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精矛神社、龍門滝、高倉展望台、清水磨崖仏、知覧特攻平和会館、知覧城跡、二月田温泉殿様湯の記録です。1日目から『ジェットスター鹿児島空港行き、ガッツレンタカー姶良セントラル店、黒川岬展望公園』ジェットスター鹿児島空港行き、ガッツレンタカー姶良セントラル店、黒川岬展望公園の記録です。『京成本線特急京成上野発成田空港行き』お昼過ぎの鹿児島行きの…ameblo.jp『精矛神社』黒川岬展望公園から日木山川沿いに進み、日豊本線の線路を渡ると精矛(くわしほこ)神社に7時半に着きました。戦国時
スズキスペーシアベースを購入して一年ようやく季節が良いこの時期に道の駅竜王かがみの里にて車中泊をしました😃ゴールデンウィークでしたが抜け道で渋滞知らずほぼナビ通りの時間にとうちゃこ😃お昼は和楽ダイニング忍予約して行きましたさんざん提供まで時間がかかりますと言われたけどそんなに気になる程ではなかったです夫が食べた焼き鮭定食私のはこれバランスよく色んななのがちょこちょことありました、美味しかったですそれから甲賀流忍術屋敷へ本物の忍者望月氏の館です隠し扉、どんでん返し、鴨
・(日テレ)埼玉・秩父市で山火事…約2400㎡を焼く関東全域に乾燥注意報|またか~、いい加減にしろ!・(Kangnamtimes)「やればやるほど体に毒」運動に励むほど知らぬ間に壊れていく“体の部位”とは何事もほどほどに・・・昨日は以前から山友の案内があった、岩尾城跡に登山してきました(山仲間は4名)。久し振りの登山に、足腰はガクガクでした~。
前日のマイナスを取り返すべく早起きしてフル稼働しました\(´∀`)/やっとここからはしばらく平和が続きます+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚:.。+゚前日到着しましたが、先のブログにも書いていた通り散々な状態でしたので実質ここからをDay1とします昨日はさすがにスーパー行ってサンドイッチ作って食べたらベッドに転がってそのまま2人共疲れて爆睡朝5時から目覚めてゴロゴロ朝食オープンから乗り込みました(^◇^;)
〇この城を登る時に笑える?笑えない?笑路城は京都府亀岡市郊外にある山城です。「笑路」というとなんだかホッコリしそうになる字ですが、「わろうじ」と本当にそのままの読み方なのが、また一層ホッコリします。ただ、その一方でここはなかなか訪れにくい。その理由は京都府と大阪府の県境の山中にあること。ここはかつて丹波街道の道だったのですが、今では物流の中心から外れてしまっている。県境にあることで、公共交通機関でのアクセスは困難を極め、一方の車で来ようとすると駐車場が無いという致命的な欠点が…調べてみる
沖縄のグスクをめぐりたいと思っても、どこに何があって、どの順番で行けばいいのか迷いますよね。首里城は有名でも、今帰仁城跡、座喜味城跡、勝連城跡、中城城跡まで含めると、場所が沖縄本島の北部・中部・南部に分かれていて、意外と移動の計画が大切になります。せっかく沖縄まで行くなら、ただ海を見るだけでなく、琉球王国の歴史や祈りの空気を感じる旅にしたいところです。グスクは、沖縄の城跡であり、聖地であり、かつての権力や信仰の中心でもあります。本土のお城とは雰囲気がかなり違い、曲線を描く石垣、海を見渡す
盛岡へ行くなら、名物のわんこそばも冷麺も食べたい。盛岡城跡や赤レンガ館も歩きたい。でも1泊2日で、どこまで回れるのか少し不安になりますよね。盛岡の中心部は観光スポットが比較的まとまっており、徒歩と循環バスを組み合わせれば車なしでも十分楽しめます。このモデルコースでは、盛岡らしい歴史、建築、文学、三大麺を無理なく満喫。移動で疲れすぎず、食べ歩きも楽しめる王道ルートをご紹介します。このコースのポイント・盛岡駅を起点に車なしで回れる・1日目は城下町、2日目は文学と街歩き・盛岡冷麺、わんこそ
