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『前橋公園の桜』なかなか活動できない歩こう会(仮)の温泉ブログの前に今が旬のネタからアップしちゃいます🌸🌸お花見🌸🌸3月29日(日)お天気も良く暖かな日でしたね‼️前橋公園ま…ameblo.jpこの、お花見の翌日行っちゃいました🚗めんたいパーク群馬県甘楽郡甘楽町金井676-2近いからいつでも行けると思うとなかなか行けないものなのですよね2022年にオープンしてから約4年初めてのめんたいパークです‼️2階はキッズランド(今回見ていません)1階はフードコーナーやお土産売り場
犬山城は国宝に指定されている歴史あるお城で、天守からの景色や城下町の散策、食べ歩きなどが楽しめます週末や観光シーズンには多くの人でにぎわい、周辺は活気にあふれています車で訪れる場合は、駐車場を事前に調べておくと安心です。犬山城周辺には土日でも最大料金がある駐車場や、事前に予約ができる便利な駐車場が揃っています観光と合わせて駐車場所をしっかり押さえておくことで、時間を有効に使うことができます犬山城周辺の安い駐車場をまとめた記事をご紹介するので、ぜひ参考にして
先日、岐阜県庁で行われた「豊臣兄弟!」巡回展をこのブログでご紹介したばかりですが、続けて、滋賀県長浜市の大河ドラマ館に行ってきました。長浜は秀吉がはじめて城持ち大名となった地です。天正元年(1573)に羽柴秀吉は北近江の浅井長政攻めの功で織田信長から浅井の旧領を与えられましたが、浅井の居城・小谷城には入らず、琵琶湖畔に新たに築城を開始しました。その際、地名を「今浜」から「長浜」に改め、同時に城下町の整備も行いました。弟・秀長とともに、長浜の町の礎を築いた存在として、今もなお地元の人に親し
姫路城まで行くなら、お城だけ見て帰るのは少しもったいない。白く美しい天守の周辺には、武家屋敷の面影を感じられる庭園、旧街道、寺院、町家、昔ながらの商店街など、城下町・姫路を感じられる場所が今も残っています。姫路城は駅から徒歩でアクセスしやすいため日帰りもできますが、城下町までゆっくり歩くなら1泊して楽しむ旅もおすすめです。ここでは、姫路城と一緒に歩きたい城下町エリア、効率のよい散策コース、グルメ、宿泊場所までまとめて紹介します。姫路城の城下町はどこ?「姫路城の前に昔ながらの城下町が一か
『天成園』は小田原を訪ねる度に利用する常宿なのですが、ブログ記事内に「本日の泊まりは天成園です」と記載してはいても、このホテルそのものについては、これまであまり書いてないな、と気が付きましたはい、だから今回はコッテコテに書きますよ~12時半頃、小田原駅に到着。平日だというのに観光客とインバウンドでメッチャ混み合ってますね~天成園は駅直結の商業施設『ミナカ』内に設けられたホテルでして、一歩も外に出ずに到達することが可能ですチェックインは15時です。フロントに荷物を預け、ぐるなびで探し
※この記事は広告を含みます。犬山城といえば、食べ歩きグルメが有名です、しかし!犬山城を訪問した記念の雑貨が欲しい・・・こちらでは、犬山城らしい雑貨のお土産をご紹介♪「犬山城らしい記念に残る雑貨を探したい」そんな人にぴったりなのが、犬山城周辺の城下町で見つかる雑貨たち。食べ物以外のお土産を探している人は、ぜひ参考にしてみてください。力強い犬山城の御朱印帳は自分へのご褒美に♪金色御城印★裏面も金色の豪華な御城印登城記念【御城印ハガキサイズ3503犬山城】オ
