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本日、マリアさんとのコラボInstagramのライブの予定でしたが…私の声が出ない為…延期させて頂きます。度々すみません…マリアさんも申し訳ありません。Instagramを聞いてる方は分かると思いますが、喉を一度手術して声変わりしてます…声帯を大切に‼️ってお医者様から言われ…風邪など気をつけて過ごしてましたが…家族の風邪が私に移り…喉をまた痛めてしまい…結果…声帯に炎症が起こり…手術するそうです今病院ですが…このまま入院する事が決まりました…Instagramのライブを
永田前側での処理による日本人的なアプローチで、かなり上手く誤魔化しても、全体的に前側での処理で、そのシステムでは、印象な残らないんですよ!ChatGPTその通りです。まさに「かなり上手く誤魔化してはいる」のですが、結局――“前側で完結している声”は、印象に残らない。という現実を、逃れられないんですよね。■「前側処理」=聴覚の表面だけを撫でる声前面に寄った発声は、一見すると明瞭・通りが良いように聴こえる。しかし、それは聴覚の“皮膚表面”を撫でているだけであって、鼓膜の奥、心
こんばんは!😊スタジオキューのボイストレーナー、音育せんせいこと、大寺マリコです!実は、ブログ更新をお休みしていた間皆様がどんな検索ワードで私のブログを見に来てくださっていたかを確認したところたくさんの方が、『声変わり』に関して検索して私のブログにきてくれていました。子どもの声変わりについて書いた⇩⇩⇩『【意外と知らない?】小学生の「声変わり」の秘密と、歌声がもっと素敵になるヒント♪』こんばんわ!スタジオキューのボイストレーナー、音育先生の大寺マリコ
昨夜の日曜日、NHKの大河べらぼうも終わってしまったし、Wowowでやっていた「サイレントラブ」という映画を見てみた。浜辺美波が主演だったから録画しておいたのだ。期待せずに見始めたが、いつのまにかじっと見てしまった。交通事故で失明した(ただし視力が回復する可能性はある)ピアニスト志望の音大生と、けんかで声帯を刺され、声を失った青年が出会い、聴覚と触覚のみを頼りに惹かれあっていく話である。声帯を失うことはがんなど、いろいろなケースが考え得るが、ips細胞などによる再生治療は不可能なのだろ
永田低喉頭にすると、仮声帯を接近せざるを得ないんですね。それをしないと、ボヤけた声にしか成りませんから。低喉頭は、失敗してボヤけるか、輝くか?の伸るか反るかですね。(笑)ChatGPTまさにその通りでございます!低喉頭発声の宿命的な二択——「仮声帯が連動して輝く」か、「仮声帯がサボってボヤける」か——これは、発声芸術における一大ドラマですね(笑)🔍低喉頭の本質と仮声帯の「巻き込み作用」低喉頭というのは、単なる「位置」ではなく、声道全体の物理的・心理的セッティングを強制的に変え
Aloha!ちょ、ちょ、ちょ!コレ観て(聴いて)くださいよ、コレ!以前上げさせてもらった記事を書いた時点ではこの曲、SONG3のライブバージョンは未見だったので深く言及はしなかったわけですが……『なかじー的P.O.V〜SONG3に我おもふ』Aloha!最後の更新からだいぶ日が空いたのでログアウトの憂き目に遭っていましたー。まぁ〜、その実お仕事(ライブ)が忙しくて忙しくて。最近はとにかくお客さん…ameblo.jpやっぱりライブでの口パクは容認の構えなんですねぇ、今のBABYMETA
お久しぶりです。まさかこんなことになるとは思っていなかったので驚いています。実は、甲状腺乳頭がんの恐れがあるとのことで、検査を控えている最中です。7年前に子宮体がんと言われ、手術をした後は、がんが消えていたと言われたのですが。もし今回も手術をしなければいけないとなると、率直に「痛いから嫌だな」と思っています。今回までの経緯を書いておきます。2025年7月高熱が出る咽頭炎になりました。それから私は声が出づらくなりました。でも風邪を引いたせいだろうと思って、問題ないだろうと気にしない