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「せっかく冬の臼杵まで行くなら、ふぐを少し食べるだけではもったいない。」厚みのあるふぐ刺しを味わって、熱々のふぐちりを囲んで、最後は旨みが溶け込んだ雑炊まで。そして翌朝は、石畳や白壁が残る城下町をのんびり歩く。そんな“食べることそのものが旅の目的になる冬旅”を楽しめるのが、大分県臼杵です。臼杵のふぐ刺しは、一般的な透けるほど薄い刺身とは少し違い、弾力をしっかり感じられる厚めの切り方が特徴。ひと口噛むごとに、淡白なだけではないふぐの旨みがじわっと広がります。さらに冬は、ふぐちりや雑炊に
知覧特攻平和会館を見学した後、台地を下ると知覧城跡の駐車場に14時半前に着きました。シラス台地の間の谷で隔てられた中世の城郭で、本丸、倉ノ城、今城、弓場城が残っています。知覧城跡から谷を下ると城下町に出て、武家屋敷がありますが庭園の見学は有料でした。https://kagoshima-fumoto.jp/minamikyushu/%E7%9F%A5%E8%A6%A7%E5%9F%8E%E8%B7%A1/知覧城跡|薩摩の武士が生きた町〜武家屋敷群「麓」を歩く〜お問合せ南九州市文化
磐梯山会津の城下町をイメージした蔵造りのばんだいさん蔵市このはレストランがありませんでしたフードコートのラーメン店「麺工房あかべこ」嫁さんは舞茸ざるそばオイラはいか天ざるそば会津漆器
【34年前の青春18切符旅】JR日南線青島駅から飫肥駅に向かいます飫肥は、天正16年(1588)から明治初期までの280年間飫肥藩・伊東氏5万1千石の城下町として栄えたところです。武家屋敷を象徴する門構え、風情ある石垣が残る町並みは、昭和52年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。✨メンバーシップで毎日、旅行写真や動画、防災情報をお届けしています。https://www.youtube.com/channel/UCfpllU9W9DAVR3_KUPJ3mXw/join
「姫路城の周りには、京都のような城下町が残っているの?」せっかく姫路まで行くなら、天守を見て帰るだけでは少しもったいないですよね。姫路城周辺には、昔ながらの町家、商店街、日本庭園、寺町など、城下町の面影を感じられる場所が点在しています。ただし、古い町並みが一か所にまとまっているわけではありません。姫路城を中心に、西二階町・船場・城西・野里へ足を延ばすと、「城とともに発展した町」の姿が見えてきます。先に結論初めてなら、午前中に姫路城、昼から好古園と西二階町を歩くコースがオススメです。城
村上市を観光するなら、「城下町だけ見て日帰り」では少しもったいありません。町屋に残る鮭文化を歩いて味わい、日本海に沈む夕日を眺めながら瀬波温泉に泊まり、翌日は笹川流れの絶景へ。この順番なら移動の無駄が少なく、村上らしい歴史・食・温泉・海を1泊2日で満喫できます。村上市観光モデルコースの結論1日目は村上駅周辺の城下町と鮭文化を巡り、瀬波温泉に宿泊。2日目は車で笹川流れへ向かうコースがオススメです。村上市観光モデルコース1泊2日の全体像日程主な立ち寄り先宿泊1日目町屋通り・千年鮭
水の音が、町を通っている。郡上八幡を歩いていると、何度も水に出会います。大きな吉田川。町家の前を流れる細い用水。路地の奥にある湧水。水を見るというより、水の音を聞きながら町を歩く。今回は、そんな郡上八幡に一晩残ります。川のそば。名水のそば。古い町家の中。そして最後は、町を見下ろす山の中腹へ。「水の町」に泊まるための5つの宿です。WATERRUNSTHROUGHTOWN水辺の町ではなく、水が暮らしの中を通る町。郡上八幡の用水は、きれいな景観をつくるためだけ
