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白鳥庭園では、春のイベント「春爛漫」の中で、郡上本染めこいのぼりリが掲げられる「夢こいのぼり」が行われています。4月21日~5月6日郡上本染めこいのぼりが掲げられいます。庭園の池や和風建築を背景に色鮮やかなこいのぼりが泳ぐ光景が、写真映えすると紹介されています。こいのぼりは端午の節句に「男の子が元気に育つように」と軒先に掲げられたものです。都市化や住宅事情の変化で庭付きの一戸建てが減り、マンションやアパートが増え、ベランダ用の小型こいのぼりが主流になっています。各家庭で子どもが
ブラックバスに関する意見の相違についてみなさま、お元気ですか。ある人が私の名前をブログに出して名指しで批判しており、要するにブラックバスに関して何か気に入らないことがあったという話のようです。まず最初は、私が記事の中で、伊東市の元市長をブラックバスにたとえたことが気に入らなかったという話でした。ブラックバスが迷惑をこうむるということでしたので、その点についてははっきりコメントに謝罪しました。また、私が記事のコメントにすぐ回答しなかったということが、問題になっているとのことでし
何時の頃から知らないけれど五月になると真っ赤にコンクリートが染まるよく見ると動いている1mmから2mmと極小なので写真にも撮れないネットで調べるとタカラダニとわかった宝じゃないのにタカラダニなんだ特に害はないらしいが指でつぶすとアレルギー症状の出る方もいるらしいどこからきたかもわからないが全員メスなのだそうだ水で流せば六月には消えてなくなるらしいどこからきて、どこへ行くのか謎の多い虫らしいヒアリという外来種がいてこちらは猛毒なのだがタカラダニについては
仕事が一段落の散歩日和には足の運動に出来るだけ出掛けるようにしております何時も約1時間歩きますがその時の気分によりコースが変わります今回は先ず2km先の鬼怒川の土手を目指して歩き始めました田圃道を歩いているとピンク色が目に入りました同じコースでも冬には気付かなかったですが江川沿いのIさん宅庭の「芝さくら」でしたIさん宅の前庭に植えられた「芝さくら」綺麗です田圃道を速足で進むと収穫間近の「玉ねぎ」畑が鬼怒川の土手に上ると春霞の中に筑波山がぼんやりと流れ
5月2日(土)天気:春らしい心地よい晴れ🌤GW後半スタート~今日はウォーキングルートを変えて歩いてみました。そんな中、新しい発見がありましたのでチョット調べて見た。長良川の開けた堤防脇の遊歩道を歩いていた時のこと🚶♂️茎の先端に短い穂状の花を咲かせた今まで見たことのない植物が目に留まり早速、カメラに収めた。検索した結果、ヒサウチソウ(久内草)であることが分かった。名前の由来は、帰化植物の研究者である久内清孝氏を記念して名付けられそうである。繁殖力が強く厄介な植物だ
心身にダメージが多い仕事なので休日はひたすら引きこもる。人に会いたくない。帰省したのか?旅行に行ってるのか?町に人気がないので早朝起きたついでに朝サイゼに行く。駅まで徒歩だ。ゴロゴロしてたから運動がてらいいべ。あとサドルバッタ事件のあとだからなんか自転車怖い。朝サイゼは7時からやっている。今日は奮発して小エビのサラダも。ドレッシング足りない。そんなうまくもないシナモンフォッカチオ。でも今日はなんだか食べたくなった。ドリンクバー付きでほぼ店貸切状態で300
YouTube動画をアップしました。チャンネル名「前ヤンの身近でできる循環農業」YouTubeショート動画の題名「ツルニチニチソウの花が咲いているのを見つけました」ツルニチニチソウの花が咲いているのを見つけました近所を散歩しているときに、紫の5枚の花びらの花が咲いているのを見つけました。後に調べたところ、外来種の有毒植物であることを知りました。気をつけたほうが良さそうです。その他の情報まとめてYouTube動画にしました。ご覧ください。youtube.comブログでYouTubeを
