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前回のブログです。『【ハルメク】「墓じまい」の金銭トラブルを防ぐ!総額45万円で抑えた我が家の体験談』前回のブログです。『【無印良品】これなら紙は1種類でOK!紙の節約になる話題の新作ケースを購入&レビュー』前回のブログです。…ameblo.jp前回のブログで書いたように、今週末に、地蔵盆があります。『【地蔵盆】尼講さんのお念仏』父の介護、義母の汚部屋問題や
錦織花好(はなそげ)地蔵尊2025年8月23日14:12富田林市錦織北3丁目(旧細井地区)錦織の本郷から廿山(つづやま)道をあがって廿山墓地へ行く途中の錦織の細井の田んぼ道に現在西国三十三度供養塔と花そげ地蔵さんと稲荷さんがあります。昔は地蔵さんには祠がなくて野ざらしのでっかいお地蔵さんがいたはったということです。ここは今も細井地区の6軒のお家が地蔵盆をされています。おられた方に許可をもらいお堂の中を見せてもらいました。お話をお聞きすると昔は縁日も出てにぎ
2025年8月23日は二十四節気の処暑。暑さが収まる頃…今年は異例続きの暑さで全く実感できませんがーー;先っぽのちょっととんがり気味の入道雲がモクモクとあちこち遠くのお空に見えていて見た目でもまだ真夏っぽくて暑苦しいです。次の白露(2025年は9月7日)までも指します。今年はムラサキシキブの葉っぱを食べているのがいて犯人を見たいのですが暑すぎて外に出ないので虫食いだらけになってしまいましたが青い実が少しずつ紫色に変わってきました。ご近所のツバメも姿を消しました。どこかに集合し
醒ヶ井の地蔵まつり滋賀県米原市八月二十三日二十四日中山道醒ヶ井宿毎年多くの人でにぎわう醒井の地蔵まつりは、ご本尊そのものがお地蔵さんであることなど、歴史を探ると、色々なエピソードや時代背景が見えるまつりです醒井地蔵まつりの一番の見所は、住民手づくりの「つくりもの」です。一説によると、江戸時代、醒井では地蔵盆に曳山を巡行していたそうですが、曳山の代わりとして、「変装行列」や「つくりもの」が作られるようになり、その年々に流行しているものなど、時代を映すような「つくりもの」