さて前置きが長くなりましたが一揆軍は代官を殺✖するとそのままの勢いで島原藩の鎮圧軍をも破り進んでいきますそして島原城へと向かいます目的は島原城の武器や火薬ですしかし島原城は防備を固めていたため攻略できす島原の町へと進軍しますしかし一揆軍は無差別の殺戮集団ではありませんでした一揆軍の目的は押し寄せるであろう幕府の大軍に備えて「原城で生き残り戦い抜くための兵糧・武器の確保」と「一揆軍の戦力拡大」に徹底して特化していたのです城下町島原を焼き払い藩の米蔵や武器庫から大
「せっかく犬山へ行くなら、子ども向けのにぎやかな宿ではなく、二人で静かに過ごせる上質なホテルに泊まりたい」と思うことがありますよね。記念日や夫婦旅行では、観光地をたくさん回ることよりも、景色のいい部屋でゆっくり話したり、温泉に浸かったり、おいしい食事を時間をかけて味わったりすること自体が旅の目的になるものです。犬山市で「大人限定」「リゾートホテル」「静かな宿」という条件を重ねると、実は候補はそれほど多くありません。だからこそ、なんとなく宿を選ぶよりも、「本当に大人だけの落ち着き
猛暑で話が出ることの多い群馬県。怖いもの見たさの気持ちもあり、前から気になっていた大胡城を訪問。大胡駅から段丘に沿って歩き、看板に従いトンネルをくぐって二の丸へ。二の丸には虎口の石垣が残っているが、いかんせん雑草がすごく、石がほぼ見えない。ただ、大胡城は石垣よりも、規模の大きい空堀、土塁が見どころ。箕輪城には敵わないものの、さすがは上州の城、なかなかのもの。しかし、本丸も土塁もとにかく雑草がすごい。雑草だけでも、もう少し整備すればいいのに。本丸の土塁と土塁の上に生えた樹木と雑草。本丸と北の
姫路城まで行くなら、お城だけ見て帰るのは少しもったいない。白く美しい天守の周辺には、武家屋敷の面影を感じられる庭園、旧街道、寺院、町家、昔ながらの商店街など、城下町・姫路を感じられる場所が今も残っています。姫路城は駅から徒歩でアクセスしやすいため日帰りもできますが、城下町までゆっくり歩くなら1泊して楽しむ旅もおすすめです。ここでは、姫路城と一緒に歩きたい城下町エリア、効率のよい散策コース、グルメ、宿泊場所までまとめて紹介します。姫路城の城下町はどこ?「姫路城の前に昔ながらの城下町が一か
姫路城へ行くなら、お城を見てそのまま帰るだけではちょっともったいないですよね。姫路駅から姫路城までは歩いて約15分。その途中には、姫路ならではのたこ焼きや回転焼、かまぼこ、さらに少し足を止めて味わいたい姫路おでんまで、ご当地グルメがぎゅっと集まっています。しかも、姫路駅から姫路城へ向かって歩けば、ほぼ一本道。「観光しながら食べ歩く」にはかなり回りやすい街です。姫路城・城下町食べ歩きの基本ルート姫路駅↓グランフェスタ・駅前↓みゆき通り商店街↓二階町商店街↓大手前通り↓姫
—飫肥藩を治めた伊東家の歴代藩主が眠る場所。今の飫肥の町並みを守り続けた“想いの源”—伊東家累代墓地は、飫肥の静かな山中にひっそりと佇む、飫肥藩の歴史そのものが眠る場所。---🏞️①どこにあるの?•所在地:宮崎県日南市飫肥•アクセス:飫肥城跡から徒歩圏•周辺:武家屋敷通り、旧山本猪平家、小村寿太郎生家など歴史スポットが集中飫肥の町並みを歩いていると、ふっと山側に静かな参道が現れ、その先に伊東家の墓所がある。---🏯②伊東家とは?(飫肥藩を支えた名家)伊
まだ梅雨のころだったかな妹のサッカーの送迎で訪れた滋賀県甲賀市。試合の間に訪れたのがこちら水口歴史民俗資料館水口歴史民俗資料館甲賀市公式ホームページです。www.city.koka.lg.jp■入館料200円■駐車場無料■月火休み甲賀市といえば甲賀忍者が有名ですが忍者は「こうが」、市の名前としては「こうか」と読みます。そんな甲賀市の水口は水口城があった城下町であり東海道の宿場町があった町でもあります。資料館は図書館などがある施設の一画。入ると水口宿の大き
