたが午後には35℃と昨日並みの酷暑日になり蒸し暑い日になりそうですね。暑い日が続きますね?・・(^_-)-☆今日の全国高校野球の結果第一試合は青森山田が接戦を制した。青森山田は初回、藤川の適時打で2点を先制する。3-0で迎えた3回裏には、向井と木村の連続適時打で追加点を挙げた。投げては、3番手・川久保が3回途中無失点の好投。敗れた遊学館は、7回に1点差に迫るも、あと一
華厳寺大本山東大寺の大仏殿で7日、本尊盧舎那仏坐像(国宝)の“お身拭い”が行われた。大仏さまに積もった1年間のホコリを払う夏の恒例行事。白装束の僧侶や信者たち約170人が約2時間がかりで隅々まで掃き清めた。大仏殿の開門はいつも通り午前7時半。その20分ほど前、最寄りのバス停「東大寺大仏殿·春日大社前」に到着。南大門に向かっていると、参道脇で雄鹿の集団が日向ぼっこをしていた。雄鹿が30頭あまり。角の枝が3つに分かれた3歳鹿が多く、立派な角にしばし見とれた。開門10分前。朱色の中門手前には
〜金銅の巨躯、天平の光を吸い込む大伽藍、封鎖の穴の先に射抜いた「五重の塔の置物」〜■調査個体データ調査日:2022年01月12日天候:曇り。冬期特有の身を切るような低気温。景観の色彩や明暗を狂わせる過剰な直射ルクス(太陽光)が皆無であり、大仏殿の圧倒的な木造構造物の質量と金銅の輪郭線が限界まで強調される、極めて安定した光学環境値。タイムライン:08:36前戦域(大和盆地・平城宮跡)反転抜錨・奈良市街ロードを南東へ機動09:01奈良公園周辺(外縁パブリック定地駐車場レイヤー)
岐阜市内の観光の続編です。金神社から岐阜城の金華山に向かい車を走らせます。金華山のふもとにある、お寺に立ち寄ります。これはすごい建物ですよ、黄檗宗正法寺です。岐阜市重要文化財で明朝様式と和様が融合した江戸時代後期の建物です。別名"正法寺大仏殿”です。中に入りますと、圧倒的な迫力で大仏が迫ってきます。江戸時代後期に、塑造・漆箔により造立された国内最大規模の籠大仏です。高さ約14m、顔の長さ3.63m、耳の長さ2.12mです。日本三大大仏と呼ばれています。
朝の奈良公園に行きました。宿が大阪なので、早朝というわけにはいかず。それでも、8時30分頃には。奈良公園、鹿の姿は?サルスベリの花が美しく。今日から、『なら燈花会』。こうした案内に、目が。花のまわりは、たくさんの蜂が。鹿の多くは、木陰に。小さな鹿が、暑さに負けて。多摩動物公園のライオンが3頭死に。で、鹿は、大丈夫なのか?それでなくても、小さな鹿の死亡率は高く。あちらこちらで、整備が。大仏殿。このあたり、すっかり整備されて。時の流れに、手を加えて。『撮影場所』など
『令和8.8.3.浮見堂・鶏活・市民農園物語』『令和8.7.25.チャボ水浴び』『令和8.8.2.市民農園物語』『令和8.7.23.飛鳥園(奈良市登大路町59)』『令和7.8.1.市民農園物語』『…ameblo.jp『令和8.7.25.チャボ水浴び』『令和8.8.2.市民農園物語』『令和8.7.23.飛鳥園(奈良市登大路町59)』『令和7.8.1.市民農園物語』『令和8.8.2.クイーンステークス…ameblo.jpJR奈良駅。マルシェ、開催されてました。三条通り
2026年8月2日こんばんはいよいよ仕切り直しの新生活が明日から始まります前回のことがあるので今回は不安が大きくなかなか明日のイメージも難しい状況ですがいい選択になったと思えるようにまずは明日元気に過ごせたらと思っていますさて、7月中旬に二泊三日で旅した新しい始まりを告げる関西の旅初日は奈良県橿原市から桜井市、天理市を経て奈良市まで旅をしてきましたが2日目は早朝の奈良公園からスタートとなります現在修繕工事中の興福寺五重塔を見ながら灼熱の奈良公園を歩き東大寺へ見上げるほ
みなさま、こんにちは。姿福庵代表古谷維久子です。延期となっておりました、第23回大人の遠足~東大寺10月に開催します!受付をスタートします。今回のテーマは【自分を知る】行先は、東大寺付近です。そう、あの教科書にも載っている大仏様で有名な、東大寺です。東大寺と言えば、こちら第17回大人の遠足~冬の奈良で心を洗うで、去年の2月に行ったから、2回目?と思われる方もいらっしゃるかも。『第17回大人の遠足~冬の奈良で心を洗う③東大寺
奈良県奈良市にある世界遺産「東大寺」をぶらり観光してきました奈良時代、疫病・飢饉・反乱など社会不安が続く中、聖武天皇は仏教の力で国を安定させようと考え、天平15年(743)に大仏造立を発願当時の人口の約半分、延べ260万人が造立に関わったとされ、国家総力を挙げた事業でした天平勝宝4年(752)に開眼供養が行われ、インド僧・菩提僊那が導師を務め、国際色豊かな音楽・舞踊が披露される大規模儀式となりました大仏を安置する大仏殿は、東大寺の金堂であり、世界最大級の木造建築として知られます現在