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夜明け前に旅立ちました!マダムすみこです😊夜明け前にカッパドキアの洞窟ホテルを後にしました🍄星が見えたような見えなかったような。快晴です🎑この日はホテルの朝ごはんは時間外でいただけませんでした。お弁当をもらって出発ですバスで向かったのは気球🎈の出発場所出発前に同僚から「気球には乗るんですか?」って聞かれましたが「乗りません」「みんなが乗ったとしても、私は乗りません」って答えました!私たちのツアーでは乗りません。JTBは乗らな
ご訪問ありがとうございます無事に2日間終了(笑)GW明けが月曜日じゃなくて良かったです😅今日はちょっとだけアイナナサクっと終わる予定です嘘です…何か終わらなかったから目次つけておきますねm(__)m目次◆タイトル◆博識すぎる高校生一織くん◆『勇気が湧いてくる言葉巳波編』◆アイナナEXPOエリアマップ出ました◆明日は息子の保護者会目次を開く◆タイトルアイナナオタクならみんな知っている『秘密のVネック』(七瀬陸:花うつる君の横顔)今回の銀特効ですが
5月8日今日もなかなかの強風でした💧いや、ほんと今の時期の強風は勘弁して欲しい〜💦そして、今年ってなんかコガネが多い?この間から八重咲きのクレマチスにモゾモゾとアヤツが〜毎回素手で捕獲後、思いっ切り◯×△して土に還っていただいています。昨日咲きかけだった「流星」はここまで咲きました〜♪夕方には完全に咲きましたが、風が強くて上手く撮れずで💧明日は風も弱まるようなので、ちゃんと咲いたお花を撮りたいと思います。今日咲いてきたのは及川フラグリーンさん
久しぶりに、ピロートークを書いてみたんですが、2パターン⋯⋯。どちらを載せようか⋯ちょっと似てる場面転換もあるし⋯⋯。あ、でも。皆様に、どちらが好きか、委ねてみようと思いまして、今回。ふたつの、ピロートーク恋愛小説を連続で掲載致しました。ご感想頂きますと嬉しいです✨(ゴールデンウィークもなく、仕事をしていますので、中々ご返信出来なくてすみません💦)ではどうぞ♥️ピロートーク設定その①「夜明け前の恋人」消え入りそうな燭台の光が、レースのカーテン越しに揺れている。静まり
まずはこちらをご覧ください。AM7:30、四万温泉の厚畑駐車場に到着。夜明け前の道の駅玉村から下道を倉渕経由で2時間もかかった。厚畑駐車場から新湯川沿いの万沢林道を通り野反湖までの25キロを往復します。だが、前日の夕方に冬季通行止め突入・・・引き返し小倉の滝の林道を走り、一旦戻って四万温泉をポタリング。積善館佳松亭のもみじが奇麗だった。積善館本館。四万川ダム下。ダム上。奥四万湖を1周し、一旦車に戻る。もう1本の「秋鹿(あいが)林道」を走ってみる。いきなり10%
車中で1時間半程度仮眠・・・外を見るとうっすらと明るい仲間はまだ仮眠中一人でドジョウ池へ・・・誰もいない乗鞍岳は雲に隠れるかも・・・・と予想して車に戻り、気になっていた水溜まりの氷を見に・・・ウン、いいかもね朝焼けの色が氷の水溜まりに映り込むのを待ついつの間にか車が数台増えていて、ドジョウ池にはカメラマンさんたちがズラリ乗鞍岳を見ると予想通り雲に隠れて、朝焼けに染まる乗鞍岳が見えない私は・・・?と言うと、一人黙々と氷との撮影格闘少し空が焼けてきた
夜明け前の薬局より手紙を書いています。暖炉の火は静かに燃えています。黒猫はブランケットの上でまだ眠っています。今日は「ほどく」という処方が生まれました。気づけば何かを握っている役割正しさ期待それはきっとその時の自分を守るためでした。でも握り続けるといつか重さになります。だから今日は全部を変えなくていい。全部を手放さなくていい。ただひとつだけほどい
今朝5:58ブルーモーメントとはいえないかもしれないが美しい夜明けでした😊僅かに金星も写ってるよ今朝はよく晴れて星もよく見えました明日からはいよいよ秋らしく気温も下がると言われていますお子様たちは服やお布団での調節をお願いします雨が降ると寒くなりますよ!