せっかく泊まるなら、窓の向こうに松江城が見えてほしい…でも、ただ近いだけのホテルや、どの部屋から見えるのかわからない宿は選びたくないですよね。「松江城が見える部屋に泊まりたいけど、どのホテルのどの客室を選べばいいかわからない…」そんな迷いを減らせるように、客室から松江城を望める情報が確認できるホテルだけを厳選しました。見え方の確かさ、部屋タイプ、温泉、立地、朝の過ごし方まで比べながら、自分に合う宿を選べます。松江には「松江城に近いホテル」はいくつもありますが、客室から松江城が見えるホテル
金色の鯱が光り輝く名古屋城。その天守閣から見下ろす街並みは、悠久の時を刻んできた歴史を感じさせる。「尾張名古屋は城で持つ」この言葉は、江戸時代に流行した俗謡の一節だ。名古屋城の威容をたたえ、その存在が街を守り、発展させてきたことを象徴している。人々の心の中に、名古屋城は永遠のシンボルとして存在し続けている。ある日、歴史好きの青年は、古ぼけた地図を手に、名古屋城へと足を運んだ。地図には、かつての城下町の様子が詳細に描かれていた。彼は、地図を頼りに城内を散策し、歴史に
2024年9月にクラブツーリズムのツアーに参加して松本城と上高地を旅行しました。松本城を40分で見終わって、城下町のなわて通りに向かいました。毬柄のマンホール発見昼食も兼ねて小昼堂でおやきを購入。残念なことに林檎カスタードは時期的になかったので、野沢菜・きんぴら・ラムレーズンを購入しました。続いて四柱神社へ。城下町のメインストリートであるなわて通りにあり、参拝して御朱印をいただきました。私が御朱印を待っている間に母と妹は繩手通りへ。
かねてから行ってみたかった念願の新居浜・広瀬邸を友達含め4人で訪問。住友の城下町・新居浜。さすがに新居浜市がバックの施設。入場料550円もそれなりの価値がある。別子銅山を背景に伸びた住友。その住友をフォローした広瀬宰平(さいへい)氏の邸宅です。創業者ではなく別子銅山支配人として紹介。滋賀県生まれで新居浜の地主のもとに養子に。この広瀬家、我が住吉屋の私の曾祖父森廣太郎といろいろな資料で張り合ってます。そこで住吉屋が誇れるのは江戸時代の建物。広瀬邸は明治の建物。
松江城からの景色です。空気が澄んでいて、落ち着いた街並み。また、ゆっくり行きたいです♪奥は、キューピー山⛰️??
萩より無事に帰阪しました。素敵な景色、美味しいお食事、そして何よりあたたかい人や町に触れてとても穏やかな気持ちになりました。今回の萩での4日間も学びの多い貴重な素晴らしい経験を沢山させていただきました!お店でも歌わせていただきました皆さん大変よくしていただき本当にありがとうございましたそして…なかなかゆっくり時間はありませんでしたが菊ヶ浜で泳ぎました水着着たの何年ぶり?また夏以外の萩もお邪魔してみたいなと思いましたありがとうございましたポッドキャストにて8/
東海道五十三次にも描かれた特産品の水口かんぴょう天日干し最盛期滋賀・水口町(2026年8月3日掲載)|YTVNEWSNNNhttps://news.ntv.co.jp/n/ytv/category/society/yt8546f67bfbaf47eb8979bb0ad743d848かんぴょうさんが甲賀城下町水口に来たはりましたと思ったらやはり壬生町と姉妹都市だそうですねユウガオ繋がりですか忍忍
「せっかく大洲・内子まで行くなら、普通のホテルに泊まるだけでは少しもったいない」「秋のいもたきを味わい、愛媛のおいしい牛肉も楽しみながら、昔の暮らしが息づく古民家でゆっくり過ごしたい」そんな旅を思い描いている方も多いのではないでしょうか。大洲と内子は、どちらも歴史ある町並みが残るエリアです。大洲では、大洲城や臥龍山荘を巡り、夜は肱川のほとりで名物のいもたきを囲む旅が楽しめます。内子では、白壁や格子戸が続く町並みの中に泊まり、観光客が帰ったあとの静かな時間を味わえます。ただし、古民家宿
