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神武天皇即位紀元2686年4月7日火曜日皆様、こんばんは⭐️下元景太です☺️写真は私が舞台を観に行き、舞台の演出から考える世界🌏の未来を真剣に考える私の近未来をAIにて、再現しました。元々、私は舞台観るのが好きなのですね。寧ろ私がExecutiveProducerとして私のProjectの中で舞台を創り上げたいのです💡本日も最後まで読んでいただくようお願いします。先ずは新年度予算案がずれ込みながら、今の通常国会にて成立しました。本当に
藤井風さんの3rdアルバム「Prema」収録曲紹介も残り2曲になりました。8曲目の「Okay,Goodbye」は、風さんいわく「さわやかなお別れソング」。この曲もR&Bテイスト。ブラックミュージックは、風さんの好きな世界なんですね。「Okay,Goodbye」はお別れ、喪失体験を歌っていますが、確かにポジティブフィーリングなんですよ。さわやかな風が吹くように。「君は戻ってこないね。ああ、そう、オッケー。ありがとう」、みたいな。クラップ
このブログに辿り着いてくださったご縁を、とても嬉しく思っています🌿からだと心と魂のセラピストMICA(ミカ)です。私は自分が死別経験者であること、そして、それが夫との死別であることを、あまり人に話さずに生きてきました。基本的に嘘をつくことは苦手なので、夫がいるかのように偽ったことはありません。ですが、グリーフケアの活動をしていく中で、このことを少しずつ話していかなければならないなと思うようになり、これまでは「亡くなったのは家族です」という表現を使ってきました。この事実を
今まで何度か本に関する記事を書きましたが、ここらで1回まとめておきたいなと思います。子どもの頃から、活字が苦手。読むのが遅すぎてそれまでの内容を忘れていくという致命的な問題があった私ですが😅今は読みたくて読みたくて仕方がない!死産直後、死産体験者の経験談を綴った本に、かなり助けられたからです。同じような方、多いと思います。◆流産・死産、死別などに関する本◆赤ちゃん、人生などに関する本この中で最近読んだ本が2つあります。●「喪失体験と悲嘆阪神淡路大震災で子どもと死別した34人の
荒木あかね作品も初めて。この作品は石川県や能登半島という単語も出てくるけど、鎮魂とか喪失への向き合い方とか、誰にでも訪れる別れについての物語だと思う。さっぱりとしたそっけなさとセンチメンタルな甘さが漂う描写が好きだと思った。テーマも好みだったのでちょっと泣けてしまった。こういうのに弱い。天使の足跡母と娘ふたり暮らし。短い夏休み、ふたりの予定がまるっと合うのは今日だけ。午前中に映画を観に行こうと言っていたのに娘は寝坊して昼近くまで起きてこない。おでこにへんな跡をつけて
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。週末にライブでようこそー!からのオツカレー!を浴びまくって、言葉通りの控えめに言っても最高♡を堪能してきました。友人が神席を当ててくれたおかげで始終、興奮と号泣に包まれ不審人物確定でしたがそれが気にならないほどの熱気と熱狂と歓喜で溢れ返っておりましたので集中して不審人物してきました♡
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。さてさてカレンダーでは大型連休ですね。いいお天気でのスタートとなっている福岡です。ワタクシ、昔は連休などの休みになるとここぞとばかりにいざお出かけへ!と鼻息荒くなるタイプでした。とにかくどこかへと出かけていくことで少しでも日常を忘れようとしていたのだろうと今では思っているのですが
YouTubeチャンネル「サクッとシネマ」の解説はここ↓『カリギュラ』は1980年の公開当時から、映画史上きわめて特異な立ち位置にある作品である。私は学生時代に、いわゆる三番館で他作品と併営で、900円くらい?で本作を鑑賞した世代だが、その記憶は「物語」よりも、モザイク越しに氾濫するエログロ表象の衝撃として刻まれている。1980年公開版の『カリギュラ』は、製作総指揮はボブ・グッチョーネ、監督ティント・ブラス、主演マルコム・マクダウェル(「機械仕掛けのオレンジ」)、脚本ゴ