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「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪先日、インドへ行ってきました🇮🇳インドでは、これまでに訪れたどの国でも見たことのない景色に多く出会いました。観光名所以上に、人々の日常の景色に驚きを感じた国と言えるかもしれません。(今日の写真は街の景色が中心です)(トゥクトゥクが沢山走ってます。日本のスズキの車もよく見かけました)と、インド紹介をするその前に!数回に渡り、「インドの水環境」「インドに持参するとよいもの」「インドで
6月23日、八女市矢部村『杣のふるさと文化館』にて、通常総会が開催されました。本会は、『森との共生により培われる豊かな人間性を育みつつ自然環境を守り、住みよい地球環境にしていくため、21世紀に生きる子ども達に、日頃から親しんでいる樹木や森林を題材とした愛情あふれる詩、作文、絵画、木はがきの作品を募集し、子どもたちが地球環境に対して関心を持ち、保全、創生活動を行う基盤づくりをする。』ことを目的としています。本年の『令和8年度第36回世界子ども愛樹コンクール』は、令和9年3月20日(土)に開催
およそ20名の申し込みをいただいています。長らく東京で暮らしていて、実家へ戻ると感じる驚く光景は”土がいっぱいある”ということです。土に限らず森が存在することにもいちいち感動するんですが、私は土や森から見えないエネルギーを受け取っていると感じています。考えてみれば自然なことですが、土や森はその場を整えて空気をきれいにする役割があります。そして、その根幹を担うのが”微生物”だと思います。微生物が腐敗に傾けば、土は荒れて森が枯れていき、発酵に傾けば、土は豊かに
低山歩きで出会った、スギの樹皮とコウヤマキの樹皮です。スギの樹皮は、屋根材に使われたり、最近はペレットにしての利用、土壌改良剤としての利用などが行われています。一方、樹皮を布にする木もあります。日本では、シナノキの内皮から繊維にして布をおるシナ布があります。ウガンダでは、木の皮から繊維を取るどころか、木の皮をたたいてそのまま布状にする伝統があり、お土産ものとしても売られていました。イチジクの仲間だそうですが、その木の内皮をはぎ取り、水に漬けてやわらかくしてから、たたいて広げて布を