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地域おこし協力隊『にったようこ』の🌻ぶらり・陽さんぽ🌻立ち寄ったお店等の紹介をしていきます。「スイーツ工房たまる」「スイーツ工房たまる」は、JR根室本線『茶内駅』目の前。のぼりが出ている時だけ開店しています。今日は営業していてラッキーでした✌️気さくな店主さんとお話ししながら、アップルフレーバーソフトクリームをいただきました。450円(税込)でボリュームがありました^_^名古屋ならもっと小さいかもしれないなっ😃🏠【スイーツ工房たまる】北海道厚岸郡浜中町緑106(
先日、今年度の地域おこし協力隊の皆さんの年間活動報告会がありました。私は、残念ながら他の用務があって参加できませんでした。当日の資料から3年目を迎えた3人の活動状況をお知らせします。3人とも当初の目標に沿った活動が出来たのではないでしょうか。来週には退任式もあります。皆さんの思いを聞いてみたいと思っています。(以下は資料から。写真は以前に私が撮影したもの)◇高橋寛充さん(プロフィール)JICA海外協力隊として中南米で活動後、箕輪町へ着任。多文化交流、空
みんな、いつも読んでくれてありがとう💗地域おこし協力隊として地方移住した夫が、作業中に熊に出会ったそうです(゚Д゚)伊吹山には熊が出る。それは知っていました。でも実際に目の前に現れることがあるなんて!恐ろしい_| ̄|○夫の話によると、熊の気配に最初に気づいたのは夫の方。イノシシや猿とも違う気配がしたのだそうです。「きっとむこうも、こっちの様子を見ているのだと思う」と言っていましたが、恐ろしい~。襲われなかったことが幸運。襲われなくてよかった😊熊の方が逃げてい
スタンダードな奥出雲観光のつづき。『スタンダードな奥出雲観光やってみた!』私は「地域おこし協力隊」という、総務省の地方活性化施策を利用して奥出雲に住んでいるのですけどね。このシステムの良いところは1.向こう3年間の仕事が担保されて…ameblo.jp三井野原(みいのはら)駅から、廃線されるかどうか瀬戸際な超ローカル線、木次(きすき)線に乗ります。もちろん単線ブラッチャーノ駅を走るトレニタリアのローカル線、FL3線と同じです。ちょっと違うのは、木次線はこ
今回の地域おこし協力隊への挑戦は、私の人生を掛けた一大ミッションであると思っていますこの移住生活で何を感じるのか。田舎生活から、何を思うのか。そして3年後、地域おこし協力隊を卒業する時に私は、何を得て、自分の次なる人生の道として、何を見つけたのかここまで、特に強く惹かれる事も、興味を持つモノに出会う事も無かった私の人生で、人生に迷った時、次の道を探している中で他のどの地域よりも強く惹かれた”津野町“という場所紛れもなく、「自分で選んだ場所」でしたそんな場所に移住して、早
55歳オンナ。人生の後半戦。愛知県から北海道浜中町へ移住し毎日の何気ない日記。地域おこし協力隊『にったようこ』の🌟ぶらり・陽さんぽ🌟立ち寄ったスポットの紹介をしていきます。【浜中町茶内酪農展望台】国道44号線は釧路と根室を結ぶ国道です。浜中町茶内地区の国道沿いに展望台があります。駐車場と自動販売機、そしてトイレが設置されています。展望台は約20メートルの高さがあり、階段で昇ります。茶内酪農展望台からは360度のパノラマ展望が楽しめます。🌿浜中町の歴史を刻む「碑文
宮城県の廃校がクラフトビール工房に半田さんの挑戦地域おこし協力隊の半田成さんが手掛ける、廃校を活用したクラフトビール(ビル/Beer)の醸造所づくり。過疎化や統合に伴って使われなくなった校舎に新しい命を吹き込み、地域内外の人が集まるサードプレイスを目指す取り組みとしてニュースでも注目を集めています。主な取り組み・活動内容廃校を活用した醸造設備(工場)の開設:かつて子どもたちの声で賑わっていた校舎の空間を活かし、ビール醸造所を立ち上げ。コミュニティの拠点づくり: