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今までちゃんと行ったことなかった丹波篠山。10時前には着いて車も良い場所にとめられて、午前なのでまだ人も多くなく快適だった。最近江戸時代からの街並みに行くのが好きで篠山も城下町がある。お城は城跡があるだけ(今回行かなかった)城下町は以前行った徳島や島根よりは距離が長くてお店も多くて観光地化されてる。丹波は焼き物の街なので焼き物を売ってるお店も多くて人気の雑貨店も入って可愛いお皿あったけどだいたい1つ4000円ぐらい。そんなに食器にこだわりないので買わなかったけど。食べ歩きはコロッケとほう
春に長野の須坂へ行った時のこと。臥竜公園の桜を見に行くつもりだったのに、いちばん印象に残ったのは、駅から歩いた道だったんだよね。須坂は蔵開きの季節もあるらしくて、「蔵」の字を見るだけで、つい足が止まってしまう。その日の宿は、ゲストハウス蔵。名前に惹かれて決めちゃったくらい、窓や階段が気になる私にはぴったりの響きだった。須坂駅から歩いて15分。桜の余韻を連れたまま、荷物を持って歩いていくと、着いてみたら、桜の日の疲れも、ふわっとほどけていく気がした。駅から15分の道のりも、ゲス
新米の季節になると、どこかへ出かけたくなるの、私だけかな?茨城の筑西市は、筑波山のふもとで蔵見学と新米が楽しめる町らしい。郷土料理は常陸秋そば。新そばの香りを想像しただけで、おなかが鳴っちゃった。「秋は新しいお米とお蕎麦がいちばんのごちそうだよ」って、母がよく言ってたのを思い出す。まだ行ったことがないから、地図を広げて筑波山の場所を指でなぞってみた。ホテル新東に泊まって、ゆっくり歩く一日もいいなぁ。炊きたての新米の香りに誘われて、筑波山のふもとの道を歩いていったら、【ふるさと
#PR【PR】この記事には広告が含まれます🍁平日に、静かな城下町で「ゆっくり話したい」あなたへ「やっと休みが取れた。友だちと、どこか静かなところに行きたいな」「人混みは疲れるし、温泉でのんびりしたい…」「でも、秋冬の郡上八幡って、ちゃんと楽しめるのかな?」そう思いますよね。大人の2人旅は、行き先と同じくらい「どんな宿で過ごすか」で満足度が決まります。そこで今回は、秋冬の郡上八幡エリアで、楽天トラベルから探せる宿を5つ選びました。城下町を望む宿、囲炉裏の温泉宿、かけ流しの一軒宿
令和8年9月5日ぷらっと、行って来ました、オール下道で、東京→名古屋を往復。道の駅とよはし。新しい道の駅かな、とってもキレイでした。豊橋の市電は、今も元気に走っていました。成田山です。無料駐車場があるので、利用させていただきました。大きく、立派なお山です。犬山城下町。昭和横丁。↑↓昭和横丁内↑↓↑↓犬山城下町↑↓猿田彦神社。犬山城。もちろん、入場料がかかります。天守閣からの眺めです。歴代城主。車を停めた成
10月11日(日)犬山城下町3年振りに出かけましたちなみにここは私の出身地に近く子供の頃よく自転車で遊びに来てました3年前の記事『城下町で・・』12月10日(日)こってり食った日こってりの記事『こってり』12月10日(日)天一2年ぶりのこってり2年前の記事『どろどろ』12月19日(日)…ameblo.jp犬山城が見える🏯木曾川の向こう岸は岐阜県各務原市城前広場国宝犬山城天守🏯犬山城は、尾張国丹羽郡犬山(現・愛知県犬山市)にあった日本の城
初秋のお城弁当!スモークサーモンやきのこなど秋の味覚の乗った華やかな飾りいなり寿司!お城彩りいなり寿司弁当は明日まで!土曜日からは秋のお城弁当に変わります!もう一つのランチ!愛知の発酵食品のみ使用した旨み御膳!城下町一口旨み御膳は今、大人気!秋のご旅行にも、嬉しい愛知の味をお楽しみいただけます。カフェさくら坂のランチは全部手作り!秋のお弁当も楽しみです!国宝犬山城を店内からも眺めながら秋のランチ、カフェはカフェさくら坂で是非❣️