今日はいわき市平市街まで出でると、某資格試験の受験に挑みました還暦になっても新たな資格を取らなきゃならないなんてねぇ・・・人生、一生勉強ですな田町のコインパーキングに車を停めて路地裏をトボトボ。路地裏の散歩って好き朝で誰も居ないからこうやって閑所の写真も撮れるわけでね夜になったら人集りになるので写真撮影は無理ですんで。ワシントンホテル椿山荘が会場であります。かつての資格試験は学校の教室で行われるのが定番でしたが、現在ではホテルや行政施設の宴会場や会議室で
西階城は延岡地域(当時は縣(あがた)と呼ばれていた)の拠点として構築された城です。現在は西階運動公園という恰好のランドマークがあるので、ここを目指して自転車を走らせていきました。延岡市を流れる大瀬川は渡り、一路西階運動公園へ。西階城裏手の龍仙寺裏手から城への入口発見。西階城の縄張り図城はかなり広大な構造をしており、かなりの規模に達していました。城の道はかなり広大で、非常に歩きやすい城でした。大堀切跡曲輪6と曲輪8を隔てています。土塁跡土塁跡主郭跡
2025年11月22~23日のお話です。広島に到着後、せっかくなので観光してきました。選んだのは広島城です。なんと、2026年3月22日で天守閣への入城が終了するんですよ。行かなければ!となりました。広島城このサイトは広島城の指定管理者である広島城アソシエイツが管理する公式ホームページです。hiroshimacastle.jp広島駅から北東に1kmほどの場所にありますよ。9時に開城するので、ホテルをチェックアウトしてから、お城横の駐車場に車を止めて、歩きました。
「明石市立天文科学館」の後は、同じ明石市内にある国指定史跡「明石城」(兵庫県立明石公園)を目指します🚙🏯日本100名城🏯No.58「明石城」11時50分100名城スタンプ設置場所がこちらに変更になったみたいです🕵️♂️兵庫県立明石公園にある「明石公園サービスセンター」に来ました🚶♂️ありました👀「日本100名城スタンプ」です🏯「日本100名城スタンプ」No.58「明石城」御城印もこちらで販売されていました🏯「明石城」御城印300円明石城入城記念証御城印御城印の
にほんブログ村名鉄、東岡崎駅から、飲食店が並ぶモールに直結した二階の歩道部分にどどんと存在感を示す徳川家康公像日本一大きな徳川家康公像大樹寺で登誉上人より教わった「厭離穢土欣求浄土」と台座に刻まれている…さて、名鉄東岡崎駅そばの、二階部分に徳川家康公がそびえ立つこの広場みた感じ徳川家康公一色に染められている感じがしますが…この場所は、徳川家康公とは、まったく関連性のない平岩城跡だったらしいのよ平岩城跡は明大寺古屋敷跡とも言われこの名鉄岡崎駅周辺、明大寺町あ
三連休は休みのシフトだったので、家族と唐津市鎮西町にある名護屋城に行って来ました。豊臣秀吉が朝鮮出兵の際、諸国大名に築城させた城跡です。まずは道中途上、佐賀牛のハンバーガーで腹ごしらえ🍔そして辿り着きました。名護屋城跡高台の海を見渡す、想像以上に広大な城跡でした。その後は、隣接する県立名護屋城博物館を見学です。一番の目玉は、黄金の茶室のリプロダクションです。入場無料ながら、有料級の内容で楽しく学びと観光を楽しめた一日でした♪
『守ろう島崎城』―島崎城跡を守る会応援ソング―一番霞ヶ浦に風が吹く土塁の上に陽が昇る歴史を刻むこの大地未来へつなぐ城のあと空堀深く草揺れて武士の声が聞こえるよみんなの手で守りたい水郷の誇り島崎城【サビ】
