ブログ記事7,046件
★インド・マハラシュトラ州プネーで、駐在員の帯同家族として暮らす中で感じたことや、日々の生活の工夫を記録しています。主な読者として想定しているのは、現在プネーに滞在中、またはこれから滞在予定の方です。今回の記事は「日本語図書室の利用案内」。プネーには日本人学校や補習校がありません。そのような中で、「子供たちに日本語の本に触れられる場所をつくりたい」という思いから、有志の日本人奥さま達が中心となり、さまざまなところから本の寄贈をいただき、2025年3月に図書室を開室しました。現在は、乳幼
今週は大妻多摩中学校の塾対象説明会に参加しました。大妻多摩中は多摩センターのお隣唐木田駅にあるのでLet’sから一番近い私立中学校になります。大妻多摩中学は尾根幹線沿いにあり、当日は梅雨入りしたとは思えないくらいとてもいい天気でしたので尾根幹線沿いの歩道を歩いて向かいました。とても開放感のある学校です。左奥に見えているのが大妻多摩中高と同じ敷地内の大妻女子大の建物です。説明会では2月2日午前入試の実施、午前は4科→2科4科選択、午後は2科→2科1科(算数)選択の入試変更を行うこと
はじめまして。小学校の学校司書を始めて3年めのぴよこと申します。どうぞよろしくお願いしますこのブログでは、私のような底辺の学校司書のお仕事のお話や、プライベートなお話を書けたらいいなと思っています。それでは、自己紹介など。小学校では「図書の先生」という立ち位置で仕事をしています。大学の図書館司書と中学の学校司書も経験有です。図書室では小学生に対してコミュ力お化けですぐ仲良くなれる私ですが、図書室から一歩出るとなかなかのコミュ障で、仕事以外の雑談ができる人はあまり
『学校司書1年目のお話②どちらが仏かわからなくなった』前回からのお話の続きです『学校司書1年目のお話①仏と地獄』私の学校司書1年目は、本当に大変でした。ストレスで謎の病気にもなったし、何故か体重が増えた普…ameblo.jpとにかく、学校司書というのは孤独なんです。図書室にいつも1人でいます。1人で仕事をするのは楽です。でも、その分、責任はのしかかるし、職場は学校なので中途半端なことはできない。赴任前の研修では「先生方とのコミュニケーション」についての話を、た
私は本の修理が苦手です。というより、嫌いです。本の修理用のテープや接着剤を使ってるんですが、本の修理専用のものはお高い。だから湯水のように使うわけにもいかず、ちまちまけちけちと使っているわけであります。本の修理用の接着剤が…、これがなんていうか、あまり接着してくれない高いのに接着力が弱い。なので普通の木工用ボンドを使うことが多いです。これが接着力がいい感じ。ページがごっそり取れてしまう時には、やっぱり木工用ボンドが最強。お安いし、手に入りやすい。と思ってたら、
図書館って、本を借りずにその場で読むだけでもいいんだよなぁ。そんな当たり前のことを、私はいつの間にか忘れていた。以前の私は、「図書館で本を読む時間があったら、借りて家で読んだ方が効率的」と思っていた。図書館に行ったら、借りられるMAXの10冊を借りて帰る。そして、家事や仕事の合間に読む。その方が、時間を有効に使えると思っていた。でも、もともと図書館は私の大好きな場所。
●不登校問題専門カウンセリング!不登校の問題は解決できます。こんにちは、小松千裕(こまつちひろ)です。あなたも、お子さまの不登校を解決の道を作れます。今、ゲーム三昧で、登校の兆しがなくてお困りでしょうか?昼夜逆転もして、朝も起きれないかもしれません。今、絶望に見えてもお子さまの登校は、始められます。お子さまも親御さまも、段階を踏んで、登校が出来ますからね。集団生活が苦手なお子さまも登校の入り口はあります。ほんの些細なきっかけで、学校にいる時間を作れます。嫌がっていた別室登校も、開