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参拝日2025年10月15日(水)この日の佐布里5寺巡りの最後は、76番如意寺です。74番密厳寺の斜め前に建っています。密厳寺の近くから行くと朱塗りの山門があります。脇にも山門があります。脇の山門の方が立派ですが、朱塗りの山門の方が古いそうです。石柱に山号「雨宝山」とあります。家に帰ってから気づいたのですが、佐布里5寺73番から77番の山号は全て同じで、「雨宝山」となっています。特に77番のこのお寺の本尊地蔵菩薩は、「雨乞
どうにも不思議なタイトルの曲で🙄しっかりと歌詞を追いかけてみたけど(もしかしたら擬人化されているのか🤔)”めくれて見えた”のは優しさくらいかなあとは最後の”Orangepeel”って言う英語の歌詞どちらも表すのはいったい何だろうね😅♪くたびれた服すかした顔で仲間を連れて夜を明かす答えが欲しい訳じゃないのに探すふりしてとぼけていた♪そんな細かいことにこだわらずただ素晴らしい音楽として愉しめばいい😊そうも思うけどこれが今世の想いグセってヤツ何氣ない言葉にも意
JamesSetouchi2025.4.3室生犀星『幼年時代』優しい母と姉への憧れ1室生犀星(むろうさいせい)(1889~1962)集英社日本文学全集の奥野健男の解説・小田切進の年譜などによれば、犀星は明治22年金沢に生まれた。実父は武士の子孫。実母はその家の女中。父の世間体を守るため、犀星は生まれてすぐ近所の寺の住職とその内縁の妻の養子に出された。この養母は、私生児を貰ってきて養育し金に換える(女子は娼婦として売り、男子は働かせる)内職をする女で、子供た
こんばんは昨日1/17、お友達にお声をかけて頂き醍醐寺の塔頭寺院である一言寺(いちごんじ)正式な寺号・金剛王院へ出掛けて来ました。写真にも載ってます様に何と!153年ぶりのご開帳なんですね。3、4,5月にも公開日があるので良かったら訪れてみて下さいませ♪東西線「小野駅」下車、バスで9分「一言寺」下車、徒歩7分程で到着。山門入ってから振り返った景色です。153年ぶりのご開帳となったのには理由がありまして…こちらのご住職様が一昨年に一言寺に着任されたそうです。お寺の
最近、息子と娘の病気直しのお力を借りる目的と、わたくしの部屋のインテリアをかねて仏像を数体、飾るようになりました♪やはり力をお借りするにあたっては何か捧げものをした方がよかろうと思うのですが、インテリアを兼ねて部屋に飾っておりますので、食べ物をお供えをするような雰囲気ではございませぬ。そこで祀らせて頂いております神様のご真言を覚えて、これを唱えることでわたしからの捧げものとさせて頂くことにしました。短いご真言は割と覚えるのは簡単です。若い頃に読んだ「孔雀王」という
練馬区石神井台にある曹洞宗「豊島山道場寺」をぶらり参拝してきました曹洞宗道場寺は豊島山無量院と号します文中元年(北朝応安5年、1372年)、当時の石神井城主豊島景村の養子輝時(北条高時の孫)が、大覚禅師を招いて創建したと伝えられ、豊島氏代々の菩提寺と言われています武蔵野三十三観音霊場2番札所です道場寺山門豊島山の扁額豊島山の標号練馬区教育委員会の説明板説明板拡大道場寺の標石不許~石塔三重塔人間国宝であった香取正彦作の金銅薬師如来像が安置され、台座にはスリランカ
この曲は薬師丸ひろ子さんに提供した曲だよねセルフカバーってことになるなかな歌詞は女性の目線になっているみたいだけど来生さんが歌うと不思議に男性目線でもよさそう🤔目の前にその場の情景が浮かんでくる感じ♪雨上り窓辺にたたずみ風のざわめきを冷たく感じてそっとブラインドを下ろしかける夜が包み込む前のうすやみの街張りつめた日々愛も迷ってるそんな心へとためいき落とす♪たぶんそんなふうに聴くのは彼の計算でもあるのかなある意味聴き手は彼に操られているみたい😅自分
ほとんどの方が、『結婚は自分たちで決めた』と、思っておられると思いますが…結婚はご先祖様同士が話し合って、決めています。供養不足のご家庭は、同じ程度の供養不足のご家庭とご縁が繋がるように決まっています。良いご家庭とのご縁を繋ぎたいと思うのであれば、思いを持って真摯に先祖供養、水子供養を執り行われて下さい。慈空