夏に伊勢を歩いた時、参拝の前に古い地図を見るのが好きで、宿で古地図のコピーをもらったことがある。今の地図と見比べると、参道の形はほとんど変わってないんだと気づいて、なんだか嬉しくなった。おかげ横丁を抜けた先、友人が「ここのビール美味しいらしいよ」と教えてくれた店に寄り道してみた。伊勢志摩のクラフトビールって初めてで、ちょっと新鮮だったんだよね。メニューに「伊勢角屋麦酒」という名前を見つけて、思わず二度見してしまった。注文したのはペールエール。参道を歩き回って火照った体に、すっと染
夏に新潟の新発田へ行った時の旅のメモ帳が、まだ手元に残ってる。開いたら「菊水」の二文字にぐるっと丸がついていて、自分で笑っちゃった。菊水酒造は1881年創業。ここで昔の人も普通に仕事をして暮らしていたんだなぁ、と町を歩きながら何度も思ったんだよね。友人に「新発田どうだった?」と聞かれて、真っ先に思い出したのが、月岡温泉摩周に泊まった夏の日と、菊水の辛口のこと。あの丸をつけた理由は、理由は単純で、旅の終わりに「あの町の味をもう一度ちゃんと思い出したい」と思ったから。調べたら、菊
秩父って、ぶらぶら歩く旅に向いてる気がしない?お昼は、わらじカツ丼と決めてるの。口コミでも評判らしくて、想像だけでお腹が鳴りそう。秩父銘仙という織物の名前も見かけて、きれいな柄だなぁと写真を眺めてしまった。そういえば成人式の振袖は、母と一緒に選んだんだった。あの日の帯の重さまで思い出す。蒸溜所のある町を歩き回ったら、きっとどこかで甘いものに走っちゃう。次の秋は、秩父を歩いてみたい!【秩父銘仙】ほぐし織先染め絹織物柏の葉婦人日傘日本製10本骨寒竹手元和装和服送
「喜多方ってラーメンだけじゃないんだよ」って聞いてから、ずっと気になってる町。蔵見学に日本庭園、そして喜多方ラーメン。歩く旅のメモに、もうひとつ書き足してみた。会津美里町の草春窯でつくられている、会津本郷焼の白磁の酒器セット。古い看板を見つけると立ち止まっちゃう私だから、窯元の前でもきっと動けなくなるんだろうなぁ。片口とぐい呑みがひとつずつ。ろくろで一つひとつ形にした、手仕事の白い器らしい。蔵の町を歩いた一日の終わりに、これを机に置いたら、どんな夜になるのかな、と想像してみた
北上駅の観光案内所で、地元の古い地図を見つけて思わず足を止めた。昔の地図を見るのがわりと好きで、今の道と重ねて眺めるのが癖になってる。北上は街の雰囲気がゆったりしていて、歩いているだけで肩の力が抜けていく気がした。友人に「東北は渋いところばかり行くね」と前に言われたことがあるんだけど、こういう静かな町こそ歩く意味があるんだよなぁと思う。くるみ餅を出すお店があると聞いて、甘いもの目当てで少し遠回りしてみた。秘湯と呼ばれる温泉が近くにあるらしく、山の匂いが町の中にまで漂ってくるような、そん
越後の犬府栗沙知から、明日、飯山のforestへ入りませんかとの連絡です🌳フーコーの生誕100年を祝してマンダレイベイのルーレット遊びに失意したので、良寛の居ない柏崎行きは止めたいとのこと上野village一昨日の贔屓の取り零し💰のフォローで、今日も多野地域を回ります🚗わたくしは最初は、何のallegoryか分からなかった、、、、です、、でも。うおぉおーっほほ城下町からの妙義浅間金土日の上野の川本裕子のライブパフォーマンスは諦めろといふ事なのですおおぉおっほほ日暮は、小幡の武
ご訪問ありがとうございます144cmとモデルとかけ離れた体型だからこそ、どうやったらスタイルアップするかを日々研究しています「骨格診断アドバイザー」「顔タイプ診断アドバイザー」「カラーアドバイザー」視点でもコーディネートの解説をしています小柄スペシャリスト®️商標登録しましたプロフィール144cm42kg骨格ストレートパーソナルカラーニュートラル顔タイプ診断エレガントInstagram▶︎happy20041002(4.
