ブログ記事2,691件
8月に入って親父の田舎に向かうことになった。当初は、当日のみの予定でしたが前乗りして朝の線路わきを覗いてみたくなったので・・・通過時間ギリギリの移動でとりあえず1枚良い場所を見つけられずにとりあえずホビートレインキハ32改新幹線風気動車💦さすが四万十グリーンライン少し登っていつもと違う目線から森の中から隙間撮影も
2026年8月高知県高岡郡梼原町にて『カルストの夜、星々は静かに旅をする』平地では夏の盛りであるが、ここは秋が始まっていた。まだ多くの人が寝静まっている時刻。高知県高岡郡梼原町、四国カルストの一角で、一枚の空がゆっくりと動き続けていた。この写真に写っているのは、ただの夜空ではない。長時間にわたってシャッターを切り続けることで浮かび上がった、地球の自転そのものの記録。星の軌跡(スタートレイル)である。画面いっぱいに広がる夜空は、上部の濃紺から下へ向かうにつれて、青緑、そし
朝からテンション高めに向かった先は四国カルストなのーずっと行きたかった場所うしちゃん達🐮自由にのびのび過ごしているからかなみんな穏やかちょっと曇り空の日だったからか雲海?っぽくなっている所も山を超えて疲れていたところに現れた綺麗な川すんごく冷たくて小さな川魚もいーっぱい🐟今回は道も狭く険しいってことでキャンピングカーではないお出かけフェフェちゃんがいないのがちょっぴり寂しかったですが夫婦水入らずの旅となりました2026年9月レッスンスケジュールです
道後温泉から次は四国カルストへ🚙チャッピーにオススメ観光地を聞いたらこちらを教えてくれました。愛媛県と高知県の県境にある東西約25Km、標高1,000mから1,500mに連なる四国カルストは、日本三大カルストの1つに数えられる壮大な景勝地。放牧された牛達がのんびり過ごしていて、広がる青い空に白い石灰岩が散りばめられた光景は絶景でした✨✨長男は千と千尋の神隠しの最初に出てくるシーンに似てる言ってました!みんなスマホで写真撮ってたら娘は1人おもちゃの携帯出してたまずおもちゃの携帯持ってき
■四国カルスト。星空に光を放つどろどろの雷雲。闇に沈んだシルエット達が一瞬だけ浮かび上がるショータイム。#高知ここ好き#高知の#高知観光スポット#四国いいとこ巡り#こうちらいふ#高知写真#津野町#檮原町#久万高原町#西予市#内子町#奥四万十#四国カルスト#天狗高原#四国カルストーリー#雷雲#shikokucameraclub#高知カメラ部#backlightphotographer#逆光写真家
地芳峠のあるカルスト台地を縦断する。標高1400メートルの尾根を走る。気温はお盆で21度だ。
ご訪問ありがとうございます『【過去旅行】仁淀川近くのお茶屋さんで健康的なランチ』ご訪問ありがとうございます『【過去旅行】高知県へ!中津渓谷の仁淀ブルーに癒される』ご訪問ありがとうございます『【過去旅行】四国一周の旅!祖谷のかずら橋のライト…ameblo.jpご飯を食べてまた山道!高知徳島はこういう山道が多かった記憶。で、着いたのは四国カルスト県立自然公園の姫鶴平!!四国カルストは愛媛県と高知県の県境にあり、2つの県にまたがっていますが、ここは愛媛県側🍊ここがも嬉しい最高に素晴らしくて!
