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私は今年、55歳になります。今年、2026年という年は、私の人生にとって、非常に大きな学びが起きている一年です。まだまだこれから何が起こるのか、何を学ぶのかわかりませんが、ここまでの日々で考えてきたことをまとめてみます。※私の周りで、突然起きてきたいくつかの出来事。これまで当たり前のように続くと思っていた人間関係や環境が、いくつか大きく変わったこと。そこにはある共通項があって。それが50代を迎えるということなのだな、と今は考えています。私の場合、それ
「夫を愛しているから離婚はしたくない」でも、なぜか修復がうまくいかない…。こう思っていませんか?もしかすると、あなたが抱えているのは“愛”ではなく“執着”かもしれません。こんにちは。「夫の浮気相談室」カウンセラーの金田秀子です。15年間で8,600人以上の女性をラブラブ夫婦へと導いてきました。今回は、浮気解決に欠かせない「愛と執着の違い」について、3つの視点から掘り下げてお伝えします。◾️愛と執着の根本的な違いまず押さえておきたいのは、愛と執着はしばしば混同されがちですが、その動
一生懸命働いても節約してもずっとお金の苦労から解放されない人。そろそろ貧乏脱出しませんか?未来への不安が無駄を生み続けるお金の不安が強めの人の家に片づけサポートに入ると、捨てることに強く抵抗を示します。「手放すともう買えないから」という理由で持ちたがるのです。ただ、世の中とは不思議なモノで思考通りの人生を送るようにできているので「もう買えない」という思考でいると、本当に買えない人生になってしまうのです。不安を思い切って取り除いて「ええいっ!また買えるさ
夏至の頃に掛けている禅語は「休休休/やみねやみねやみね」です。何億年も繰り返されてきた地球の営みは、夏至に至って陽の気は飽和してゆき、やがて極まり、ここから少しずつ陰へと転じていきます。☯どちらも極まれば逆転してゆく、自然エネルギーの原理です。古来、多くの文化が節目を大切にしてきたのも、この自然の理に従っているからなのかもしれません。「休=休める、断ち切る、手放す」ここから、冬至に向かって、放してゆくと、それがまた還って巡るのだと思い
●やらかしてしまった時古野庸子です。☆☆ご挨拶はこちらから☆☆『はじめに』はじめまして☆古野庸子と申します。最初に自己紹介をさせていただきますね。私は15年の間、鍼灸治療に携わり、たくさんの方々を診てきました。治療というのは確かに体…ameblo.jpお付き合いの中で、誰しも何かやらかしてしまう時ってありますよねその時に男性が何かをやらかして女性が受け入れるのと女性が何かをやらかして男性が受け入れるのではどちらの方が多いでしょうか。そして相手を受け入れる「懐」はどちら
とここに書くと、LINEをやめる人が増えるだろうか。実験。うんざりしている人は多いんじゃないかと思う。利便性よりもストレスの方が遥かに多い。私は徐々に徐々に。
「心と暮らしを整え、軽やかに人生を楽しむ」片づけ×ライフコーチの井上明美です。あなたは今、軽やかに生きていますか?私の言う「軽やかに生きる」とは、余計な物や人間関係、思い込みに縛られず、毎日自分らしく楽しく過ごすという事です。「片づいていない部屋を見るだけで、気持ちが重くなる」「苦手な人がいて、その人の事を思うと気持ちが沈んでしまう」「あれもこれもしなくちゃと思って、気持ちに余裕がない」これでは決して軽やかに生きることはできませんね。最近私は、よく人から「い