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6月20日土曜日おはようございます昨日は娘の月命日暑い日差しの中墓石も熱くちえちゃん暑いねぇと言いながらたっぷり水かけをしてきました娘にお願いはしません娘の方がもっと辛いだろうからお願いは出来ませんママは頑張るよおうちに一緒に帰ろうそう言って帰ってきました
昔は怖かったおやじも今では優しくなりましたところがおやじたちが眠るお墓の構造は昔のまま大雨が増えた今だからこそ見直したい問題がありますNHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された神戸の石材店第一石材の代表“のじ兄”こと能島孝志ですお客様一人ひとりに寄り添い正直で信頼できるお墓づくりをていねいにお伝えしたく日本石材産業協会認定の「1級お墓ディレクター」として大切なお墓のことをやさしく解説していきます“
昨日からめちゃくちゃ暑い。散歩に行く気にもならない。今日は洗濯を3回回した💦ベッドパット、シーツ、枕カバーを全て洗濯し、夏用のひんやりパットを出した。先程、司法書士から電話があり、これから不動産の名義変更の手続きに入り8月中旬に終わるとの連絡が有った。夫が昨年11月25日に亡くなってから、やっと終わりが見えてきた。私は両方の両親が健在だから初めて送り出すのが夫だった。分からないことだらけだった。葬儀、喪主、お坊さんの依頼、仏壇の用意、白木位牌、本位牌、塔婆、墓石に戒名の彫刻、納骨
毎度ご覧いただき、ありがとうございます。※この記事は再掲載記事です。ご注意ください。伊能忠敬といえば“測量の父”でしょう。今ほど測量技術が進展していない江戸時代において、創意と努力でほぼ正確な日本地図を初めて作り上げた人。しかもその事業を始めたのが壮年を越えてからというのだから、「熟年の星」とさえ言えるでしょう。人生も半分を超えた私ですら、この人の事績は今後の人生の励みになります。そんな忠敬さんが永眠するお墓は東京・上野から程近いお寺にあるとい
264番目のこんにちは人は『守る』のに頭を使うけど守った後には頭を使わへんからえらいこっちゃになる話奈良の當麻寺(たいまでら)にある中之坊(なかのぼう)の永代供養墓を運営管理しているたかおちゃんです!最近のニュースでは海のダイヤ『クロマグロ』が取れすぎて日本以外の国でも漁獲水準の見直しをしましたよね変更にはなりませんでしたが。取れないのが困るから守るのに守ることだけを考えて増えた後はどうしようもない現実
「墓誌(霊標)」は右に置くのか左に置くのか実は地域で違いますひな人形の並びと同じ文化の話です「左上位」という考え方と石材店の姿勢を解説しますNHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された神戸の石材店第一石材の代表“のじ兄”こと能島孝志ですお客様一人ひとりに寄り添い正直で信頼できるお墓づくりをていねいにお伝えしたく日本石材産業協会認定の「1級お墓ディレクター」として大切なお墓のことをやさしく解説していきま
こんばんは♪今日のランチは別府で大人気の東洋軒で。オープン前に名前を書いて並ばないとすぐ入れない行列が出来る店です。ここの『とり天』が最高に美味い😋森隊員、光門隊員と食後に昭和の残骸が残る廃墟探索。今回、かなりのハード地区。おまけに、みえは足を負傷中🤕出てきた‼️これは、リフト跡。詳しい説明はアップするYouTubeから観てね。昭和に使われていた便器‼️朽ちた建物の中へ光が入って美しい😍誰⁉️怖い😱ガリバーもおるやん‼️昭和に稼働していたリフトの残骸。更に奥
梅雨空の7月4日(土)午後≪「梅田牛の藪入」いま昔≫を話題提供しました。話した内容の詳細は「阪俗研便り」に野球小僧会友により詳細に情報提供されていますが、本ブログではPowerPoint版の画像を紹介することにし見ます。「福っくらトーク」での「梅田牛の藪入」とは?ここでは代表の玉尾照雄会友作成のポスターを挙げます。写真図1第28回「福っくらトーク」ポスター≪毎年、端午の節句に大仁・浦江など近郊の村々より農民は飼牛を着飾らせ放った「梅田道」の景観の変容や如何?≫とあります。では話
調べる……というのも、腰を据えてきちんとやってみたり、実際の地に足を運んでみないと、なかなか断定がしづいらいことがある。四谷鮫ヶ橋(現若葉町)に「妙行寺」というお寺があった。四谷怪談のお岩さんのお墓がはっきりしなかったところ、お岩さんの演じ手になった江戸期の菊五郎が、このお寺にお墓を建てた。が、左門町のお岩稲荷(?いつからあったのか。文政以前?)ともめて、いちどお墓は取り壊され、維新後、咄家有志が、自分たちの商売にもかかわるからまたお墓を再建した。明治40年(ものの本では42年)に、
良い石についてどれだけ調べてもお客様自身で石を仕入れることは難しいでしょうお墓の品質を左右するのは石の名前だけではなく石材店の目利きと仕入れ力なのですNHKやテレビ朝日の「マツコ&有吉の怒り新党」など多くのメディアでも紹介された神戸の石材店第一石材の代表“のじ兄”こと能島孝志ですお客様一人ひとりに寄り添い正直で信頼できるお墓づくりをていねいにお伝えしたく日本石材産業協会認定の「1級お墓ディレクター」として大切なお墓のことをやさしく解
2026.5.13~18青の都サマルカンドでの6日間(その4)前回までの記事では、レギスタン広場から北東方面についての観光をレポートしてきましたが、今回はレギスタン広場から南西方面についての記事となります。この地域には、グル・アミール廟やティムールの像などがあります。【グル・アミール廟(アミール・ティムール廟)】グル・アミール廟に近付いて行くと、何やら人々が木陰を選んで正座をして座り込んでいるのに出会いました。彼らはメッカの方を向いて、お祈りの態勢に入っているのでした
①からの続きです『墓石と墓神①』本年の乙巳年は容赦ない猛暑となっておりますが、お盆は如何お過ごしでしたでしょうか。外に一歩踏み出せば眩しい照り返しと熱波が待ち受けております。流石に、お墓参…ameblo.jpご主人は神社仏閣への参拝をかかさず、信仰心に篤い方ではありますがお墓参りに関しては奥様にお任せきりでご自分ではほとんど参拝はせず、お墓の今後についても我関せずのご状況でした。奥様からご相談を受けた際に、私は、「おそらくご主人様は60歳を越えたあたりからお墓参りが趣味に