本ページにはプロモーションが含まれています。千葉県佐倉市で、毎年10月に行われる「佐倉の秋祭り」。江戸時代から300年以上の歴史を持つこの祭りでは、歴史ある城下町を舞台に、山車や御神酒所(おみきしょ)、神輿が町を練り歩きます。お囃子の音色や威勢のよい掛け声、踊りが町を包み、佐倉の秋を彩る伝統行事として親しまれてきました。2026年は、8月の千葉豪雨に続き、9月の台風25号による大雨で高崎川が氾濫し、市内で大きな浸水被害が発生。その影響を受け、祭りは一部の内容を変更・縮小して開催されまし
「専売公社のたばこ工場は金沢城を囲む惣構跡のすぐ下に作られた。壁のように続く石垣のそばだ。想像するに惣構は河岸段丘によってできた地形を利用したのだろう。高低差の少ない惣構の外で工場が建てられる広い用地を探した結果か。」ご指摘のとおり、金沢の**惣構(そうがまえ)は、犀川と浅野川が長い年月をかけて削り出した河岸段丘(かがんだんきゅう)**の自然地形を巧みに利用して造られています。惣構と地形の関係金沢城は小立野段丘などの高い台地の先端に位置し、内外二重の惣構(内惣構:慶長4年頃、外
奥サマンマさんのブログによれば、最近そういう言葉が流行っているそうな?そしてどうやら彼女もその類らしい🤣それをいうなら私こそ若い頃から天下無敵の道聞かれ顔に違いない。学生時代から、サークルの旅行はもちろん一人旅も好きだった私は、全国あちこちを旅して来ましたが、自身初めて行った土地で、見るからに観光客と思しき人に道を尋ねられることはしばしばでした。あまつさえ、会社の社員旅行で行った香港で、自由時間に1人で街を散策して来た時に、どう見てもイギリス人に道を聞かれた時にはほとほと困りまし
先日思い立ち、妻の実家からサイフォンを頂戴し、昨日足りない物を準備しました。城下町にある神社のまずこだわったのは水。せっかくなら水道水ではなく神の水。お参りをすませ2Lほどいただきました。続いて豆。よく分からないので、聞いた事のある銘柄に…たまたま半額だったのでラッキーでした。ミルがないので店内で挽いてもらい本日朝、いざ!とりあえず動画でみたようにやっていきます。徐々に神の水が沸騰し…これまたよく分からないので目分量みるみるサイフォン現象がおき!ん…芳醇な香り、とともに
福島県田村郡にある三春町は、ウメ、サクラ、モモの花が一斉に咲くことからその名が付けられた歴史と自然の城下町独眼竜を支えた三春の姫君愛姫生誕の地前から一度散策してみたかったので行ってみたちょうどこの日は三春大神宮秋季例大祭もう一つの目的「chocolate3」焙煎から仕上げまで一貫製造3日かけて生み出すまろやかで深い香り何度か買いに行ってようやく買えました評判とおりのとてもおいしいチョコです三春大神宮⛩️ランチは「喫茶メロディー」50
私の故郷滋賀県彦根市では長年の願いであった「世界遺産」登録が可能になりそうである。彦根城は、2026年9月3日に文化審議会によって世界文化遺産の国内推薦候補に選定された。順調に進めば、2027年にユネスコへの正式推薦書の提出やイコモス(国際記念物遺跡会議)の現地審査を経て、2028年夏の登録となる。1992年の暫定一覧表記載以来、30年以上にわたり登録に向けた取り組みが続けられてきた。国宝の天守に加え、中堀・外堀、石垣、大名御殿跡や庭園、重臣屋敷跡などが一体となった江戸時代の「大名統治システ
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第38回の紀行で箱本十三町が出てきましたね。(続きです。)秀長は堺などのほかの地域の商人たちも郡山に移動させました。(堺町)後に箱本十三町と呼ばれたこれらの町。(堺町もありますね。)自治の仕組みが作られ、やがて、江戸時代の郡山藩にも受け継がれていきました。(今も町を代表する金魚の養殖は江戸時代から始まったとされる。)秀長が城下町に込めた思い。今も大和郡山の町の中に、
日本遺産の城下町に響く祭囃子‼️🍀佐倉の秋祭り〜復興への願いを込めて🍀10月10日(土)日付は変わってしまいましたが、昨日は1時間ほど「佐倉の秋祭り」に足を運ばせていただきました。お天気にも恵まれ、城下町の通りには大勢の皆さんの笑顔と活気があふれ、山車や御神酒所、威勢の良い掛け声、そして祭囃子が響き渡っていました。やっぱり佐倉の秋祭りはいいですね実は、この佐倉の城下町は、千葉県で唯一の日本遺産に認定されたストーリーを構成する、大変貴重な歴史文化のまちでもあります。平成28年(201
