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今日はお散歩中に出会った久しぶりに見るヌートリアでした!いつも見かけないのですがタイミングが良かったのか?可愛い子に出会えました💦💦💦あそこにいるの!わかります?そうです!カピバラではなくヌートリアです!ほらここに!ネズミさんの大きいバージョン?のような感じです!顔はとってもかわいい顔していますが外来種!かわいそうですが駆除しないといけないようですね!
早朝、真狩川河川公園へ犬の散歩に行くと、赤い花をつけた植物があちこちで群生しています。何これ?!花は閉じています。朝早いから???何の花か気になり調べてみると、コウリンタンポポという外来種のようです。花が開くのは9時から正午だというので、再度行ってみました。おー、開いてます咲いてます。オレンジの花びら。素朴でかわいい花ですが、外来種なんですよね。環境省の「生態系被害防止外来種(その他の総合対策外来種)」に指定されています。ヨーロッパ原産で繁殖力が
防除の名の下に、イエネコだけでなく、捨て犬、迷い犬、野犬たちも狙われていることが分かりました。生態系被害防止外来種としてのノネコについて2026年7月10日弁護士坂本博之1生態系被害防止外来種に掲載されている「ノネコ」(1)国による生態系被害防止外来種リストの作成我が国は、外来生物に関し、平成17年6月に「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(外来生物法)」を制定し、同法に基づいて、特定外来生物を指定し、輸入・飼
全世界の犬猫の殺処分を廃止にする会|写真の人物は野良猫などの駆除を目標にしている外来ネコ問題研究会(神奈川大学准教授)の諸坂佐利氏(ネコ...|Facebook写真の人物は野良猫などの駆除を目標にしている外来ネコ問題研究会(神奈川大学准教授)の諸坂佐利氏(ネコ条例策定担当)です。イエネコを防除推進外来種に位置付ける件についても無関係ではありません。愛護動物である野良猫などの駆除を主張している諸坂氏を常任理事にするアニマルウェルフェア国際協会さん大丈夫ですか。同会の目的と正反対の主張をして
6月末に近所をぶらぶらした際の記録です。今年はしっかりとした梅雨シーズンがあったため意外と遠出する機会が少なかった気がします。一昨日に関東でも梅雨明け宣言が出されましたが待っていたように猛暑続き。外出する気も失せますがこの猛暑下での昆虫の動向なども気になりますのでどこかのタイミングで代々木公園の様子なども見に行きたいと考えています。写真はただの街中の植え込みなのですがヒマワリの花の中に小さな小さなカメムシが……。スカシヒメヘリカメムシというらしくこんなんでも新顔の昆
外来種の昆虫と聞いて皆さんが思いつくものは何でしょうか?魚類=ブラックバス両生類=ウシガエル甲殻類=アメリカザリガニ爬虫類=アカミミガメ鳥類=ガビチョウ哺乳類=アライグマ……といった感じで、カテゴリごとにパッと思いつく種が結構あると思うのですが何気に昆虫ってあまり思いつかないという方も多いんじゃないかと思われます。強いて言うなら「ヒアリ」がよく話題に上りますが本物のヒアリを見たことがあるという方は本ブログの読者様の中にもほとんどいらっしゃらないでしょうし(港
北部九州地方の大雨が収まった12日の午後、待ちきれずに多々良川に出かけてきた。川の土手ではウスバキトンボが乱舞していた。コンデジしか持たずに出てきたので撮れそうにない。だが、ふと、眼前に草につかまってぶら下がるウスバキトンボを発見。おお!こんな目の前に出現か!お昼の採餌で満腹かつ眠くなったのだろうな。近寄ってそっと接写。写真下。その後、クズの葉でハムシを発見。クズの葉を汚らしく食害していた。見たことのある感じのハムシ。黄色くて脚と複眼が黒。そして、交尾中のペアも
羊の毛刈りを見学した。『え、それだけで動かないの!?想像以上に面白かった羊の毛刈り見学』この前、板橋区にあるこども動物園に行った時に、羊毛マックスでもっこもこの羊と戯れた。『動物とのふれあいとエサやり体験が無料の板橋区立こども動物園高島平分園』板…ameblo.jpその後は、近くの荒川で魚釣り。このあたりは、笹目水門と荒川が合流していて、温排水が出ているせいか、バス釣りポイントになっているらしい。川の水は濁っている。いかにも外来種がいそうな雰囲気。これはブラックバスだけじゃなくて、ハ
なぜか、ホームセンターとかにあるアクアショップのニッタンコーナーでよく見かけるヒナモロコ。販売名はヒナモロコですが、有識者の方々曰く、キクチヒナモロコ。台湾?朝鮮半島に生息するヒナモロコのお仲間で、厳密には外来種らしいです。(隠れ外来種ともいうのかな?)アカミミガメやザリガニ、ブラックバスのようにだれがどう見ても外来種と分かる物に比べ、見向きもされないしフォーカスされないのも要因ではあるけど、地味すぎてwあんまり外来種と認識されてないようなキャラを隠れ外来種としておきましょう(
みなさんは「ニジマス」と聞くと、どんなイメージがありますか?川で泳いでいる魚?釣り堀で釣れる魚?それとも、塩焼きや唐揚げで食べる魚でしょうか?実は、今ではすっかり日本の食卓になじんでいるニジマスですが、もともとは日本にはいなかった魚ですニジマスが日本にやってきたのは、今から約150年前の明治時代でした今回は、そんなニジマスの長い旅のお話ですニジマスはどこから来た魚?ニジマスの故郷は、北アメリカです🌎️体の横に入った赤みを帯びた帯模様が、虹のように見えることから「ニジマス」と呼ば
