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今回の旅のしおり2日目は生憎の雨からスタート。とまろっとキャンプ場を後にして、まず向かったのは…👇---◆足摺岬へ🌊高知の絶景と言えばここ!と決めていた場所。到着してみると、奇跡的に雨が止んで傘なしで歩けました✨長男坊が一言。>「ミーがいる所は晴れるから!」頼もしい守護神コメント😂駐車場すぐ近くには足摺岬の看板があり記念撮影📸案内所で地図をもらい、海の方へ歩くと…風は強めでしたが、見渡す限り絶景!!家族全員で記念写真も撮影。これが最高の笑顔で、私の中では歴代1位2
四国カルストの星空、せっかく行くなら「今日は本当に見えるの?」がいちばん気になりますよね。山の上まで行って曇っていたら悲しいし、反対に、条件がそろった夜なら一生忘れられない星空に出会える場所です。四国カルストは、標高1,000mを超える高原地帯。昼は白い石灰岩と草原、夜は頭上いっぱいに広がる星空が魅力です。とくに天狗高原周辺は、星を目的に泊まりたくなるエリア。この記事では、四国カルストで星空を楽しむための星空指数の見方、失敗しにくい日程選び、泊まりで行くなら選びたい宿をわかりやすくまとめま
四国カルストの夜って、本当に星がきれいに見えるのか、夜道は危なくないのか、日帰りでも大丈夫なのか、少し迷いますよね。結論から言うと、四国カルストの夜を満喫したいなら日帰りより宿泊がおすすめです。標高約1,400mの高原に広がる草原、白い石灰岩、遠くまで抜ける空。昼のドライブだけでも感動しますが、夜は空気がすっと変わります。街明かりが少ない場所で見上げる星空は、まず黙ってしまうタイプの絶景です。四国カルストの夜は日帰りより泊まりがいい理由夜の四国カルストで避けたいのは、星を見たあとに真っ暗
今年も参加してきました。真夏の修行ともいうべき、伊予西条駅から宇和島のほづみ橋までの200キロを走る旅。距離は200キロといっても、UFOラインに四国カルストも通るという過酷なもの。主催は愛媛の河内さん。今回で何度目になるのだろうか??完走扱いになっていたとしても四国カルストをワープしているため、全行程を走ったことはありません。さてさて今年はどうなるか???正直疲れが残った身体ですし、自信は皆無。その一週間後中山道の続きを100キロちょっと走りますし。7月18日(土)
仁淀川の「喫茶まるはち」さんでおいしいランチをいただいたところまでは良かったのですけど・・・カルストテラスに向けてぐんぐん高度を上げて行くと辺りはうす暗くなり仕舞には視界10m・・・と云うことで本日は四国カルストを断念して宿に向かいます梼原町(ゆすはらまち)まで下りてくると豪雨に見舞われたので梼原図書館で雨宿りここ、観光で訪れる方も多い素晴らしい図書館です小降りになるまでこの図書館を満喫してから街のスーパーでカツオのたたきと高
3日目(11/23日)ですDay2は『四国カルスト~しまなみの旅Day2’25/11/21~23』2日目(11/22土)ですDay1は『四国カルスト~しまなみの旅Day1’25/11/21~23』前々から行きたいと思っていた四国カルスト11月後半…ameblo.jpコチラDay1は『四国カルスト~しまなみの旅Day1’25/11/21~23』前々から行きたいと思っていた四国カルスト11月後半の三連休を利用して向かいます11/21金曜日午後3