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先日、岐阜県庁で行われた「豊臣兄弟!」巡回展をこのブログでご紹介したばかりですが、続けて、滋賀県長浜市の大河ドラマ館に行ってきました。長浜は秀吉がはじめて城持ち大名となった地です。天正元年(1573)に羽柴秀吉は北近江の浅井長政攻めの功で織田信長から浅井の旧領を与えられましたが、浅井の居城・小谷城には入らず、琵琶湖畔に新たに築城を開始しました。その際、地名を「今浜」から「長浜」に改め、同時に城下町の整備も行いました。弟・秀長とともに、長浜の町の礎を築いた存在として、今もなお地元の人に親し
今回はお隣岐阜県、郡上へ行ってきたお話。お友達が郡上踊りによく出向いていてお話を聞いていたら、2年前くらいから郡上へ行きたくてウズウズ……ついに、郡上へ(踊りみたい)と、その前にやっばりお城へとどーんと!!郡上城~~何年も前に1回来たことあったけど、やっばりいいお城や~天守閣にはワンさん入れませんが、無料区間はOK。ということで、1人で天守閣へ階段登って~……こんな感じです。快晴☀️.°入口付近ではこんな感じ。出入口にはこんな感じ。残念ながらココはワンさん連れNGなので顔
犬山城は国宝に指定されている歴史あるお城で、天守からの景色や城下町の散策、食べ歩きなどが楽しめます週末や観光シーズンには多くの人でにぎわい、周辺は活気にあふれています車で訪れる場合は、駐車場を事前に調べておくと安心です。犬山城周辺には土日でも最大料金がある駐車場や、事前に予約ができる便利な駐車場が揃っています観光と合わせて駐車場所をしっかり押さえておくことで、時間を有効に使うことができます犬山城周辺の安い駐車場をまとめた記事をご紹介するので、ぜひ参考にして
せっかく彦根へ行くなら、限られた時間でも「彦根城だけ見て終わり」ではもったいないですよね。歴史のある町並みも歩きたいし、近江牛も食べたいし、写真もきれいに残したい。できれば移動で疲れすぎず、帰るころに「今日の休日、かなり当たりだった」と思える1日にしたい。そんな気分にちょうどいいように、彦根を無理なく回れて満足感も高い日帰りモデルコースを、実際に動きやすい順番でまとめました。さらに、日帰りのつもりで見ていても「これは泊まったほうが気持ちよく楽しめる」と感じやすい宿も厳選しています。観光の流れ
今夜聴くのはナナ・ムスクーリゴロンドリーナもしかして、、ナビに拒否された私を篠山まで乗せてってやろうかな~って気持ちになったりする?ガソリン代払うし。。「いいよ」「よっしゃ~!」おばさん二人乗り込み、レクサス・ドライブがスタートしました。片道2時間かかりました。写したデジカメ、合計57枚中の18枚を写した順に載せます。読んでくださるあなた様もハクトヤまでご一緒にまさに、5月の新緑の中おばさんのワチャワチャなおしゃ
ブレイドクロニクルをAIで蘇らせよう!企画第7弾-美玖編⑦※はじめに…このブログは2017年にサービスを終了した『BladeChronicle:SamuraiOnline』を、AIで現代のゲームのような画像に生成して懐かしんでもらおうという企画のもとで書かれてた個人ブログです。知っている人には懐かしく、知らない人にはただの画像集として読み進めて頂ければ幸いに思います。あやねのブログへようこそ、今回も美玖の町を紹介いたします前回、ストーリークエスト「人に仇
山梨の甲府市にきました🚙お寺をめぐり風林火山の御朱印を集めおわりここからは相方さんがなにやら計画してる様子舞鶴城近くへ来ました城下町のような一角になってました観光客で賑わってますお目当てはこちら!コレです笑笑信玄とGUNDAMのコラボ‼️マンホールカードいただきました
日出町からバスを乗り継いで、『サンリオデザインのJR暘谷駅&ハローキティ×城下かれいのマンホールカード@大分県日出町』『グランドメルキュール別府湾リゾート&スパ』をチェックアウトして、送迎バスでJR暘谷駅へ。わぁ~サンリオ仕様の駅舎ですね待合室も暘谷駅があるのは速水郡…ameblo.jp杵築バスターミナルに到着杵築市のマンホールカードをいただいて、杵築城下町を散策しますバス停近くの『杵築ふるさと産業館』で杵築市のマンホールカードを配布しています。城下町のデザ
豊臣秀次が築いた八幡山城下町と近江商人の歴史が息づく歴史文化都市の近江八幡。ランチ後、ラコリーナ渋滞を抜けて城下町辺りへ。駐車場空いてないかなーと思ったものの、14時30分頃に到着したため帰る人も多数で市営の駐車場に停めることができました。駐車料金は500円で、おそらく普段は無料なのかゲートがあるわけではなく、スタッフの方にお金をお渡しするスタイル。とっても丁寧に地図を見ながら「このあたりが昔ながらの建物があるところ」などなど説明してくれました。そして、地図だけじゃなくてふるさと納税のパン
ご覧いただきありがとうございます愛知県犬山市の城下町へ行って来ました〜前から気になっててやっと行けましたよ犬山城から南に伸びる城下町🏯昭和レトロやお洒落なお店などたくさんありますよ〜着いて早々まず気になったのがコレおでんの方ではなくもみじ揚げパリパリっとしててアツアツで美味しい〜午前中はまだそこまで混雑してないので歩きやすいですねまたまた気になるもの発見お醤油の良い香り〜醤油おこげ串柚子マヨ(左)香ばしくて食べ応えあります昭和横丁看板が気にな
