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今日の散歩おじさん地域は「午後から雨」という予報だったのに、午後1時を過ぎても雲間から青空が見えていましたので、「なかなか降り出さないなぁ!?」と思っていたんですけどね・・・午後2時を回ったころから薄日が見えるなか遠くに雷の音が聞こえ始め、それがだんだん近づいてきたと思ったら土砂降りの雨になり、雷鳴が近くで聞こえたので慌ててパソコンの電源を抜いたりしましたが、道路が冠水するほどの降りではなく、午後4時過ぎには雨も雷も止んだので助かりました(^^;さて今日の記事は東京都文京区にあります「文
【近藤記念館】大門遺跡出土「絵画土器」特別公開-展示・イベント-袋井市歴史文化館袋井市高尾地内で行われている大門遺跡の発掘調査にて、昨年度、新たに「絵画土器」が出土しました。2月17日(火)から浅羽支所南側の近藤記念館で実物を期間限定で展示しているので見てきました。会場では担当の方から説明していただきました。この「絵画土器」は、弥生時代の中頃(約2,000年前)の壺形の土器で、4本脚の動物や建物などを思わせる絵柄が描かれていました。土器全体の形状が残り、複数の絵柄が確認できる
こんにちは私が意図している海人族・海洋民族ですが、その大元は、ラピタ人(Lapitapeople)と呼ばれる古代の人だと思っています。ラピタ文化LapitaCulture今から3300年ぐらい前の新石器文化で、東南アジアの島々を起源とする。ラピタ土器の発見をきっかけに、その存在が知られることとなった。イモ類を中心とした根菜栽培や家畜飼育をおこない、刺青や航海術など文化の総体で、ポリネシア文化へとつながる。一次移動今から5万年前の海面は現在よりも低く、多くが陸続き
宇野港の東、「高辺鼻」と呼ばれる海岸沿いの東の端に、小さな砂浜があります。散歩がてら、そこに行ってみる。ここが、砂浜です。丘の上に、何か、建物が見えますね。とても綺麗な、砂浜です。近くに、駐車場が無いため、恐らく、この砂浜に遊びに来る人というのは、近隣に住んでいる人くらいでしょう。砂浜には、貝殻が、多く、散らばっていました。このような、様々な巻き貝の殻も。ネットで、名前を調べようと思ったのですが、写真を見ても、よく分からない。さて、今日、ここに来たの
土器作り体験教室土の子さんで開催されたインドのブロックプリントのワークショップに参加しました。講師は日本どインドで活動するテキスタイルアーティストの向井詩織さん。アジュラックの素敵な木版です。3種類のペーストを使い分けて布に押していきます。最初のペースト綺麗に繋げて押していくのはなかなか難しかったです。2番目のペーストで木版を変えて重ねていきます3番目のペーストはインディゴでした3つ重ねた後です。別の木版でもサンプ
かなりアブナイをキャッチコピーにしている備前中南米美術館に行って来たこの子はペッカリーとかペカちゃんとか呼ばれているらしいかわいいねそしてお勉強マヤ文明のことあまり知らないので土器の展示が多かったここの館長さんは、ハイテンションで予約していたら解説してくださるみたい私らにも、少し解説してくれた予約なしだったけど。当時の王様は、カカオを毎日たくさん飲んで、長生きしたとか多様が毎日大量のカカオを飲んでいたとなると、カカオの量が半端ないそして、砂糖もミルクも無しだか
古墳と明石海峡大橋、大きな土器が並ぶ!