今日も元気に川に入ってガサをするおっさんです最近よくガサでウナギを採る方法とか場所についての質問がきますが、基本ウナギはどの川でも採れます。水深30センチくらいの水草のきわがポイントなので是非みなさんトライしてみてください😁タモロコ最近顕著に少なくなってきている魚です泥鰌も居る川が少なくなってきたなぁ居る川にはまとまっているんだけど何が違うんだろう?泥鰌がたくさん居る川ってなんか良いよねマイクロウナギマイクロウナギマイクロウナギマイクロウナギシラスの時期からなにを捕食してこ
散歩をしていると、昔は普通に見ていた動物や昆虫を見なくなったことに気づく。よく思うのは、ヘビを見なくなったこと。川の近くでも全然見ないので、かなり減っていて、もしかしたら市内では絶滅しているのではないかと思っていた。ところがある日の夕方、川辺の草むらに仔猫が2匹、香箱座りしており、近くまで行ってみると、なんと仔猫の目の前に小さな赤いヘビがとぐろを巻いていたのである。2匹のネコは手で触ろうとするなどのアクションはなかった。2匹でその小さなヘビを見守っている感じだった。
田んぼ見回り|ジャンボタニシの卵が大量発生!見つけたので駆除しましたこんにちは、ひろっちゃんです。田んぼの様子を見に行ったら、周りのコンクリートにジャンボタニシの卵がたくさんありました。【結論】・田んぼの周りのコンクリートにジャンボタニシの卵がたくさんあった。・バケツに取って道路の上でつぶした。・ジャンボタニシの卵は、十分に水没しないと生き残る可能性がある。・駆除方法は、卵をつぶすかジャンボタニシに登録のある農薬を使う。・ジャンボタニシは田植え後2〜3週間は特に注意が必要。【ジ
お墓の雑草対策!防草砂を追加したのはゴールデンウィークほんの少しの隙間からしぶとく生えてる雑草たちよ強すぎるやろ!!特にコスモス近隣にご迷惑すぎます抜きまくって来ました本家のお墓の裏側は石だけみたいなご先祖さんのお墓が。どんどん草に埋もれていきます。もう、きっと何が何だかわからなくなり、自然に飲み込まれていくんでしょうね。うちのお墓とて他人事ではありません。一年、行かなければどうなることか。近年、外来種の強靭な草花がとんでもない勢いで増えています。スギナ、ドクダ
こんにちは。”ほとぎの里緑地”と住宅地の境で外来種のタカサゴユリが咲いています。昨日は”ほとぎの里交流館”にいたマムシをご紹介しました。今日、コウモリがいましたので、少し観察をしてみました。コウモリは不思議な姿をしています。このコウモリはアブラコウモリのようです。一晩に数百の昆虫を食べ、寿命は3~5年だそうです。<今日の朝の空。秋模様でしょうか><午後の空。夏の雲><ヤカサゴユリ、花の外側に紫色の線があります><ヤカサゴユリの交配種?花の側面
オオシラホシハゴロモ兵庫県姫路市(姫路駅より約3キロ地点)2025年10月18日先日、自宅玄関前で見慣れない昆虫を見つけた(拾った)。すでに、カラカラに乾いて死んだ状態で、風に吹かれて、屋根か庭木から落ちてきたのだろう。ハゴロモの仲間だとは見当がついたが、大きなハゴロモの私の記憶リストには、この個体は心当たりがない。(ハゴロモの仲間=カメムシ目に属する昆虫で、セミに近い仲間です。その名前の通り、幼虫が白綿のようなロウ物質をまとっているのが特徴で、まるで羽衣を着ている姿に見えます。日本
こんばんは今日もお立ち寄りくださり、ありがとうございます。今日という1日に感謝を込めて‥。必要な方へ、届くと幸いです。今日は『イエネコ防除推進外来種』について私の考えを少しお話しできたらと思います。初めて聞いた時はこれどういう意味だろうーと直ぐに調べました。防除と駆除の違いは?など‥。『防除推進外来種』という言葉は、背景や対処を正しく理解しないまま受け取ると、猫に対して過度に厳しい見方につながってしまうことがあると思います。特定外来生物と防除推進外来種。●特定外来生物:
緑道沿いにアジサイに似た小さくてカラフルな花を見つけましたこちらは常緑の低木、ランタナです♪開花時期は5-10月、中南米原産です実はランタナ、和名が七変化(しちへんげ)と呼ばれており、花の色が次々と変化していくことからこの名が付いています咲いた直後は薄い色ですが黄色>白>ピンクや黄色>オレンジ>赤のように変化しますそのため内側と外側の花の色が異なります。内側が新しい花になりますちなみにアジサイも別名、七変化です左:ランタナ右:アジサイランタナは
この前隣町で採集して来た幼虫です採集して来た幼虫羽化したゴマダラチョウこの辺りはアカボシゴマダラばかりなんです…なので前回は高速で県境まで行き、幼虫を採集して来ました地元の川口市の「いきもの調査員」をしているので、何処でゴマダラチョウの生息が記録されているのかデータがあります残念ながら我が町にはゴマダラチョウの記録は無く、アカボシゴマダラの記録だけです30年くらい昔は自宅付近でゴマダラチョウが採集出来ました外来種のアカボシゴマダラが増えた事
上谷沼調整池外来植物ぬきの夕活のご案内です。・夕活第1回:8/12(水)夕方16:00集合16:00開始・夕活第2回:8/19(水)夕方16:00集合16:00開始事前に中止決定の場合はこのアメブロで告知しますので、必ず開催可否をご確認下さい。また当日の雷雲の発生状況により、開催時でも直ちに中止になることがあります。長袖長ズボンで、飲み水は多めに(いつもの量+500ccくらい)、休憩時に座って休まれたい場合はレジャーシートをご持参下さい。集合場所は上谷沼調節池の管理事