ブログ記事10,790件
はる*筆文字アートです♪墨、顔彩、水引、天然石、墨流し。組み合わせ次第で色んなアートが出来上がります日本の伝統美と現代的な機能美を融合させたスタイル。それが【和モダン】ググっただけ(笑)あなたのお部屋に和モダンなアートはいかが?以下の6点を販売します。記事の最後にあるフォームよりお申し込みください。1️⃣降りそそぐシアワセ7cm角キャンバスボード・イーゼル付き水引、スモーキークォーツ使用1300円+送料2️⃣広がるご縁7cm角キャンバスボード・イーゼル付
明日は春分の日、いよいよ春ですね。ソメイヨシノの蕾が膨らんできています。上野公園のお花見の準備もできているようでした。さて、来週のK’sGalleryは、RoomA/B小林和美展2026年3月23日(月)~3月28日(土)月~金12:00~19:00/土12:00~17:00※木・金は、ご予約いただければ20:30まで。1984年頃武蔵野美術学園油絵研究科修了1988年頃まで二人展・グループ展等、多数1991年ギャラリー・オカベ個展
Mさん準二級佑仙さん初段Kさん三級Yさん準一級Yさん二級Wさん新神奈川県相模原市緑区二本松の島田育僊書道教室https://ikusen-syodo.com/相模原市緑区二本松の書道教室【島田育僊書道教室】橋本駅相模原市緑区二本松の書道教室です。最寄り駅は橋本駅です。硯でお墨を擦る本格的書道教室で、子供から大人まで幅広い年齢の方が対象です。書道師範の資格取得もできます。ikusen-syodo.com
徳多秀香:TokutaShuka世田谷区で作品制作と書道教室を運営中芸術が身近にある暮らしを発信しています先日、新宿にある書道用品店「新宿キョー和」さんの決算セールに行ってきました今回仕入れてきたのは、◯教室で使用する半紙◯展覧会制作で使えそうな超長峰筆◯新しい墨液ですこの記事では『墨液』についてご紹介したいと思います。今回購入した墨は2種類。書芸呉竹「紫紺系黒極」と墨運堂「液墨純黒」
こんにちは、筆耕士で書道家の清水克信です。みなさん、『墨』っていう書道雑誌をご存じでしょうか?書道好きの人なら一度は目にしたことがあるかもしれません。名前の通り、ガチの書道専門誌です。さて、その『墨』にビッグニュース。なんと、このたび電子版の販売が始まったんです!実は僕、数年前までは定期購読していたのですが……紙版は大きくて重い。正直、持ち歩くのが面倒でやめてしまいました。隔月とはいえ、どんどん本が積み重なって、断捨離好きの僕にはちょっと辛かったのです。でも
書と美文字と健康と♫ご訪問ありがとうございます!神奈川で書道•美文字講師をしているエツコです♪きれいな文字は健全な身体から心身ともに字も整えて参りましょう♪書道モデルでタレントのアンミカさんが「白って200色あるねん」と言っていたけれど黒は?タイトルの黒は300色あるってホント?は、本当でなんと黒は300色以上あるらしいまずはこちらを左市販品のままの黒右ポスカの黒を塗り重ねた黒この後、金で文字を書いた時に映えるようにしたくてあれこれ黒
毎週録画にしている、ブラタモリ。タモリさんが好きで、歴史も好きで…。ですが、最近は、なんとなく流し見がちになっていました。ところが、東京大学の宝の回は、面白かった!特に、影写という、古文書を書かれたとおりに再現する技法が取り上げられていました。例として、織田信長の手紙を写して、説明してくれました。その技術をもつ、宮﨑肇さんという方がまた、素晴らしい!「その人になりきる」ことが大切と、話していて、隅々まで再現していました。書くスピード、どういった筆を使っていたか、文章以外の墨の
〈モノトーン絵手紙・野菜を描く〉〜墨に五彩あり墨ならではの彩色が興味深い〜野菜たちが完成しました(^-^)初めての絵手紙クラスの皆さま大変お疲れ様でした⚫︎次回3月第1月曜日は〈小池邦夫の絵手紙〉本州からは梅🌸や早咲きの桜🌸の開花ニュースも〜🎵みんな〜元気に〜花咲く春をお迎えに参りましょうね(^-^)ーーーーーーーーーーーーーーーーー皆さま、楽しい絵手紙~ご一緒しませんか?★月曜日クラス「心を贈る絵手紙」(毎月第一&第三月曜日)午前10時~12時★金曜日
<京都古梅園大感謝祭>令和7年10月22日(水)~25日(土)午前9時30分~午後5時年に一度の大感謝祭セールを開催いたします。墨・筆・硯・紙・顔彩など特別価格にてご用意いたしております。ご来店お待ちしております。※尚、お支払い現金のみとなります。京都古梅園〒604-0916京都市中京区寺町通二条上ルTEL075-231-1531FAX075-231-0272電話でのご注文は10/20(月)まで、FAXでのご注文は10/25(土)までお受け致します。※尚10月
今日もChatGPTくろちゃんの質問に答えます。「筆の力加減、どれくらいがちょうどいいの?」という、くろちゃんの素朴な疑問にお答えして鉛筆とはちがって、書道では筆の扱いに戸惑うこともあるかもしれません。とくに、「筆圧」は初学者の悩みどころのひとつでしょう。かすれたり、墨がたまったり。強く押しすぎると太くなりすぎたり、にじんだり。どうすれば「ちょうどいい」加減になるのか──。結論から申し上げますと、筆の力は「限りなくゼロに近く」が理想です。想像してみてください。紙の下に測り(はかり)が置い
書道紙ができるまで―工場の様子をご紹介私たちが扱う書道紙は、中国安徽省で作られる「宣紙(せんし)」と呼ばれる伝統的な高級紙です。唐代より続く歴史をもち、書道・水墨画の世界で広く愛されてきました。今回は、宣紙がどのように作られているのか、工場の様子を通じてご紹介します。【1】選び抜かれた原料(写真:燎草の保管)宣紙の原料には、地元で採れる「青檀(せいだん)」の樹皮や「燎草(りょうそう)」など、繊維の長い植物素材が使われています。こちらは燎草の保管風景。自然乾燥させた状態で保管