岩手県釜石市にある狐崎城。釜石第2地割にある八坂神社の後方、小山の生い茂った場所に狐崎城があった。舗装された小道を上った先が狐崎城。この辺りも城郭の一部だったのでしょう。坂の途中にあった狐崎稲荷社の鳥居。狐崎城、狐の文字があるので、稲荷神社がありました。坂の途中に狐崎城址の石碑と石柱があります。狐崎城址石碑に狐崎城の説明がありますが、ところどころ掠れていて読みづらい。室町時代の中頃、遠野の浅沼氏家市である狐崎玄番が狐崎城に居り、その後、附篤牛村に移るという記録
五島列島へ行きたいと思っても、「島が多くて、どう回ればいいの?」「福江島と上五島は両方行ける?」と迷いますよね。初めてなら、2泊3日で福江島をじっくり巡るコースが最も失敗しにくい選択です。島をまたぐ移動に時間を取られず、教会、海、夕日、五島グルメを無理なく楽しめます。列島を縦断したい場合は、福江島と中通島を組み合わせて3泊4日以上がおすすめ。まずは日程別の選び方から見ていきましょう。五島列島観光の結論・1泊2日:福江島の見どころを厳選・2泊3日:福江島を一周する王道コース・3泊4日以
鳥取県倉吉市…東の県都・鳥取、西の米子の中間に位置する鳥取県第三の街です。ここはかつては江戸時代には鳥取藩池田家の領地とされながら、重臣が自分手政治と呼ばれる自治が行われていました。これは鳥取藩が領国の因幡・伯耆の重要な街をそれぞれの家老たちに任せる統治形態です。この結果、倉吉は商工業の街として栄え、今ではその中心部には古い土蔵の街として、古き文化の街であり、古き街並みを楽しむ散策旅行を楽しむことが出来ました。たまには城巡りで疲れた身体を自由気ままな街中散策で癒してみたい…私ももうだいぶ衰え
木造模擬天守の中に入りました前回の続きです。郡上八幡城の天守閣に向かいます。天守閣は昭和8年に木造で再建されています。現存天守ではないけれど、既に築92年の建築物と思うと普通に凄いですよね入城券を購入する場所から門を潜ります振り返ってみる正面から立派ですいざ天守の中へ1階。木造はやっぱいいっすね〜築92年の歴史を感じます1階は展示室になっています。上の階へ当たり前ですが階段は歩きやすいですね。現存だと急角度で大変だけど、このあたりは現代向けとなっています窓から外
天守が現存する12城の一つである松山城、他の現存櫓に加え復元された櫓から成る山上の本丸櫓群は圧巻!また山裾の二ノ丸の多門櫓も復元されている様で、標高差は概ね100m程度。姫路城、津山城と合わせて日本三大平山城に数えられる様ですが、標高差は松山城が一番の様。本丸と二ノ丸の間は登り石垣で繋がる構成。登り石垣は、敵の侵入に備える構成で、他には洲本城、米子城、彦根城で残されているとの事。関ヶ原合戦の後、その功績で20万石に加増された加藤義明により勝山に築城開始。築城開始後に本拠を勝山に移した際に名
今シーズンラストの紅葉をどこで堪能するかと思案した結果来年の大河の主役である豊臣秀長ゆかりの大和郡山城がよかろうということで出没いたしておりますここは4年ぶりの来訪です桜の名所として名高いところですが紅葉も見どころがあります21世紀枠、奈良選出の郡高こと郡山高校の校舎が二の丸跡にあることでもお馴染みですね是非とも復活の狼煙を上げて欲しいところ今日は快晴に恵まれて天守台跡からは遠く比叡の山々までのぞむことが出来ました柳沢文庫前の紅葉もいい塩梅です武骨な野面積みと石材が
(その2からの続き)-(能登川駅-安土駅間歩行中)-小中の湖の干拓地を横切り、安土山の麓にたどり着きました。急な石段を上り続けると、石垣が見えてきました。イメージ図では側面にも石垣が連なっているように描かれていますが、実際はどうだったんでしょうね?踊場的な場所に出ました。このあたりに黒金門が立っていたとのこと。歩いた数日前に雪が降り、その残雪が所々に積もっていました。そして前日は雨が降ったので土はぬかるんでいました。思った以上のビチャビチャ