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毎度ご覧いただき、ありがとうございます。※この記事は再掲載記事です。伊能忠敬といえば“測量の父”でしょう。今ほど測量技術が進展していない江戸時代において、創意と努力でほぼ正確な日本地図を初めて作り上げた人。しかもその事業を始めたのが壮年を越えてからというのだから、「熟年の星」とさえ言えるでしょう。人生も半分を超えた私ですら、この人の事績は今後の人生の励みになります。そんな忠敬さんが永眠するお墓は東京・上野から程近いお寺にあるということで、国指定
祖父母の八事のお墓八事霊園と言えば約5万の墓碑があると言われている霊園お隣のお墓に遠征している木を剪定した墓石磨いて今年はこれにて終了約1時間半くらい今日の気温は27℃くらいだったみたいお盆前には思えない過ごしやすさでありがたくて祖父母も喜んでくれている気がします墓碑が見えなくなってしまっているお墓などこれだけたくさんのお墓があると立派なお墓ほど手入れをしないと大変な状態になるのだと…甘砂利だけでシンプルなお墓が最近の流行りかも坪庭風のお墓本日の墓まりファッション動
本年の乙巳年は容赦ない猛暑となっておりますが、お盆は如何お過ごしでしたでしょうか。外に一歩踏み出せば眩しい照り返しと熱波が待ち受けております。流石に、お墓参りの参拝者数にも影響が出るやもしれないと思いましたが、地元の墓地は例年と変わらず大勢の方のお参りでした。四柱推命の神殺(しんさつ)の一つに、墓神(ぼしん)・墓石(ぼせき)というものがございいます。墓石は別名「墳苗(ふんなえ)」とも呼称いたしますが、その名の通り、命式に墓石となる支を持つ人はお墓を建立す
お墓に使われる石はすべて天然のものですその中には宝石のように輝く石もあります今日はノルウェー生まれの珍しい御影石をご紹介しますNHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された神戸の石材店第一石材の代表“のじ兄”こと能島孝志ですお客様一人ひとりに寄り添い正直で信頼できるお墓づくりをていねいにお伝えしたく日本石材産業協会認定の「1級お墓ディレクター」として大切なお墓のことをやさしく解説していきます“のじ兄”
【お盆ブルーの果てに/第1話・第4部】深夜の山積み皿洗いと、早朝5時・炎天下の墓掃除夜11時すぎ。ようやく親戚たちが重い腰を上げ、ぞろぞろと引き揚げていった。宴会が散かした居間には、飲みかけのビール缶、吸い殻の入った灰皿、油で汚れた大皿が散乱している。義父と夫の和樹は、泥酔して畳の上でイビキをかいて突っ伏していた。義母の節子と小姑の智子は、「あー疲れた!智子、お茶飲んで休もう」「お母さんマッサージして〜」と言いながら、エアコンの効いた別室へ引っ込んでしまった。残されたのは、シ
隣県にあるお墓に行かれなくなって数年が経過。最近はお墓参りを代行してくれる業者さんが沢山あるのでくらしのマーケットからお墓の見守りコスモスさんを選んでお願いしました。自家のBeforeAfter親戚のお墓草刈りだけでも大変な作業です。大きなビニールで8袋も片付けていただきました。お盆前に綺麗になって良かったです。お供物も添えて貰い、孫くらいの年代の方に拝んで貰えて伯母も母も喜んでいると思います。今晩は台風で大荒れになりそうですが、墓石が飛ばない事を祈っています。皆様もどうかお気をつけ
昨年11月のおばぁの法事で、母が大腿骨骨折。入院・手術、そして、再入院といろいろあってから1年が経ちました。母が退院し、だいぶ落ち着いた5月。母からお寺へお墓じまいの申し出をしました。お寺からは12月にとの話があり、11月のおばぁの法事を終えてからかな?と漠然と考えていました。このタイミングで、おばぁの預貯金でまだ解約していないものがあり、私主導で手続きをしました。結果的に、この時に母が得たお金がお墓じまいの費用の支払いにまわりました。私がいろいろ尽力したので、母は、お墓じまいの支
お盆が終わり、そろそろ、ご先祖様の霊も、帰られた頃ですが・・・。昨日、妹が、お盆の間に行けなかったから、明日、じーちゃん(父)のお墓参りに行ってくるわ、と、ラインをくれたので、しからば私も一緒に行くわ、と、申し出て、2人で待ち合わせして、少し遅れのお墓参りに行って来ました。前に行ったのは、確か5月だったかな。そのときは、ヒメも一緒に行きましたが、あまりにも暑い、今の季節、ヒメの大事な肉球が火傷になってしまうと大変なので、人間2人だけで行って来ましたお墓は、
