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國府神社(高取町下土佐)大和国高市郡奈良県高市郡高取町下土佐ナマコ山402(一の鳥居横にP有り、ただし近隣住民が停めるため事実上使用不可)(「土佐街道」沿い観光Pより徒歩15分ほど)■旧社格村社■祭神応神天皇[配祀]天児屋根命事代主命「高取城」の城下町として、または「薬の町」として興隆した高取町「下土佐」集落の南西に鎮座する社。広く優雅に横たわる「ナマコ山」を神域として頂に社殿が建ちます。◎創建年代、由緒等は資料が残存せず不詳。伝承では白鳳時代(645年~平城京遷都まで
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。いつも大変お世話になっておりますm(__)mりおたん@歩く歩行者です(・∀・)ノ☆今回の凸りおは伝説ウォッチャー回として『津軽の女』伝説シリーズをお送り致します!※まー。シリーズといっても過去2回しかやってませんがw意外と今でもちょいちょい閲覧されている隠れた人気コンテンツだったりします(マジで←)今回はYouTube版も更新していますのでおヒマな時にでもご覧頂けると幸いです(^^)それでは伝説に迫っ
舞台演出家であり戯曲作家であり純文学作家でもあって、極めて多作で三島由紀夫賞受賞者でもある古川日出男の、「夏迷宮」を読んだ。300枚と厚めであるが、流れさえつかめば読了はさほど大変ではない。主要舞台の1つが福島県郡山市であるが、ここはこの著者の出身地でもある。月刊文芸誌「群像」の25年8月号に所収、まだ単行本になっていない。「きのう第三次世界大戦がはじまった」、こういう書き出しでこの物語は始まる。戦闘員でかろうじて生き残ったエフは、飢えで湖底を放浪した末に不老長寿の尼に人魚を食えと勧め
2025年12月27日一関市真柴一ノ関駅から車で約10分国鉄バスが廃線となり、停留所が観光客向け休憩室として活用されています。鬼死骸村は、1875(明治8)年まで一関市に実在。坂上田村麻呂が蝦夷(えみし)の将を討伐し、亡骸の体部分を埋めた場所に「鬼石」が置かれたことから鬼死骸村と呼ばれるようになった模様。当時は蝦夷を鬼と呼んだそうです。なお、鬼の首は宮城県へ飛んで落ち、その地が鬼首と呼ばれるようになったとのこと。岩手県南は、鬼にまつわる伝説や文化が非常に濃厚に存在一ノ関駅方向6
有明山の八面大王の妻「紅葉鬼神」が住んでいたとされる物見岩は、潮沢をさかのぼった奥にある。八面大王を討ちとった坂上田村麻呂は、こんど紅葉鬼神を討とうと、軍勢を引きつれ物見岩あたりを取り囲んだ。が、谷が深く峰も高く、攻めあぐんでいたところ、「牛伏寺の牛に乗って山の峰に出よ。そこからカブラ矢を放てば、必ず討てる」観音様のお告げもあって、紅葉鬼神は討たれてしまった。その時、紅葉鬼神が埋められていた頭と尾がなまって「柏尾」、鬼が泣いたので「名九鬼」。牛をつないだ所を「潮」矢が通っ
こんにちは!八乃萠(ハノメ)です!自己紹介はこちら!『みえない世界と共に生きる生き方』自己紹介をアップデートしました!2022年8月茨城から福井へ移住しました!なぜ福井に移住したの?お水の美味しさに衝撃を受け、この土地に、私たちは一目惚れした…ameblo.jp立春が過ぎ、北陸も晴れの日が増えて。少しずつ春を感じています✨/さて!さっそくですが表題の件です!\3月8日(日)こちらのイベントを企画しました。京都のまゆみさん、こまっちゃんと共同主催イベントです!約1200