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万博ネタ続きアリーナには入れなかったけどせっかく西の方の賢そうなエリアに来たので久しぶりに展示を見てみますフューチャーライフゾーンは学会みたいなエリア火焔式土器が展示されてました5000年前の土器本物1つとレプリカ2つ本物触らせてもらいました持ち上げて写真撮っていた勇者もいました余命をチェックして改善点を教わったり西エリアのグランドフードコートお隣のエスニックフュージョンレストランとメニューたぶん同じ日本食インド料理バングラデシュ料理トルコ料理イタリア料理といろい
まい姫で今まで聞いたことのない突帯文土器という名称の土器を見つけた。突帯文土器とは、縄文晩期から弥生早期にかけて九州から東海地方東部までの広い範囲に成立した土器の名称で、口縁部や肩部に突帯と呼ばれる粘土の帯を貼り付けた特徴的な甕のことである。壺・鉢・高坏などの日常に使う土器を伴うことが多く、これらのセットを突帯文土器様式と呼んでいる。突帯文土器様式の、従来の縄文土器と異なる特徴は壺にある。壺というのは従来の縄文土器にはない器種で、朝鮮半島の無文土器の影響を受けて出現したものとされ、丹塗
こんにちは私が意図している海人族・海洋民族ですが、その大元は、ラピタ人(Lapitapeople)と呼ばれる古代の人だと思っています。ラピタ文化LapitaCulture今から3300年ぐらい前の新石器文化で、東南アジアの島々を起源とする。ラピタ土器の発見をきっかけに、その存在が知られることとなった。イモ類を中心とした根菜栽培や家畜飼育をおこない、刺青や航海術など文化の総体で、ポリネシア文化へとつながる。一次移動今から5万年前の海面は現在よりも低く、多くが陸続き
山里ねこ福はこんなところねこ福について*フォトギャラリー1ヶ月ほど前のことですが、京都文化博物館で開催されていた『縄文展』に行きました。まったく関心を寄せてなかったのですが、知人の「行けて良かった!」って投稿があまりにも多くて、これはなんかあるなと。例によって会期最終日になんとか滑り込みました。大正解。土偶があんなにも素敵な存在とは思ってもいませんでした。初めて実物を観ました。かわゆい。ほけ〜っとした抜け感、純真な感じが超キュート。何の目的で
2月28日から3月1日にかけて、軽~く車中泊行って来ました。3月1日、宮城県仙台市の「地底の森ミュージアム」を見学しました。2万年前の木の根や幹が展示されてます、凄い迫力です。薬品処理した、2万年前の木の根触る事が出来ます。これは、焚火の跡2階から見てみます。各時代の石器や土器が展示されてます。旧石器時代の石器縄文時代の土器弥生時代の土器と石包丁平安時代の土器鹿の親子のはく製
まだまだ桜が満開にさしかかる4月半ば、久しぶりの奈良へ向かう途中、太子IC辺りで右手遠くに沢山の桜を発見!調べてみると博物館がある模様…これは行ってみようとぐるっと回ってきました結果としては桜には辿り着けなかったのですが、大満足の寄り道でした大阪府立近つ飛鳥博物館(ちかつあすかはくぶつかん)入館料大人:310円中学生以下:無料音声案内貸出:無料太っ腹!!設計は安藤忠雄