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これまで、えちごトキめき鉄道の413系の運用を書いてきた当ブログですが、全て出揃ったのでこの記事にリンクを貼ってまとめておきます。えちごトキめき鉄道413系・455系運用目次現行ダイヤ2026年3月14日改正分過去のダイヤ2021年7月4日修正分2022年3月12日改正分2023年3月18日改正分2024年3月16日改正分2025年3月15日改正分目次を開く現行ダイヤ2026年3月14日改正分『えちごトキめき鉄道413系・455系運用(2026年3月14日改正分:土休日
JR西日本下関総合車両所で全般検査を受けていた下関支所の電気機関車EF651131が4月2日、山陽本線で出場試運転を行いました。今回は屋根上に設置された避雷器LA17がやや角張ったタイプに変更されました。今年で車齢47年となる同機ですが、今後もしばらくは活躍が見られそうです。全検を終えて美しい姿を見せるEF651131。貫通扉塗り分け省略、グレー台車、クリアテールなど下関所属機の特徴はそのままに、今回は避雷器の形状がやや変わりました=幡生駅付近全検を終えた1131号機の全
撮影日2026.8.23撮影場所JR西日本宇部線宇部新川駅付近※立ち入り可能場所から撮影先日宇部新川を訪れた際、同駅付近で撮影した105系や123系電車の写真を紹介します。当駅に乗り入れる宇部線と小野田線は今や数少ない国鉄型電車だけしか走らない路線となりました。(一枚目)・産業都市・宇部の中心は山陽本線の宇部駅では無く新川駅で、ここは宇部線の中心駅となっており小野田線の電車もここまで乗り入れます。構内には当地区の主役、105系U-02編成(右
2026年がスタートしました。山口エリアの鉄道は、JR山陽本線の新しい車両「kizashi」のデビューや115系近郊形電車の置き換え開始が予定されるなど、国鉄形の去就が注目される1年になりそうです。同エリアで今のうちに見ておきたい車両をまとめました。JR下関駅で並ぶ国鉄形の(左から)105系、115系3000番台、415系1500番台、キハ40系※2026年3月ダイヤ改正以降、6番線の115系は1000番台T編成に変わりました◾️置き換えが始まる115系3000番台1982
2004年12月18日、陣原駅にて。門司港発南福岡行きの415系12連快速3127M列車、前4両はFM5編成。21年前のきょう。朝の415系12連快速列車、当時は3127Mという列番だったけど、先頭が復活国鉄色のFM5編成になっていた。その後ろにステンレス1500番台、最後尾に白い九州色の鋼製車がついていて、この当時はよく「三色団子」という表現をしていたけども。415系の12連快速がなくなって、もうすぐ6年になるのやね。長らく朝の名物運用だったけども、もう415系自体が存亡の
おはようございます。このところ日中も幾分涼しくなってきましたので、絶賛放置中車輌の虫干し、点検と走行等を愉しんでいました。😊数年来は箱に入れっぱなしのKATOさんのプラ製HOスケールのDE10ディーゼル機関車です。Nゲージに慣れていますと、たまに見る大きさに迫力を感じますね!🙆♂️社会人になってからは鉄道模型から長い期間離れていましたが、鉄道模型好きな会社同僚の強い牽きで、ほぼ強制的リバイバルを先ずはHOゲージで果たしていました。もうずいぶん昔の事ですよ。カメラであちこ
(過去の記事を加筆、再構成して掲載します)かつて千葉県内のJR各線で運転されていた113系、通称「スカ色」。今回は有名撮影地の総武線物井-佐倉間で撮影した113系スカ色をまとめた。写真はすべて2005年10月撮影。のどかな風景の中を走る113系スカ色。秋晴れの朝を走る113系スカ色。千葉以東の総武線は最大8両編成。広角レンズを使い、ローアングルで、遠近感を強調した構図で撮影。実はこの時、183系特急
12年前の夏の記録からです。4071レEF81627(富山)初期型のEF81先頭で山崎をゆきます。この日はさらにもう1回撮影してました。4071レEF81627(富山)夕刻のダンロップカーブを北上します。2014年7月4日撮影
おはようございます!今回は絶賛放置中HOゲージ12系の虫干し、各部の点検と走行等を愉しみましょうね。リアルな12系は、現在ではJR東日本、東武鉄道、大井川鐵道に残っている程度でしょうか。私が初めて見たリアル12系は小学生の頃で、なんてスッキリしてキレイなんだろう...というのが私のファーストインプレッションです。床下にエンジンが搭載されていた事も驚きました。😄さてさて、KATOさんの12系客車ですが、オハ12×3、スハフ12×1、オハフ13×1の計5両の所有です。
2003年10月19日、JR九州小倉工場(当時)にて。(一般公開時に撮影)解体線付近で佇む、クハ421-44。きょう10月19日は、小倉総合車両センターの一般公開「工場まつり」があるそうだけど、ちょっと行けないもんで・・・。22年前のきょう。当時、小倉工場と呼ばれていた頃に行った「工場まつり」の際に撮影していたのが、今回のカット。813系増備に追われる形で、2001年までにすべて引退となっていた423系の残党・クハ421-44が、解体線付近に佇んでいるのを見かけていた。クハ
3年前、播但線の103系に乗った際「これが最後の乗車だろう」とコメントしましたが、どっこい今なお現役です。(2026.7.20播但線香呂駅構内)昭和の103系とは随分と異なる外観になりつつも、低運転台の前面はほぼ原型を留め、「国鉄時代」を知らない若い運転士がハンドルを握っていました。(2026.7.20播但線香呂〜溝口)茹だるような暑さの中、冷房の効き具合が定評だった103系の車内が救いでした。