2026年8月檮原町にて『星降る峠道』梼原の夜空に一枚の星景写真が語るもの静かな峠で、空だけが動いていた高知県梼原町。四国カルストの一部でもある標高の高い山あいに広がるこの町は、「雲の上の町」と呼ばれることがある。日中は棚田や風車で知られるこの土地も、夜になると別の顔を見せる。街灯も少なく、光害の影響が薄い山間の道路脇。この写真は、そんな場所で数時間にわたるカメラから生まれた一枚だ。画面の大部分を占めるのは、無数の細い線が斜めに流れる夜空。これは「星の日周運動」と呼ばれる
あれれれれ雲が分厚い天気予報は雨にはなってなかったはずやのに。。。晴れた日が気持ちいいカルストちょっと残念やったけど相方さんのバースデーに合わせてキャンプしに行ってきましたたっぷりのにんにくをのせたカツオのタタキわさび味の野沢菜ホンビノス貝にハラミ肉写真撮り忘れたけど生センマイハート刺レバ刺ハーブウインナー野菜入りのてんぷら空き缶で炊いた仁井田米のご飯広大な景色を眺めながらの食事はやっぱり美味しい向こうの方は雨降ってない数分後。。。一気に視界が悪
『天翔ける龍の輝き』2026年8月高知県高岡郡梼原町にて四国のほぼ真ん中、雲の上の町・梼原。標高の高い稜線に立つと、麓の灯りはすでに遠く、頭上には惜しみなく星々が降り注いでいた。黒々とした山の稜線が、画面の左側から静かに立ち上がる。杉やヒノキだろうか、木々のシルエットが鋸の刃のように空を切り取り、そこから先はもう、この星の重力から解き放たれたような世界が広がっている。そして、右上から左下へ、大きく弧を描いて流れる淡い光の帯。天の川だ。こうして眺めていると、ふと思う。これは川ではな
四国上陸!東予港から見える山頂は雲が殆どない⛰️大丈夫と踏んでUFOラインを目指します加茂川沿いを走ったあとは谷川沿いを走り、いざUFOラインへナビではとんでもない林道?入る細い道を指していましたが、無視して案内看板どおりに国道194号線を走ると大きな入り口案内板が見えてきましたここだ!東予港から1時間ようやく入り口です途中、石のトンネルを潜りますもうすぐ!これぞUFOライン(*´∇`*)瓶が森周辺は雲海!道中、酷道を覚悟していましたが、私的には大丈夫🙆♀️確かに片側
7時起床。夕べから北陸で大変な豪雨だ。ちょっと前には千葉県で豪雨被害が出ている。地震も怖いし、人間は自然には勝てないな。本当にすべて自然現象か?ちょっと思ってしまう。四国カルストへ行ってきて、今日はどうしようか?もう1泊するか、もう帰るか?とりあえず天気を調べてみた。猛暑日も嫌だが雨も嫌だ。香川徳島あたりを走って明日帰ることにする。美馬でうだつの町並みを見て徳島市に。サウナ、スパの着いたホテルがあった。部屋は寝るだけだが個室はいい。いつもスーパー銭湯に行ってから快活CLUBだったが、
2026年8月梼原町にて『緑の海に浮かぶ銀河の中心』賑わいの向こうに流れた、二筋の光四国カルストで見た、極大前夜の天の川静かなはずの高原の夜が、一年で一番賑やかになる夜四国カルスト天狗高原。ふだんは風の音と虫の声しか聞こえない、なだらかな草原の連なる高原だ。けれど2026年8月、この夜だけは違った。お盆休みの只中、しかも翌日にはペルセウス座流星群が極大を迎えるという、天体ファンにとっては見逃せないタイミングが重なっていた。国立天文台の発表によれば、2026年のペルセウス座流星
こんばんは。椎名林檎さんのチケット獲得ならず。娘が次の方法に挑んでおりまする。願えば叶う。はず。さてもう少し四国カルスト話をさせてください。ユーチューブで観てこわごわ行った離合はラッキーにもそこまでではなく混んでいたからか、前に車がいてくれることが多く、あ、なんか道幅拡張工事も何か所かしているようでした。そしてカルスト珈琲さんはこんな感じ。接客がとっても丁寧なのです。嬉しい。3番の番号札で待っていたのを今思い出しました。あ、もちろんここの牛さん達は本物ではありませ
