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/おはようございます。時折、傘をさすほどでもない雨が降っています。散歩は特に問題なく歩けました。朝食もいつも通り、今朝も卵は2個です。さて、昨日の作業は朝のハプニングから開始は9時半くらいになりました。土台の次はその上に刺さる柱の刻みに進みます。最近、訓練校でよく言われていた墨線を半分残すの意味が分かってきました。これはあとから桁が刺さるほぞ穴です。深さが1寸(30mm)なので、角のみは使わず、ドリルとノミで掘っていきます。墨がわずかに残って見えます。墨は加工の基準な
島根の作家.[画題]菊[作者]大久保徹哉(元日本新興美術院参与松江市)[サイズ]倍判色紙(二丁判)[ジャンル]日本画[画材]岩絵具・墨/倍判色紙画仙紙
徳多秀香:TokutaShuka世田谷区で作品制作と書道教室を運営中芸術が身近にある暮らしを発信しています先日、新宿にある書道用品店「新宿キョー和」さんの決算セールに行ってきました今回仕入れてきたのは、◯教室で使用する半紙◯展覧会制作で使えそうな超長峰筆◯新しい墨液ですこの記事では『墨液』についてご紹介したいと思います。今回購入した墨は2種類。書芸呉竹「紫紺系黒極」と墨運堂「液墨純黒」
極紅2025.6月入手前回より2か月と10日程経過。墨がかなり出てきた。花物は、だいたいこんな感じになることが多い。縞は、見当たらない。日の当て方が弱かったか。前は縞らしきものがあったように思う。11/19画像本日前側下の葉は、枯らす葉のようだ。斜め上から前側軸アップ子株アップも少しアップ親株裏軸アップ子株裏からアップ生育も順調。以前は、ここまで墨は強くなかったが、添加している何かが影響しているのかも。花は、紅が濃くなるか。珍しい富貴蘭ではないが、
こんにちは。神奈川県横浜市鶴見区ながとも接骨院の長友芳之です。今日は、植物の話です。写真のように今年は、里芋を育てています。5月に植え付けて、かなり大きくなってきました。葉っぱがかわいらしいですね。10月頃収穫の予定です。この里芋にまつわる風習で、かねてからやりたかったことがあります。それが、七夕の朝に、里芋の葉っぱにたまった朝露を集め、そのお水で墨を磨り、願い事を短冊に書く。と言うものです。
毎週録画にしている、ブラタモリ。タモリさんが好きで、歴史も好きで…。ですが、最近は、なんとなく流し見がちになっていました。ところが、東京大学の宝の回は、面白かった!特に、影写という、古文書を書かれたとおりに再現する技法が取り上げられていました。例として、織田信長の手紙を写して、説明してくれました。その技術をもつ、宮﨑肇さんという方がまた、素晴らしい!「その人になりきる」ことが大切と、話していて、隅々まで再現していました。書くスピード、どういった筆を使っていたか、文章以外の墨の
【PR】この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。八戸旅行のお土産を職場へ持っていくなら、やはり配りやすさは気になります。八戸には南部せんべい、いかを使った珍味、りんごのお菓子、昔ながらの和菓子などがあります。選択肢は多いのですが、箱の入り数だけを見て買うと、いざ配るときに困ることも。一袋に何個も入っていたり、思っていたより賞味期限が短かったりすると、予定していた人数へ渡せません。この記事では、次の点を見ながら選びました・複数人へ取り分けやすい・八戸や青森県南らしさが伝わる
昨日笑いヨガに参加された方から言われた言葉笑いヨガ仲間のアンパンマンさんが言ってる自分が好きな事をして人が喜んでくれるその嬉しそうにしている姿がエネルギーになりま〜す✨私のしてることはそういう意味でいいいきかたですねって言われるとしたら嬉しいなあ先日写経をさせていただく機会がありまして人生で4回書いたことがありまして晒に墨でみんな忙しいから書いといて四十九日までにって義理の祖母義理の父&母夫書いといてと言われたから書いた今回は書いてみたいなあと思っ
鶴宝2025.9.22入手あれから3か月弱経過。新根も伸びて、葉も伸びて、順調鶴宝は、淀の松実生選別品で小型で船底型の豆葉を水平に繰り出す豆葉を持つ。豆葉で付け月型、泥軸、泥根。うちのは、葉が水平に出ていないw変りか?よくわからないが、葉が斜め上に。も少し育つと特徴が顕著になるかな。10/13画像本日前側墨のような感じで葉の中央に線が入る。葉は、尖っている。後ろ側上から株と根の状態前側軸アップ後ろ側軸アップ上からアップ葉のアップ一応記録で載せる。縞で