GWとは言っても、例年通り遠出はしません。4/29、カットで、いつもの美容院へ行きましたが、横浜駅周辺や乗車した羽田空港行きの急行の込み具合に尻尾を巻いて帰ってきました。我が家の玄関は一応GW仕様・・・うん十年前の拙い私の作品も飾っております・・・今井川の鯉のぼりを愛でて・・・川の中にはモノホンの鯉さんがゆったりと泳いでいます。ワタクシ、つい最近まで知らなかったのですが、日本の川や池、湖に生息しているあのデッカイ鯉たちは外来種なんですね・・・外来種、強し。
<無料フリースクール雑学講座-847>【科学のもやもや-1】1.感染症の数理モデルコロナ流行時に使われたSIRモデルは元々1927年に考案され1980年代にエイズの流行の予測、治療の評価に使われ、コロナ流行で政策決定に役立たれた。2.シチズンサイエンス一般の市民が研究者、研究機関と共同して科学的活動を行う。日本では天文学、鳥類学の分野が多く、最近ではギャラクシークルーズで銀河の研究プロジェクト、ハッピーホエール、外来種の調査などがある。3.トランスサイエンス問題原子力発電所の安全問
今日は、午前は爆睡、午後から近所の野池へ。約20年前のゲーリー4inグラブノーシンカーで小さいながらバスをキャッチ。小さくても、とても嬉しい外来種ですが、小さな命は大切にしたいと思います。癒やされました何かに夢中になることで、心が癒やされますね
先日、こんな記事を見つけました。外来種の植物を食べたチョウはモテなくなる?マジか。クロツバメシジミが外来植物を食べて育った場合、羽の色が変化(※)し、野外のオスから選ばれにくくなる、ということらしい。※正しくは、「反射スペクトル」物体が光のどの波長をどれだけ反射しているかを示すもの。モンシロチョウもそうですが、我々ヒトには見えない「紫外線」は、生き物たちの世界ではとっても重要な役割を果たしているんです!理科の授業でも習う「受粉」。アブやハチが花粉を運んでくれるおかげで、植物は実
皆さん如何お過ごしでしょうか。本日晴れていましたので、近場と思い神崎川まで向かいました。吐き出し近くには数名いましたが、何せ南風が強い‼️これ厳しいと思い退散❗諦めて北部印旛沼も行きましたが、ここも風が強い‼️ならば一気に北上して長島新堀、菖蒲を見ながらと向かい現地に行くとここは風が巻いています。時間は午後二時過ぎ‼️今日は諦めて帰りがけに桑納川まで向かいました。何とあれだけ外来種の植物で埋めつくされていたグランド前のワンドは草が全てなくなっていましたね。途中東京か
外来種の魚について──生態系の声に耳を澄ませるみなさま、お元気でしょうか。これまで外来種の魚についてこのブログに考察を書きつづけてきましたが、ここで一度、科学的・歴史的な観点から要点を整理しておきたいと思います。まず、「あなたは外来種であるバラを育てているのだから、ブラックバスも同じ外来種であるので、放流しているのとおなじことではないか」というご意見についてです。薔薇を庭で育てることとブラックバスの放流ということですが、これは、生態学的にも園芸学的にも成立しない比較で
毎朝、けたたましく鳴くガビチョウにイラつく毎日です。ガビチョウは、中国や東南アジアに生息する外来種の鳥です。とにかく、うるさいんです。日本では、生態系に悪影響を与える可能性があるとして特定外来生物に指定されています。コロナのときは、綺麗な鳴き声の鳥がたくさんやってきてここは高次元なんじゃないか?と思うほどでした。いまは、外来種の鳥にイラつく毎日です。笑職場でも、外国人の言葉にイラっとすることが多々あります。それは
外来魚についての考察ニジマスについてみなさま、お元気ですか。外来魚について、考察をしていますが、ブラックバスがいけないなら、バラも外来植物ではないのかとか、ブラックバスがいけないなら、ニジマスだって外来魚だからいけないではないかという意見が寄せられています。これは感情的な意見であり、調査研究から出てきた考えではないようです。そのため、もう少しだけ、「事実」を書いておきたいと思います。バラについては、そもそも魚類ではなく、外来種でもないことはほかの記事ですでに説明していますの