ようやく動画にまとめました。やってて気づいた💦💦去年のカルストキャンプまとめてない💦💦・・・・頑張ります(笑)【ブログランキング参加中】↓
2026年8月梼原町にて『8月の夜空に、オリオンが昇る』四国カルストの一角から東の空を見上げていたら、山の稜線からようやくオリオン座がその全身を現した。オリオン座といえば冬の星座というイメージが強いけれど、実は夏でも見ることができる。ただし条件付きだ。6〜7月ごろのオリオン座は太陽とほぼ同じ方向にあるため、昼間の明るさに埋もれて見えない。8月に入るとようやく夜明け前の東の空に姿を現し始め、午前2時半から夜明け前にかけての、ごく限られた時間帯だけがオリオン座に出会えるチャンスになる。
こんばんは。今日の松山、暑かったです。久しぶりの用事のない休日の予定でしたがジャザサイズに行き、美容院に行き整体に行き、夕方友だちのところに行き(お酒は飲んでないぜ)(今は飲んでるぜ)・・・これが今日も床ワックスができなかった言い訳です。(言い訳作るために用事を入れたわけでは…ないと自分のことを信じたいです)四国カルストの続きからです。『四国カルストとはなんぞや』という我が家族がブロ友さんたちの記録とユーチューブで情報を仕入れさせていただきありがとうございます。
四国カルストに行くには一番楽なルート。国道439号側から林道尾根に向かう。
妻が1週間ほど留守にするので、留守番のふりをしてツーリングに出かける(笑)昨年の夏は鹿児島のおばさんに会いに行った。今年は先月の熊本地震があったため四国にした。前から行きたかった四国カルストを目指す。明石海峡大橋を渡り淡路島。島内は下道。鳴門大橋を渡り四国へ。四国中央市の宿を予約。アゴダとかトリバゴはよくTVコマーシャルで見るけど初めて使う。ホテルリブマックスを目指そう。走ったことのない山手の道をナビ通りに走り観音寺で食事。まだ時間があるし、やはりサウナに入りたいのでスーパー銭湯に。コ
2026年8月梼原町にて『車窓からの天の川銀河~今夜のカルストは独り占め(笑)』車窓越しに見た、四国カルストの天の川夜の駐車スペースに停めた車の中から、魚眼レンズを通してフロントガラス越しに外の光景を撮影した一枚である。フレームの上端には緑色をした車内の内装(ルーフライニングか日よけの縁)が写り込み、そのすぐ下に窓枠の輪郭が弧を描く。魚眼レンズ特有の強い歪みによって、窓の外に広がる夜空がドーム状にまるく閉じ込められたような構図になっている。「車の中から星空を撮る」という撮影行為その
2026.08.24↓前回のエントリーの続きをね、やってたよ。前回は、アーシングまで追い込んだんやけどまだSWR値が充分に下がらないと言うところでタイムリミットやったね。後ワシの少ない知識と技術で、出来る事はエレメント長の調整だけよね。機嫌が悪かったアンテナアナライザーのご機嫌伺いをしてみたら、何とか協力してくれそうなんで計測してもらいましたよ。47MHz辺りが共振点らしい。エレメント長を短くせよって事よね。切断しましたよ、何回も。新品のアンテナのエレメントをぶった斬る
こんばんは。またひとつ私の自慢が増えたので聞いてください。じゃじゃーん買って2年くらいになるけど3回くらいしか使ってあげれていない私のトレッキングポール君。なんとこの夏富士山に登ってきました。もちろん私ではなく登山のプロ、と心の中で勝手に名づけているTちゃん家族が富士山に登るとのことでありがたくも貸し出させていただけました。よかったねえ~。「この人買ってくれたくせにちっとも私のこと使わないでどういうつもりなの?」って思っていたよねえ~。おかえり~。聞くところ