今回の山形滞在の途中で4日間少しずつ集めていたのがやまがた建物時代絵巻というスタンプラリー◆一番七日町御殿堰(ごてんぜき)鳥居忠政が山形城主の時に整備した山形五堰のひとつ2010年(平成22年)にせせらぎが復原され江戸時代の町並みを模した商業テナントが建ち並び素敵な空間になっています御殿堰大黒天の近くにスタンプがありました………◆二番霞城公園二ノ丸東大手門今回4日目に散策した霞城公園の入口のひとつ公開中の東大手門櫓の中に
広瀬川澱緑地(ひろせがわよどみりょくち)のロウバイの花がどんな様子か、先日確かめに行った帰り、八幡の通り(国道48号)に出ようと坂道をのぼっていくと、黒い板壁の建物が見えました。近づくと、城下町の風情を伝える建物の横に公園がありました。中島丁(なかじまちょう)公園です。「このあたりが中島丁か」よく耳にする地名で、おおよその位置はわかっていたものの、実際に訪れたのは初めてです。そしてこの公園には、枝ぶりの良い松などの樹木のほか、東屋に池石灯籠までありました。まるで日本庭園。それもそ
続きです、そして翌朝、いい感じの庭を眺めながら↓朝食です、宿泊プランは朝食のみありで、一品一品が上品なお味で、とにかく、土鍋で炊いたササニシキがまいう〜↓おかずいらんなって感じで、大袈裟じゃなく、ご飯だけパクパク食べれます、朝食後、400年の井戸と↓イノシシ達に別れを告げて↓宿を後に、近又さん、良き旅館でした、ランチで牡丹鍋食べに来るのもありかな、丹波篠山城下町、老舗旅館近又さん、そして、居酒屋はひふへほさん、リピート確定でございます(^^)終わり。
豪華13両のやまが城下町を巡る、今年ユネスコ文化遺産登録10周年を迎えた「大垣まつり」の本楽を見に多趣味と秘書二人で、名鉄とJRを乗り継いでお出かけ、自宅から神社(駅から徒歩約6分)まで約1時間。(10日)城下町大垣に初夏の訪れを告げる大垣まつりは、慶安元年(1648)、大垣城下町の総氏神の八幡神社が再建整備された折、10両のやまを造って曳きまわしたのが始まりです。370年余の伝統を誇り、13両の“やま”が城下町を練り歩き、華麗な祭絵巻を繰り広げます。(大垣観光協会Hpから)
【出典:尾張名所図会】江戸時代の広小路、街並みに沿って溝のように見えるのが紫川2.広小路を流れていた紫川名古屋の中心部を東西に走る広小路がつくられたのは、江戸時代前期の万治3年(1660)。城下町が大火に見舞われたため、当時、名古屋のはずれであった場所に幅約25メートルの避難所を兼ねた防火帯としての役割を持った道を作ったのが始まりです。広小路には、大正時代頃まで紫川という名の川が流れていました。広小路と並行して南側に三蔵通があります。そこにあった伝光院の五輪が
令和7年度「城下町広島の歴史講座」7月12日(土)開講されました。第一回目テーマ「広島築城と近世山陽道」…講師は、ヌマジ交通ミュージアム(広島市交通科学館)主任学芸員篠原達也氏…近世山陽道(西国街道)が広島城下に引き込まれたのは、福島正則が広島城主だった17世紀初頭とされていましたが、毛利輝元が城主だった16世紀末段階で既に広島城下を通っていたことが窺えることなど、各資料(広島県史古代中世史料編など)を参考にされての大変興味深い講座内容でした。古代山陽道…広島市域ルートでは太田川
GWに愛知県犬山市に行きました国宝「犬山城」お城のまわりは城下町数年前までは閑散としていたのですが市の職員さんの努力と行動で今では食べ歩きの街として大人気の街となっています私は何度も犬山城を訪れたので今回は食べ歩き目的です😋織田信長の叔父・信康が築城した犬山城現存する日本最古の天守がらの眺めは絶景です休日は天守観覧に1時間を超える待ちの時も多く今回は犬山城は遠くから眺めました城下町は昔ながらの建物から現代風のお洒落なお店まで多くの食べもの屋
2026年4月7日こんばんは自分の中で些細なことではあるのですが大きな発見のあった1日でした最近、頑張る理由についてすごく悩んでいて自分がそれを持てないのがダメだと思ってましたが頑張る理由って、組織や誰かのためではなくまずは自分の気持ちのためだったんですね…そう考えたら、1日すごく楽に過ごせましたさて、3月中旬に滋賀県の3つの城下町を旅した湖東三都巡りシリーズもいよいよ佳境に入りました今回から最終章、長浜編が始まります長浜と言えば何と言っても豊臣秀吉の城下町そして、秀吉
イヌヤマキナコカフェ(犬山/カフェ)★★★☆☆3.09■予算(昼):~¥999tabelog.com犬山の城下町を散策した先日の午後、まだまだ残暑が厳しくて、すぐに涼しいカフェに入り込む。何故だかわかりませんが、店内に吠えないお利巧なワンちゃん達がいっぱいいるカフェでした。ここは犬山だから、たくさんの犬がいますよってことなのか?キャットウォークじゃない、ドッグウォークかな。危ないよ。いただいたものは、飛騨牛コロッケサンド。フライドポ