アカメガシワっていう木のことをご存知ですか?先っぽの葉っぱが真っ赤。とても、環境に適応してどんどん増えているようだけど、外来種ではない。先月の初め頃に、いつものように、のんびりとバスから降りて歩いていると、アケビの花を見つけました。石垣に生えている、赤芽柏の木の枝に、巻き付く様にして、白っぽいかわいい花が。名前を調べてみますと、アケビだそうです。でも、1ヶ月も立つと、花は散り、アケビが在ったところも、忘れそうです。葉っぱの先が、五枚ほどになるので、いつか実がなると良いなあと思います。「
二度目の訪問の際、即ち4/25の事。大船の二ヶ所を廻り終えて、鎌倉に入り、六国見山を目指す途中の、里の生活道路を歩いていた。里とは言っても登山口に向かってかなりの勾配で登っている、その坂道の途中である。林の方から聞き慣れた鳥の鳴き声が聞こえて来た。「チョットコイ、チョットコイ!」お、コジュケイがいるな。と思いつつ、歩を進めていた。ちょうど、少し進んだ先でご夫婦が車を路肩に停めて、辺りを散策する為であろう、車を降りてこちらに向かって来ていた。その時ガサガサッと音がして、私と
演出されたイメージに騙されないで事実を見つめる外来種の魚をめぐる考察みなさま、お元気ですか。今日は、例えばピラニアという、魚のイメージを考えてみたいと思います。ピラニアが「凶暴な魚」というイメージを持つようになったのは、実際の一部の行動に加え、人為的な誇張、そして映像や見世物、メディアの演出が幾重にも重なった結果です。確かに、ピラニア(ピラニア)には、餌が不足している状況や水位の低下など特定の条件下において、集団で激しく食いつく行動、いわゆるフレンジーが起こることが
なんで移民政策に反対してるか?小学校で習ったよね。外来種を入れるとどうなるか。ブラックバスを入れたら在来の魚が激減した。アメリカザリガニを入れたら生態系が壊れた。「強い種が入ると、もともといた種が生きられなくなる」これ、理科の基本。なのに人間社会になると…—Kumashun🇯🇵🐻💎(@isfjcutebear)2026年4月30日
朝5時30分…隣の隣の親父の部屋から目覚まし音が⏰目が覚めて見ると…寝ているみんにゃこの後みんにゃは親父にご飯をもらって二度寝…時計を見ると7時55分…完全に寝坊〜起こしてよどこまでも甘い日本強制送還で良くね?🚨🇯🇵偽札を輸入したベトナム人が無罪放免‼️旧1万円札176枚をベトナムから輸入・両替したベトナム人に無罪判決!求刑は懲役9年なのに…裁判官:「偽札だと知らなかったのでは?」➡︎「海外からお札を輸入→銀行で換金」こんな不自然な行為!偽札だと分かるだろ?😬✊
ここは三国橋の堤防から新古河駅に降りる歩道。以前、ミニ権現堂と勝手に名づけた桜と菜の花が楽しめる所でもある。今年の桜はどうだったかというと、残念ながら完全に枯れている。少し下ったところに2本目の桜。こちらはご覧の通り、左側は綠の若葉をつけているが、右側の枝は枯れてしまっている。犯人はこいつだ。「クビアカツヤカミキリ」外来種で各地で猛威を振るい、被害が広がっている。特に桜の木の被害が顕著で、今まできれいな桜の花を咲かせていたのに、突然伐採されたりというケースがよくある。
▷今年の花見は、例年とはずいぶん違っていました。それは、桜の木が枯れたり、枝切りされていたり、包帯のようなカバーがされていることです。全体の3分の1ほどが、そのような状態でした。▷カバーがされている桜の木には、大きな注意書きがありました。それには、『クビアカツヤカミキリによる、治療を施している。』とのことでした。▷これは、外来種の昆虫で、桜や、梅、桃の木などに甚大な被害をもたらす、日本人にとっては、とてもとても憎たらしい奴なんです。今回の『事件』で、初めてその存在を知りました。
