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オニバイド3クール目は問題なく実行血液検査は大きな変化なし・AST/ALT:正常域で安定・LD:165前後で横ばい(急な悪化サインなし)・腎機能:CRE0.88で安定・好中球:1940で安全域キープ一方で・CRP:1.56→0.99と低下(炎症はやや改善)・γGTP:100前後で胆道系ストレスは継続・血小板:低めだが回復傾向■主治医との会話と今後の戦略主体調はどうですか私今回イベント用に休薬を1週長くしてもらいました
2015年乳がんステージ3a、7年経って肝転移2023年3月転院アバパク→ハラヴェン同年11月マイクロ波⚡️おかわりハラヴェン2024年2月はじめまで。フェソロは転院からずっと💉現在経口ケモ服用、無病状態継続中。2025年9月穴が空いちゃってポート抜去。2026年9月造影CT、再燃兆候なし。昨日、9月9日は誕生日でした🎉たくさんの友人からメッセージいただき本当にありがたい❤️このブログを始めてから3度目の誕生日🤟昨日の日中は特筆することなくヤングワンコとダラダラと過
DAY4〜5強烈な吐き気とか激痛ではないが・胃痛のような・腹筋緊張感のような・悪心のような・倦怠感のような全部混ざった不快感がずっと続くただやはり自分メモを読み返すと前回よりマシなのだがつらいはつらいに変わりない特に今回は胃腸症状が軽めな分味覚障害が目立って不快前回記事からの続きにもなるが米やうどんを噛むと妙に甘いソースも激甘マヨ系も爆死一方でパインヨーグルトスムージー系はかなり安定後味リセット役として優秀5/12昼は生麺うどん+自作だしを試行錯誤だ
昨年までの2週おきの抗がん剤治療から、6週間毎の診察に変わり、通院も少しは楽になったけど…遠くもなった。実家経由で富山入り🚄実家から徒歩圏内のお豆腐料理屋さんへビールと日本酒をいただいて大満足の夕食😋1日目は、感染症科で髄膜炎菌ワクチン2回目の接種と消化器外科主治医の診察。特に問題無く、TS1は減量のまま、3クール目に入った。髄膜炎菌ワクチン、次回は5年後…存命⁇夜は楽しくぼっちご飯😁小さいビールとグラスワインでステーキ定食完食👌2日目は、前回の血液検査で血糖値が高かったので
前回の続きです。翌朝6時頃のこと。妻からメッセージがありました。「36.7℃まで下がったよ。」続けて、「このまま上がりませんように。」とも書いてありました。昨晩は、もし治験への参加が見送りになった場合でもすぐ次に動けるよう、今後のプランを練り直していました。一方で、朝までに熱が下がる可能性もある。そんなことをまとまらない頭の中でずっと考えてしまい、結局4時頃まで眠れなかったことを覚えています。「下がってよかったね。」そう返事をして、しばらくメッセージのやり取りをしていました
いつもご覧いただきありがとうございます😊いっぱいのいいね👍コメントも嬉しいです😊皆さまから元気をいただいてまーす🙌🙌多発肝転移多発肺転移多発腹膜転移さらに副腎転移のうち肺転移以外のラジオ波を4月に行って以来、体調悪化で食事も食べられず激痩せしました。免疫力の低下からさらに転移は広がりもう止めることもできない状況にそして新規抗がん剤フリュザクラを始めました。フリュザクラ開始後もCT画像も悪化、腫瘍マーカーも上昇フリュザクラの手足症候群もひどくフリュザクラ休薬しつつ、続
主治医センセー当直明けだった裏でやり取りしてる電話が聞こえてきて私今日、直明けでうんたらかんたら言ってた眠いだろうに疲れてるだろうにでも丁寧に診てくれて考えてくれてとりま、血栓の可能性だけは否定しましょうと言われセンセーは再度CTを読影してチェックその間に私は血液検査と下肢エコーを結果、画像も血液検査も、触診やらの臨床的にも兆候なしじゃ、どうする?ってとこでセンセーが思いついたのがタリージェ主原因は間違いなくアブラキサンことナブパクリタキセルの血管攻撃による水分漏洩なんだが
いつもご覧いただきありがとうございます😊いっぱいのいいね👍コメントも嬉しいです😊皆さまから元気をいただいてまーす🙌🙌多発肝転移多発肺転移多発腹膜転移さらに副腎転移のうち肺転移以外のラジオ波を4月に行って以来、体調悪化で食事も食べられず激痩せしました。免疫力の低下からさらに転移は広がりもう止めることもできない状況になり新規抗がん剤フリュザクラを始めました。フリュザクラ開始後もCT画像も悪化、腫瘍マーカーも上昇全く効果なし多発肺転移多発肝転移多発腹膜転移全て増悪
セカオピまとめ・治験現時点で募集なし開いても競争率高い国がんの様な定期フォロー不可→ドクター窓口あるので主治医経由で都度確認が最善・オニバイド否定ではないがFOLFIRINOX後では期待値低・S-1同様に期待値低ただしS-1+アルカリ化剤試験あり(単独vs併用)試験薬群とは限らないがS-1やるなら参加も一案・アブゲム再投与短期再導入のため消極的・総括がん研ならではの新規性は特に無し=現状の厳しさ定期外来フォロー不可は残念だったが逆にいうとドクター窓口ある
2026年8月28日。予定どおり、妻が退院して自宅に戻ってきました。約1か月の間、入退院を繰り返し、そのほとんどをベッドの上で過ごしていたこともあり、体重は少し減り、体力もかなり落ちてしまったようです。少し歩いただけでも疲れるようで、長期間ほとんど身体を動かせなかった影響は思っていた以上に大きく、普段の生活に戻るまでには少し時間がかかりそうです。ただ、長期入院による体力の低下を除けば、現時点では治験薬による目立った副作用もなく、体調自体は落ち着いているようです。何はともあれ