長いことお世話になった地域の八百屋さんが閉じてしまうと聞いて😭😭(悲しすぎる😭)慌てて行って来ました。こちらは、古くからの城下町、石橋町のかどっこにある八百屋『フレッシュわたなべ』渡部食料品店さん。横断歩道を渡れば、あの有名蕎麦店『きがる』さんがあります。この日もお客様が外までたくさん並ばれてましたよ。そう言えば、『きがる』さんと『わたなべ』さんとは同じ駐車場🅿️だったわ。そして、びっくり❗❗4月末って今日❗❗❗昭和20年創業とは
歴史に詳しくなりたいみくるです『豊臣兄弟!』を見ていると、以前訪れた場所が違って見えることがあります。2022年7月の誕生日旅行で訪れた滋賀県近江八幡市。八幡堀や八幡山城跡、瑞龍寺、日牟禮八幡宮を巡り、最後はラコリーナ近江八幡まで足を延ばしました。当時は豊臣秀次ゆかりの地という意識はあまりなかったのですが、『豊臣兄弟!』を見始めて写真を見返すと、そこには秀次が築いた城下町の面影が今も残されていました。八幡堀の美しい水辺や真っ直ぐに伸びる町並みを歩いていると、この町が400年以上前の町
車なしで松本を旅したいとき、「松本城は行きたいけど、駅から歩けるのかな」「1泊2日にするほど楽しめるのかな」「宿は駅近と温泉、どっちが正解なんだろう」と迷いますよね。でも、松本は車がなくてもかなり旅しやすい街です。松本駅から松本城、なわて通り、中町通り、松本市美術館まで徒歩や市内周遊バスで回りやすく、1泊すれば夕方の城下町散歩や、翌朝の美術館、安曇野、上高地、温泉まで選択肢が広がります。日帰りでも楽しめますが、せっかく松本まで行くなら、個人的には1泊2日がいちばん満足度が高いです。理由は
彦根に行ってみたいけれど、「車なしでもちゃんと観光できるのかな」「彦根城以外も歩いて回れるのかな」と迷いますよね。結論からいうと、彦根観光は車なしでもかなり楽しみやすいです。JR彦根駅から彦根城までは徒歩圏内で、城下町らしい通り、庭園、博物館、ランチ、お土産まで、無理に遠くへ移動しなくても旅らしい満足感を味わえます。ただし、ひとつだけ注意したいのは、彦根は「日帰りで急いで回る」より「1泊して、夕方と朝の静かな時間まで楽しむ」ほうが満足度が上がりやすいということです。特に車
水の音が、町を通っている。郡上八幡を歩いていると、何度も水に出会います。大きな吉田川。町家の前を流れる細い用水。路地の奥にある湧水。水を見るというより、水の音を聞きながら町を歩く。今回は、そんな郡上八幡に一晩残ります。川のそば。名水のそば。古い町家の中。そして最後は、町を見下ろす山の中腹へ。「水の町」に泊まるための5つの宿です。WATERRUNSTHROUGHTOWN水辺の町ではなく、水が暮らしの中を通る町。郡上八幡の用水は、きれいな景観をつくるためだけ
早咲きの桜として知られる、福島県いわき市平掻槌小路の桜。咲いていたのは一本の桜。淡いピンク色の桜が凛とした雰囲気で一足早い春を感じました。桜の木周辺の風景。画像右側には江戸時代に塩問屋として創業、その後明治時代になって味噌・醤油の醸造元となったかつての豪商の趣ある歴史的な建物。そして、画像の左側奥に見えるのは、昨年竣工したいわき市内で一番高い建物のミッドタワーいわき。ミッドタワーいわき後方には磐城平城本丸跡があります。新旧の建物の対比も面白い。この辺りはかつて磐城平城の城下町で、この道沿い
せっかく彦根へ行くなら、限られた時間でも「彦根城だけ見て終わり」ではもったいないですよね。歴史のある町並みも歩きたいし、近江牛も食べたいし、写真もきれいに残したい。できれば移動で疲れすぎず、帰るころに「今日の休日、かなり当たりだった」と思える1日にしたい。そんな気分にちょうどいいように、彦根を無理なく回れて満足感も高い日帰りモデルコースを、実際に動きやすい順番でまとめました。さらに、日帰りのつもりで見ていても「これは泊まったほうが気持ちよく楽しめる」と感じやすい宿も厳選しています。観光の流れ