これも今、勢力を誇っている雑草?です。(雑草の定義ってあるのかな?)在来種のクサフジと、外来種のナヨクサフジの二種類があるそうですが、撮ってきた写真では区別できません。次回、現物を持ち帰って調べようと思う。クサフジはソラマメ属に属する多年草。和名の由来は、葉と花がフジに似ていることから。別名、ガーデンベッチ、ケクサフジ。中国名は、多花野碗豆、廣布野豌豆。クサフジの強さの秘密成長スピードと再生力:つる性で成長が非常に早く、次々と新芽を出して広がりま
今日も今日とて読書三昧...と言いたいのですが、サボってばかりで進んでいません。夕方近くにイオンに買い物に行って、足りないもの買ってきたりしたし。やっと400ページ強というところです。(600ページ強の本です)明日は午後にちょっと出掛けますので、あまり進まないでしょうがこの週末までには何とかします。もう1冊延長できないのが待ってるし。昨夜はU-NEXTで「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」(1999年,米,監督ダニエル・マイリック,エドゥアルド・サンチェス)という変てこりんなホラー映
常緑低木のプリペットレモン&ライムに虫が付いてしまいました。だいぶ葉が茂ってきて、蒸れそうだったので透かし剪定をしようと中を覗いたら白い綿のようなものがいっぱい付いている調べてみると、チュウゴクアザミハゴロモ(漢字だと中国薊羽衣?)で綿のようなものは茎に産み付けた卵を保護するもの。これが付いたら、その枝を切った方がいいらしいので早速、切りました。切ってから写真を撮ろうとしたら既に孵化しているようで、小さなゴマ粒のような幼虫がうごめいてる慌てて袋に入れて縛ってし
ナガミヒナゲシ身近な道端で見かけるようになっています。オレンジのかわいい花。やせた土地でも育つので、アスファルトの隙間からでも育っています。外来種で、繁殖力が強く、静かに全国に広がっています。茎や葉を傷つけると、白く少し粘りのある乳液が出てきます。この乳液にはアルカロイド系の成分が含まれており、人によってはかぶれを起こすことがあるんで、注意が必要です。この毒性があるため、虫などの天敵がいないことも繁殖拡大の一因です。お気を付けください。
こんにちは月見山潤です。みなさまは特定外来種という言葉をご存知ですか?特定外来種とは飼育運搬販売譲渡が禁止されている外来種のことです。そんな法律でもかなり厳しく規制される特定外来種ですが、個人的に何故指定されていないのか個人的に腑に落ちない外来種がいます。それがクララです。何回聞いてもいつか陸に上陸して2本足で立ちそうな名前をしていますよね笑立ったクララが立った‼︎というワードはZ世代である僕でも聞いたことのある単語です。と、話がそれてしまい
今日は、桃山公園に集まってオオキンケイギクの駆除作業に参加しました公園の中の斜面地昨年よりも今年の方が早く大きくなっていましたつぎに、桃山台の住宅地のほうに移動し斜面地の駆除私は、右足首が踏ん張れないので斜面の下の方や、コンクリートの土手の隙間に生えているオオキンケイギクを取りました
トマトが切れたので、畑の直売所に買いに行きました。胡瓜も欲しかったのですが...残念、売切れでした。今日は量も少なかったらしいのです。一軒の農家さんの畑の都合なので。この畑の直売所はJAの直売所の反対方向で、泥んこの公園に行く方向と被るのです。なので、ついでにそちらに行って歩いてきました。春から初夏に移りつつあるというか...もうすっかり初夏ですね。自然の草花というか、勝手に生えている植物が成長しています。(蔓延っているともいう)名前を当ててください。まずはこれです。これな
暖かくなって雨が降れば、もう雑草の天国。久しぶりに朝飯前の習慣を再開した。玄関先や庭を歩き回って、目に付いた雑草を引っこ抜く。全部片付けようと思ったりしたら、何時間もかかってしまうが、毎日少しずつなら文字通り「朝メシ前」だ。どうせ根絶することはできないが、鎌などで刈るよりは、朝露で土が湿っているうちに、そうっと引っ張って根ごと抜く。と、玄関前のレンガ敷きの隅を見ると、育苗ポットに入った花が3株、しおれて転がっている。「ちょっとぉ~、