■四国カルスト。雲がすっぽり蓋をした夏の日の夕焼け。日が暮れるたび山の上の空気は秋が混じっていく。#高知ここ好き#高知の#高知観光スポット#四国いいとこ巡り#こうちらいふ#高知写真#津野町#檮原町#久万高原町#西予市#内子町#奥四万十#四国カルスト#天狗高原#四国カルストーリー#夕焼けが好き#shikokucameraclub#高知カメラ部#backlightphotographer#逆光写真家
こんちくわたまには更新と思ったら前回の途中で焦りました昨日の事…岸恵子さんが老衰で亡くなったんだってねとオットに言うと誰っとんー、ムーミンの声の人椅子に座って朗読してた様な…ハイハイハイハイ画像出てきたら全然ちゃうがなwww(それ岸田今日子さんしかもとっくに亡くなってた)コーミソースの人かそれも違う気がする君の名はで真知子巻を流行らせた人みたいだわあー、俺それの春樹から名前取ったらしいわそしたら偶然親戚に真知子って付けた人も居って…って揃いも揃って
こんにちは。うさこです高知旅行3日目。朝ごはんをしっかり食べて四国カルストに向かいます。向かう途中の車窓から。緑と白の岩肌が隣り合ってる!きっと違うプレートのチャートなんだろうなぁ四国カルスト、天狗高原高知県と愛媛間の境目あたりにあります。草原の中にポコポコと石灰岩があります。平野部よりも10度ほど低くて20度。だけど、今日は天気がいいので、暑いです。この石灰岩は、オーストラリアのあたりでできたそうです。ガイドさんが「オーストラリアに行ったも同然😤」と言っておりましたよ
仁淀川から国道33号と440号をうねうね登り…運転してるワイが酔いましたわwついたのは愛媛県久万高原町と高知県梼原町にまたがる四国カルスト。一回行ってみたかった。山口の秋吉台、北九州の平尾台と並ぶ石灰岩の台地。ま、和歌山県の生石高原も似通ってますが。標高1400メートルにテントを貼りました。笑放牧もされてます。牛がこちらをガン見wお盆休み。関東、東海からの車が多数。
今回のツーリングの最初の数日間は友人のH氏と一緒なのですが、昨日は16極チャレンジから離れて四万十川の沈下橋と四国カルスト、天狗高原に行ってみました。出発前、ホテルの近くの喫茶店でモーニングをいただきました。コーヒーもセットでしたが、お味噌汁もついていました。沈下橋ですが、まず最初に一斗俵沈下橋に行ってみました。タカサゴユリでしょうか、たくさん咲いていました。次に高瀬沈下橋に行ってみました。途中、雨が降ったり止んだりで、カッパを着たり脱いだり、忙しかったです。ここで雨宿りして雨雲が
久しぶりに天狗高原に行ってみました!お盆の真っ最中ちょっとお天気斜めなので、さほどの混雑はないのかな、と思って行って来ました。でも、夏休みなので普段よりは車が多い~いつもカメラに収める絶景ポイント。この五段高原は車の行列止めるのも大変!会いたかったマネキグサ。こっちにおいで、と招いているような草姿から命名されました。準絶滅危惧種(現時点では絶滅の心配はないが、近い将来絶滅の恐れがある)、と数年前には記載された所があったのですが、久しぶりに調べてみると、絶滅危惧種、となっていました。
お盆休みを利用して、行きたかった所とリベンジ撮影📷️まずはお天気がいい間に行こうと、四国カルストへ🚗なかなかチャンスはないので・・・くねくね道を登ってやっと着いたのが夕方4時頃だったかな。お盆休みという事で、県外車が多くてビックリ(@_@;)遠いところから来られていて、一番遠いと思ったのが青森ナンバー🚙車も止める所がないほど^^;星空撮影の場所探しをしている間に、あちこちで三脚が立ち始め、やっと決めた場所が車の通りが多くてライトが入る(・・;)それでも頑張って見た。何と