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きょうは14時40分に家を出ます🐾Kataribetourは林部くんが誰よりも上手いカバーを歌う珠玉のコンサートなのでとても楽しみにしています✨北とぴあと平和記念像長崎の平和記念像の彫刻家北村西望氏は北区の名誉市民林部智史Kataribetour2026〜歌で編む♾️恋物語〜東京公演2026.2.18北とぴあさくらホール緞帳が上がる前のピアノの音色にも慣れましたそろそろ緞帳なしのコンサートにしませんか?📕恋にまつわる名言格言世の中にたえて
2025年10月29日(水)の午前2時頃、CrusaderKings3の大型拡張DLC"AllUnderHeaven"がリリースされました。このDLCの目玉は、なんといっても東アジア世界の追加これまで範囲外だった中国、日本、東南アジアがプレイ可能勢力として追加されたことです。広いですうん、本当に。これまでのCK3に慣れているほど、そう感じると思います。日本方面は、北方領土も入ってます。東南アジアの東端はパプアニューギニアの西側でした。東南アジアもかな
前回はこちら無量壽寺の説明板です。杜若池(心字池)の説明板です。杜若池(心字池)です。祖風翁の句碑です。祖風翁の句碑の説明板です。杜若姫供養塔です。杜若姫供養塔の説明板です。方巌(売茶)井戸です。方巌(売茶)井戸のいわれの説明板です。玉川卓です。玉川卓と辻灯籠の説明板です。辻灯籠です。桜の木です。在原業平像です。伊勢物語の伝説地八橋の説明板です。八橋かきつばた園の桜並木です。その後、歩いて三河八橋駅に戻り、名鉄三河線普通で知立
GWは義実家に帰省して色々作業。合間に知立の八橋かきつばた園へ🪻こちらは在原業平の唐衣の和歌で有名な八橋かきつばた園でちょうど見頃で、スラリと背高に咲くかきつばたを大いに楽しめました♪今年から売り出したというかきつばた柄の手ぬぐいをゲット♪八橋かきつばた保存会の法被。かきつばたは八橋かきつばた園、花しょうぶは知立公園花しょうぶ園。都立六本木高校「ふろしきから学ぶ日本文化」2回目二つ包み♪ふろしきぶる風呂敷Mサイズの橙色スカーフ使いバリエーションをご紹介♪ふろしきぶ
イキって本を読んでみようと思い209冊目に入りました。今回読んでみたのは「伊勢物語」(作者不明坂口由美子訳)。平安時代に書かれた物語です。中学校の古文の授業で習った覚えがあります。人が鬼に食べられる話でしたよね…懐かしいけどそれ以外覚えてないです。それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじ在原業平をモデルにしたといわれる『男』が多くの女性と恋を繰り広げる一代記。帝の妃になる女性との悲恋、東の国への旅とそこで出会った女性との恋、斎宮との禁断の恋などを経て、老
読み終わったら幕があがる前にスマホの電源を切ってね。約束だぞ!!・平安時代。和歌が上手い有名な貴族が6人います。・ひとりは女子です。美女。・残りの5人が全員、この女子が好きという設定で、順番に出てきて女子と踊ります。・とちゅう、江戸っぽい風俗になったりしますが、転生コスプレみたいなかんじです。・最後のひとは悪役設定で、バトルモードで踊ります。・なんとなくいろんな貴族が出てくるのを見て楽しむだけの踊りです。・全員は出なくて、一人とか二人とかの場面だけ出すこともあります。=詳しい
清和天皇の女御(妃)そして陽成天皇や貞保親王(二品式部卿)、敦子内親王(賀茂斎院)の母です。二条の后、染殿の后ともいわれてます。父親は藤原長良、兄は関白藤原基経、父の兄の藤原良房(臣下で初めて摂政となった)の養子となり摂政家を継ぎます。日本史ではマイナーな人?の部類かもしれませんが、でもあの在原業平の元カノ?といったらいいかもしれませんね。そのせいかどうかわからないけど、入内するのが当時としては高齢の25歳でした。しかし、清和天皇の皇太子時代、叔母の順子(五条后)の侍女として一時仕え
会期が始まったばかりだけれど3月の土日は色々と予定が入ってるから行ける時に行っておこうと三井記念美術館の伊勢物語展へ今回デカデカと写真撮影禁止のお知らせがあったのですべて写真NGかと思ったら写真オッケーの作品もありました伊勢物語貼付屏風右側からジャジャーン左側からドドーン正面から右隻正面から左隻(1)春日の里(6)芥川(9)-1八橋9)-2宇津の山(12)武蔵野(14)くた
世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし在原業平日常植物を愛でる事もしないのに誰も彼もが桜、桜、桜ウンザリしています。
令和8年3月国立能楽堂定例公演『小塩』友枝昭世師の『小塩』は二度目の鑑賞で、前回の舞台は暗くて遠い印象しか記憶に無い。という事をしかと覚えていたので、帰宅してから観能記録を紐解いた。平成20(2008)年2月15日の国立定例公演を正面10列5番の席で見ていたのでこの記憶は間違いないと思う。前シテの老人は、そこそこタップリと花の付いた桜の枝を右肩に担いで登場するので舞台に入るまで顔(面)が見えない。国立能楽堂の長い橋掛りを進む姿はこの上ない品の良さ。(今回・三