2026/07/31日本モンキーセンターを訪れた後に犬山城に行きました。犬山駅から徒歩で犬山城の城下町へ犬山城の城下町遠くに犬山城が見えます。犬山城前犬山駅からここまで徒歩20分、針綱神社の鳥居が見えます。ここから犬山城天守閣まで坂道を10分くらい登ります。犬山城犬山城は織田信長の叔父である織田信康が天文6年(1537)頃に木ノ下城を移して築城したと伝えられています。こののち江戸時代初期にかけて城主はめまぐるしく入れ替わりました。元和3年(1617)成瀬正成が城主となり、明治維
こんにちは4月に、娘と娘婿殿、母上と丹波篠山に行きました。その時に陶芸体験をしたのですが、作品が出来上がり送られてきました❣️(7月にまとめて娘宅に送られてきました)その時のブログがこちらです。『丹波篠山と陶芸体験❣️』こんにちは〜先日、母上と私を、娘夫婦が丹波篠山に連れて行ってくれました。桜や桃も少し咲いていて、美しい城下町と里山でした丹波篠山は、子供達が小さかった頃、よく…ameblo.jp私は、クリスマスツリー型のキャンドルホルダーを作りました。外観に穴を開け、内側にキャンド
「秋の丹波篠山で黒枝豆や栗を味わいたいけれど、子どもが泊まりやすいホテルはどこ?」「城下町の近くが便利なのか、温泉のある宿を選んだ方が家族はラクなのか分からない」そんな迷いを感じているご家族も多いのではないでしょうか。丹波篠山の秋は、大粒でもっちりした黒枝豆、香り豊かな丹波栗、新米、山の芋などがそろう、まさに「里山の収穫祭」のような季節です。ただし、黒枝豆の食べ頃は短く、10月の週末は城下町や直売所が混雑しやすいため、子連れ旅行ではどこに泊まるかが旅の疲れ方を大きく左右します。この記事
おはニャンjunでふ天浜線掛川駅をあとにして、炎天下の中を日傘をさしながら歩いたよ着いたのゎ掛川城大手門・・・の前の駄菓子屋「すいのや」さん「すいのや」に来たんだけど、せっかくなので大手門の前で1枚大手門ゎ、高さ12.7m奥行5.4mの二階建て。楼門造りの櫓門で木造日本瓦葺き入母屋作り。これゎ30年っくらい前に再建されたものですぅ。さてさて、「すいのや」ゎ県内外でも有名なしぞーかの駄
「丹波篠山まで行くなら、丹波栗も黒枝豆も、名物のぼたん鍋も楽しみたい」そう思って宿を探し始めても、どの宿なら秋の味覚をしっかり味わえるのか、意外と分かりにくいですよね。しかも、丹波栗・丹波篠山黒枝豆・ぼたん鍋は、すべて同じ時期に最盛期を迎えるわけではありません。宿の名前だけで選ぶと、黒枝豆を楽しみにしていたのに、まだ解禁前だったぼたん鍋が夕食に含まれていなかった秋会席を予約したものの、丹波栗や黒枝豆は使われていなかった城下町から離れていて、食べ歩きや買い物がしにくかったということ
ご訪問ありがとうございます東海3県名古屋市内から高速使って約1時間半圏内で出かけられる岩村城跡の登山道を登りその後城下町をぶらぶらとそこでたまたま見つけた放送中のドラマこの岩村城下町では以前「半分青い」のロケ地でもあったみたいです両方のドラマ観てませんので説明は無し「銀河鉄道の父」の映画のロケ地でもありましたこれもまた観てないので説明無し私達の目的は岩村城跡🏯岩村城こんな高いところに作った昔の人は体力あったんだろうねこの日の気温も39度あり、流石
ほぼ毎日なにかしら仕事やラン🏃をしてるので今日は、思いきって1日休み。走るのもお休み😊明日からは、また忙しい…😱ということで今日は朝からウロウロ。お隣の滋賀県へまずは彦根城本物のひこにゃんには会えなかった(笑)彦根城の城下町これは思ったより、綺麗で大きな町でした😍そして、次に割りと近くにあった多賀大社にも寄ってみる。明日から祭があるらしい。ウロウロして福井に戻る。福井に入ったときに南条で花蓮まつりをしてることを思いだす。先月その近くに現場があった😆で、花蓮ま
今日と明日は長野市松代に用事があって出かけます松代は、松代藩真田十万石の城下町です今日少しだけ歩いた松代の町並みです暑かった長野市松代の町並み真田邸の通り真田邸真田邸の通り真田家家臣の旧樋口家住宅松代藩文武学校松代藩の中級武士白井家の表門真田宝物館