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ご訪問ありがとうございます長男私立中高一貫校高校2年地方校にて寮生活5年目突入真面目で努力型、たぶん定型発達児2028年大学受験に向けてコツコツ積み上げている途中次男私立中高一貫校中学2年凹凸あり高IQ児気分屋でFIGHT一発!型現在、やる気スイッチを見失い中弛み中(少し脱却できた?)長男の大学受験に関すること(最近多め)、次男の中高一貫校のこと(イラついて書く気が起きないから少なめ)、そして母の趣味に偏った内容とごちゃ混ぜブログです。ゆるーーーい気持ちで読んでいただ
第一子は早産ながら出産できましたが、その後4回連続初期での稽留流産と正常胚の完全流産、計5回流産を経験しています。これまでの経緯についてはこちら→はじめに(これまでのこと)***わたしは第二子の妊活で5回初期流産して、うち4回は就業期間中だったので手術や休養のために職場(会社)に毎回報告をしましたそんな、いわば職場への流産報告ベテランです記事が、職場や上司への報告で悩んでいる方の参考になればと思いますつらいのに報告、連絡きちんとしようとしているあなたはとっても偉いあ
「報告に行く前、ナースステーションの前で何度も深呼吸をしていませんか?」「勇気を出して話しかけたのに、『結局、何が言いたいの?』と冷たく返されて心が折れそう……」看護の現場で避けて通れない「報連相(ほうれんそう)」。特に多忙な医師や先輩看護師への報告は、まるで戦場に飛び込むような緊張感がありますよね。頭の中には伝えたい情報が溢れているのに、いざ口を開くと支離滅裂になってしまう。その結果、必要な指示が遅れたり、自分の評価まで下がってしまったりするのは、本当にもったいないことです。でも、安心し
「せっかく医師になれたのに、最近なんだか元気がない」「電話してもそっけないし、前より明らかに余裕がない」「話を聞くと、病院でかなり厳しく言われているみたい…」そんなふうに、子どもの異変を感じて不安になっている親御さんは少なくありません。医師になれば安定、白衣を着て立派に働く。そんなイメージを持っていたのに、実際には毎日へとへとで、時には上級医にきつく叱られ、心をすり減らしている。初期研修医の1〜2年目は、外から見るよりずっと過酷です。しかも、その大変さは家族にも見えにくい。今回は
「あの人、そこまで仕事ができるわけじゃないのに、なぜか評価されている」そんな風に感じたことはありませんか?一方で、「自分はちゃんとやっているのに、なぜ評価されないのか」と、モヤモヤしている人も多いはずです。この違いは何でしょうか。結論から言うと、評価される人は、“仕事そのもの”以外の価値を出しているのです。もちろん、仕事の成果は重要です。しかし、組織の中での評価は、**「一緒に働きたいかどうか」**という視点も大きく影響します。例えば、・報連相がしっかりして
おはようございます。ワラビー社会保険労務士事務所代表の渡辺忍です。本日は12月7日、日曜日。昨日はCRM(チームワーク)の話をしましたが、今日は日曜日ですので、少しリラックスして、しかし経営者の皆様にとっては少し「耳の痛い」話をさせていただきます。好評連載中の『元陸上自衛隊パイロットが教える「ヒューマンファクター」超入門』。第7回目の本日は、チームの連携を破壊する見えない壁、「権威勾配(けんいこうばい)」について解説します。副操縦士はなぜ、墜落するまで黙
『一流のマネジャー945人をAI分析してわかったできるリーダーの基本』越川慎司一流のマネジャー945人をAI分析してわかったできるリーダーの基本Amazon(アマゾン)1,782円部下に仕事を「任せているつもりなのに、全然自走してくれない…」。そんなモヤモヤを、AIとデータでバッサリ可視化してくれるのが本書です📊本のあらすじ『一流のマネジャー945人をAI分析してわかったできるリーダーの基本』は、延べ1万7,957人のビジネスパーソンのデータから“成果を出し続ける上位
就労支援事業所に通っていると、支援員はこう言います。「あなたのペースで大丈夫ですよ」「焦らなくていいです」「今は準備期間です」でも――。支援員が“絶対に口にしない本音”があるのも事実です。■支援員が言えない本音①:社会はもっと厳しい支援員は基本的に「守る側」です。だから、職場のリアルをそのまま伝えることはありません。・遅刻は一発アウト・指示待ちは評価されない・配慮はあっても甘えは通らない本音ではこう思っています。「今の環境に慣れすぎると、社会に出た瞬間に折れる」■