仕事が終わってからちょっとだけブラっと周ってみました伊賀上野灯りの城下町•城下町バル伊賀上野灯りの城下町・城下町バル–上野商工会議所iga-ueno.or.jp上野市駅前から銀座通りを南へざまざまトイレを通って上野天神宮へ何時もの門とは違って見えます音楽が奏でられてて外までお客さんがいっぱい境内では竹灯りがたくさん!上野天神祭の題材を中心に飾られてました鎮西八郎為朝•ひょろつき鬼•だんじり路みちには町ごとの行灯が灯されてます赤井邸もよってNIPPONIA
冬に福岡の嘉麻を歩いた時、地図を頼りに嘉麻の伏流水と辛口の酒蔵を目指していたのに、気づいたら隣町の東峰村まで乗り継ぎを間違えて来てしまったことがある。焦って予定を立て直している途中、ふと通りかかった窯元の店先で足が止まった。小石原焼の片口が並んでいて、その中の一つだけ、藍色の釉薬が水面みたいに揺れて見えた。秀山窯という窯元の名前を店の人に教えてもらって、こういう道具で昔の人も普通にお酒を注いでいたのかなと想像すると、なんだか旅の道順を間違えたことも悪くない気がしてくる。その片口、しばらく
春に栗山町を歩いた時、古い酒蔵の建物が通りにいくつも残っていて、思わず足を止めてしまったことがある。友達に写真を送ったら「ここ時代劇みたい」って返ってきて、確かにと笑ってしまった。蔵まつりの時期だったからか、町全体がどこか浮き立っていて、普段は静かな通りなんだろうなと想像しながら歩いてみた。歩き疲れて、途中の甘味処でおやつ休憩をはさんで、やっと一息。その日の宿が、栗山温泉のホテルパラダイスヒルズだった。駅から車で5分という近さで、観光のあとにすぐ休めるのがありがたかったんだよね。歴史
栃木の市貝町に行くと話したら、母に「それどこ?」と笑われた。地図で里山の中を探して、ようやく小さな酒蔵を見つけた時はちょっと誇らしかったんだよね。生酛造りをしているらしく、蔵の隣には古い民家があって、木枠の窓がそのまま残っていた。覗き込むと、ガラス越しに歪んで見える景色がなんだか面白くて、しばらく立ち止まってしまう。里芋のっぺい汁をお昼にいただいたんだけど、優しい味で歩き疲れた体に染みた気がする。こういう里山の静けさの中に、ずっと変わらず残っているものがあるんだなぁ。母にも今度写真を
春に千葉の神崎町を歩いた時、小さな蔵の前で甘酒の試飲をさせてもらったことがある。友人に「神崎って読めないよね」と笑われたのを思い出す。「こうざき」って読むんだよ、と教えてあげたくなる、そんな小さな町だった。発酵の里と呼ばれているらしく、蔵の白い壁と古い木の窓枠がずっと気になって、しばらく眺めてしまった。【ふるさと納税】平甚酒店甘酒セット600ml×4(合計2.4リットル)楽天市場甘酒をいただきながら、こんな小さな町にも長く続いてきた仕込みの時間があるんだなぁと思
春に福島の矢吹町へ向かった時、乗り換えの駅を一本間違えて、田園風景の中をしばらく遠回りしたことがあった。焦ったけど、車窓から見えた田んぼの広がりがきれいで、まあいいかと思えちゃったんだよね。ようやく着いた町は、本当にのどかな田園風景が広がっていて、迷ったことすら忘れそうになる。小さな造り酒屋の前を通りかかった時、そこだけ時間が少し止まっているような看板が目に入って、思わず立ち止まってしまった。個性派の地酒を造っているらしいという話を、後から知った。静かな里の中で、誰かが毎年同じよう
紅葉の時期、永源寺に行くか、琵琶湖沿いをのんびり回るか、友人と電話でずっと迷ってたんだよね。結局、永源寺の方を選んで正解だったかもしれない。境内までの参道を歩きながら、昔の参拝道の地図があったら見てみたいなと思ってしまった。途中、近江上布という織物をお店の軒先で見かけて、思わず立ち止まった。淡い柄がすっと涼しげで、いつか自分も袖を通せる日が来たらいいなと、ちょっとだけ憧れてしまう。バス停を一つ間違えて降りてしまい、紅葉の参道を少し余計に歩く羽目になったのも、今思えば悪くない時間だった。