咲き始めから終わりまで様々な顔を見せてくれるクレマ【大河】開花期間が名前の如くゆったりとしているどのタイミングで載せようかと迷っている内に30℃超え外側の大きな花びらが散ってもこの美しさ相棒として選んだ【春姫】は既に終わっている【夜明け前】昨年及川フラグリーンを訪ねた際【夜明け前】と【マリア・ルージュ】のコラボに魅了された支柱も剪定枝で真似て植えてみたけど【マリアルージュ】との
JamesSetouchi2025.10.4島崎藤村『新生』(2025.10.4改稿しました)なんと文庫で売っていない。筑摩書房の現代日本文学大系(昭和43年)で読んだ。昔は島崎藤村の作品は当たり前に文庫本で書店に並んでいたのだが。1島崎藤村1871(明治5)年長野県木曽郡馬籠(まごめ)に生まれる。14才で東京に遊学(銀座の泰明小学校で北村透谷の後輩)、高輪台町教会で受洗、明治女学校の英語教師となるが、明治26年教え子との恋愛事件で学校を退く。教会も退会。関西旅行
日帰りバスツアーで長野県、岐阜県へ『①大人の遠足、花桃の里へ行って来ました』バスツアーで長野県阿智村花桃の里に行って来ました丁度見ごろを迎えたハナモモの世界が目前に広がりまさに桃源郷想像以上の絶景に息を呑みました白、ピンク、赤のグラデ…ameblo.jp①の続きです『木曾路はすべて山の中である』で始まる夜明け前の舞台島崎藤村生誕地馬籠宿へ中山道馬籠宿は多分5回以上は来てます久しぶりの馬籠宿石畳の坂道、登りがきついやはり何度来ても記憶はおぼろげ忘れてることも多くなって来た
竹富島の朝は、アカショウビンの鳴き声で始まります。ピョロロロロ〜。ピョロロロロ〜。って言う、何かの笛みたいだけど、聞いたことのない美しい声。夜明け前から聞こえだす。早朝6時。本日の夫ツアーズ始まりー。こんな、心の目で見ないと見えないアカショウビンの写真。だけど、肉眼ではハッキリ、赤い姿見られた!!アカショウビン探鳥会のあとは、朝のお散歩。昼間は暑くて歩けない。爽やかな朝歩くのも、竹富島に宿泊した楽しみのひとつ。朝の静かな西桟橋。そして、まだ観光客のいない朝の集落。なごみの
AestheticSedation辰砂:不可逆なる炎の記録真右エ門窯、馬場泰嘉。辰砂(しんしゃ)。それは色ではない。窯の猛火が、銅という物質を極限まで追い詰め、結晶化させた「深淵の記憶」である。猛火の規律:炎との契約ルビーに例えられるこの赤を得るためには、過酷なまでの「規律」を要する。還元焼成という名の飢餓状態。窯の中の酸素を極限まで奪い、炎と銅を激しく交差させる。天候、温度の揺らぎ、炎の質。一歩間違えば黒ずんだ灰へと堕す危うさ。その境界線においてのみ現れるルビーレッドは、偶然
愛知池ハーフマラソンは葬儀のため欠場。集合が7時半のため、朝4時起きで早朝ラン。目的はチップの返却です。無事に目的を果たして、今はなき松本マラソンコースへ。ここは26km地点の蝦の子大橋。JRと国道19号線をパスする橋梁でしたよね。この坂道で坂ダッシュを10本以上。大会は欠場でしたが、走れたので満足です。(夜明け前でまだ暗~い)この日のシューズはTAKUMISEN11履いて3回目のランになるが、5kmくらい走ると足裏が痛くて痛くて。。。お気に入りのカラー