大阪犯罪史にのこる堀江六人斬りの講談会を開催するにあたり六人を斬って死刑判決を受けた中川萬次郎の墓参りに四天王寺の墓所を訪れました。堀江六人斬りは堀江のお茶屋、山梅楼で主人の萬次郎が5人を殺害、1人の両腕を切断した大事件。両腕を切られた芸妓の妻吉はその後旅役者の一団となり芸で身をたてていた。ある日、カナリアが嘴で小鳥にエサを与えてるのを見て、手がなくても口がある、と目覚めた。文字を学び絵を学び、やがて口筆の般若心経が日展に入選。高野山で出家得度し大石順教として生涯、障がい者の自立支援をされ
東京・大田区、境内の墓石に備えられた墓誌に新たな文字が刻まれたのは、せみ時雨が降り注ぐ7月下旬のことだった。まだ石粉の残る真新しい文字が、最近、故人を迎え入れたことを静かに物語っている。「戒名は『紫雲院芳心唱永日宏居士』。院号も備えた豪華な構成で、歌声と輝く光で人々の心を照らし、極楽浄土の紫雲に包まれるような徳の高い人物という意味が込められているそうです」(芸能関係者)美輪明宏さん「戒名に込められた意味」と10億円以上「巨額遺産の行方」つきっきりで私生活をサ
お墓の値段は高いと思われがちですが…実は30年で原価は倍以上それでも販売価格はほぼ変わらないその理由を現場目線で解説NHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された神戸の石材店第一石材の代表“のじ兄”こと能島孝志ですお客様一人ひとりに寄り添い正直で信頼できるお墓づくりをていねいにお伝えしたく日本石材産業協会認定の「1級お墓ディレクター」として大切なお墓のことをやさしく解説していきます“のじ兄”のプロフィ
以前からちょくちょく書いてきた実家の墓じまいを、来月行うことにしました我が家は本家で、私は一人娘。子供はいません。両親亡きあとは、私がお墓を管理してきました。子供の頃から両親は、将来は私が養子に入ってくださる人と結婚し、家を継ぐことを強く望んでいました。(または、お嫁に行ったとしても男子を2人産んで💦💦1人を養子にし、苗字を継いでもらいたいと本気で考えていたんです。)いやー大変な攻防でした。実家の近所に住んでいた父の弟のところには息子(従弟)がおり、彼の息子、孫と男子でつながり💦、現在そ
夫(64)が2021年3月にリタイア、私(59)も2024年3月に完全に仕事を辞め、2人揃って無職となった夫婦です。要するにちょっと早めのリタイアです。2年間の東京生活を終え、2024年8月1日にアメリカ(ラスベガス)へ転居。東京に住む以前もアメリカに住んでおり、2人ともアメリカ生活はのべ30年以上。ほぼ日記ですが、ときどきラスベガス在住の方や旅行者の方にもちょっぴり役立つ情報を書いていきたいと思います。映画の舞台にもなったペギーズ・コーブ現地時間9月25日朝、ノヴ
お客様が希望する石をそのまま勧めることが必ずしも親切とは限りません数年後の後悔を防ぐためあえてお断りすることも石材店の大切な仕事だと考えていますNHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された神戸の石材店第一石材の代表“のじ兄”こと能島孝志ですお客様一人ひとりに寄り添い正直で信頼できるお墓づくりをていねいにお伝えしたく日本石材産業協会認定の「1級お墓ディレクター」として大切なお墓のことをやさしく解説していき
こんにちは宮城県仙台市のお墓屋さんの(有)庄子石材店いしのナオチャンスタッフreiです墓じまいとは最近よくご相談いただくのが「墓じまいって、どういうことですか?」というお声です。墓じまいとは、今あるお墓を片付けて更地に戻し、ご遺骨を別の場所へ移すことをいいます。なんだか寂しい響きに感じる方も多いですが、実は「ご先祖様を大切に思うからこそ」の選択でもあります。✔お墓が遠くてなかなか行けない✔継ぐ人がいない✔子
お墓にも実は健康状態があります見た目ではわからない危険な問題もあります後悔しないために最も大切なのは「石材店選び」ですNHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された神戸の石材店第一石材の代表“のじ兄”こと能島孝志ですお客様一人ひとりに寄り添い正直で信頼できるお墓づくりをていねいにお伝えしたく日本石材産業協会認定の「1級お墓ディレクター」として大切なお墓のことをやさしく解説していきます“のじ兄”のプロ