この日は旧栃尾市、長岡市の栃尾地区を街歩き。街歩きの前に立ち寄ったのは栃尾の道の駅内の油揚げ屋さん。時間によっては行列が出来るこちらのお店も休日でも午前10時過ぎは並ばずに購入出来ます。揚げたての油揚げを近くのベンチに腰掛けて食べる美味しさは格別。油揚げを食べた後、栃尾中央公園の駐車場に車を停めて街歩きスタート。昔ながらの雁木が残る情緒ある街並み。豪雪地域に住む人々の生活の知恵。昔の建物が今も残る街並み。老舗の呉服店は今も健在。今も栃尾では15店以上のお店で油揚げを提供している
姫路城へ行くなら、お城を見てそのまま帰るだけではちょっともったいないですよね。姫路駅から姫路城までは歩いて約15分。その途中には、姫路ならではのたこ焼きや回転焼、かまぼこ、さらに少し足を止めて味わいたい姫路おでんまで、ご当地グルメがぎゅっと集まっています。しかも、姫路駅から姫路城へ向かって歩けば、ほぼ一本道。「観光しながら食べ歩く」にはかなり回りやすい街です。姫路城・城下町食べ歩きの基本ルート姫路駅↓グランフェスタ・駅前↓みゆき通り商店街↓二階町商店街↓大手前通り↓姫
大分県佐伯で「佐伯ラーメン」を食べてみた大分県佐伯市は、大分県の南にある都市で、読み方は公式には「さえき」ではなく「さいき」となっているようです。城下町で城跡の山は城山歴史公園になっています。以前は高知県の宿毛に行くフェリーの運航がありましたが、なくなってしまいました。そんな佐伯市ですが、大分には「佐伯ラーメン」なるご当地ラーメンがあることを知り、現地で食してみようと思い、JRを使って大分県佐伯に出かけてみました。佐伯ラーメンという名前は昔はなかったと思うので、わりに最近だと思わ
せっかく萩へ行くなら、ただ泊まるだけではなく、城下町さんぽも、海の景色も、温泉も、ゆっくり語れる夜時間も楽しみたいですよね。萩は、白壁の町並みや菊ヶ浜、日本海の夕景、萩焼、歴史ある建物など、女子旅で「写真を撮りたくなる場所」が多いエリアです。ただ、宿選びを間違えると、観光地まで移動しづらかったり、夜にゆっくりできなかったり、せっかくの旅行が少し慌ただしくなってしまうこともあります。そこで今回は、萩で女子旅を楽しむなら候補に入れたいホテル・旅館を、雰囲気、温泉、食事、観光のしやすさ、特別感を
「丹波篠山まで行くなら、丹波栗も黒枝豆も、名物のぼたん鍋も楽しみたい」そう思って宿を探し始めても、どの宿なら秋の味覚をしっかり味わえるのか、意外と分かりにくいですよね。しかも、丹波栗・丹波篠山黒枝豆・ぼたん鍋は、すべて同じ時期に最盛期を迎えるわけではありません。宿の名前だけで選ぶと、黒枝豆を楽しみにしていたのに、まだ解禁前だったぼたん鍋が夕食に含まれていなかった秋会席を予約したものの、丹波栗や黒枝豆は使われていなかった城下町から離れていて、食べ歩きや買い物がしにくかったということ
せっかく萩と津和野へ行くなら、いちばん美しい季節を選びたい…暑すぎず、寒すぎず、城下町をゆっくり歩ける時期が知りたい…「紅葉と桜はいつ?萩と津和野は何月に行けば満足しやすい?」そんな迷いを解消できるように、季節ごとの景色、歩きやすさ、混雑の傾向、服装、泊まるエリアまでまとめました。旅の目的に合う時期と宿を一緒に選べるので、日程を決めるところから予約まで迷いにくくなります。最もバランスがよいのは10月下旬から11月紅葉、澄んだ空気、城下町散策のしやすさをまとめて楽しみたいなら秋が第一候補