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お疲れ様です。明菜さんとのノート追加アップしました。みなさんよろしくお願いします。明菜さんから10月の夢見です。|マリアと明菜の受け取りメッセージnote記事になります今月もnote記事を発行させて頂きます。夢を見たから必ず現実になる訳ではなく、注意の意味で書かせて頂きますね。note.comわたしが明菜さんに共感するのは、悲しみを知っている共にグリーフを抱えているからだと思います。私たちの原点ですね。悲しみを知っているからこそ危険を知らせたい怖い目に遭ってほしく無いと
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。えー、しつこく噛み締めますが9月末に13年ほど応援してきた選手が引退をしました。それから2週間ほどが経ちます。わたしは個人的にこの段々と自分の喪失を実感していく時間が以前はとても苦手でした。失った自分が無価値のように思えて時と共にそれを思い知らされるように感じていたか
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。先週末の話ですがずっと応援していた選手の現役最後の引退試合がありました。わたしとしては大変勝手ながら自分の大変だった時にその懸命に取り組む姿に何度も励まされましたし、応援することでつらさや苦しさをひとりで背負う時間を減らしてもらいました。引退については夏に発表がありそれまでも含
2001年6月8日のことだった。大阪の池田小学校で、児童8人の命が奪われた事件から今年で25年になる。四分の一世紀が経った。この事件で児童8人が死亡した。15人の児童と教師が重軽傷を負った。本郷由美子さんの長女、優希さんは事件に巻き込まれ亡くなった。当時、小学校2年生だった。愛娘の命を奪われて、非現実世界にポンと投げ込まれたような感覚だった。色も匂いも音も感じられなかった。五感が麻痺した。「精神的な瀕死状態」だったという。犯人へも憎悪の感情も増した。犯罪被害者というレッテルを貼られ、
何だか今日は色々縁起のよい日だったようで。だから絶対ブログ書かなきゃと思ってたのに、もう今日も終わりが近いです。あれこれ書きたい事はあるんだけれど、どうもアメブロ書きにくい。仕様がね…週1くらいは書きたいけれど。でもとりあえず10/1のうちに何か書くということは達成毎日、小さな小さな事でも決めてできたら上出来と思って。まだまだそんなレベルでの生活これ何のお花かわかりますか!?飲む前に飲むだったっけ!?ウコンの花Hawaiiでは、puaʻolena(プアオレナ)有名な楽曲もあり
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。涼しさと快適さを求めて夜が明けぬ暗いうちに散歩に出かけてみたのですが出かける準備をしている時部屋の電気をつけずに一通りの準備ができたのでわたしってばなかなかやりますなぁーと上機嫌で散歩から帰ると紺色のデニムを履いたと思っていたわたしの足は見事に黒のチノパン。。。とんだう
心のケア12「グリーフ・カウンセリング」◇『心のケア』にお役立て下さい。*正しい知識をもって適切に対処していきましょう。仙台心理の口癖専門家「心のケア」仙台心理の口癖専門家「心のケア」*悲嘆(グリーフ)・カウンセリングは喪失の悲嘆を癒すためのカウンセリングです。【グリーフ・カウンセリング】グリーフカウンセリング・悲嘆ワークカウンセリングは、喪失の悲嘆を癒やすための心理療法です。グリーフ・ワークカウンセリングを始めるために必要なことは、安全確保(心理的、
いつもありがとうございます。心理占星術師のLUMIKOです。YOUTUBE、ふみえさんと辰巳さんの対談動画↓2026年9月26日(土)午後から、オンラインで占星術の勉強会に参加しました。悲嘆(グリーフ)に寄り添う占星術―出生図と事例で読み解く、喪失後の人生の歩み方―Amazon(アマゾン)書籍『悲嘆(グリーフ)に寄り添う占星術』の翻訳者ふみえさんによるオンラインワークショップ。日頃からお世話になっている、ふみえさんが翻訳された書籍で、主催はゆりこ
今日は朝から亡くなった両親の事を考えて辛くなった。お母さんは何度もうつ病を繰り返していた。パパが末期の肺がんと宣告された時も重度うつ病だった。もしその時お母さんが元気だったらどうなってたかな?私と2人で看病してかな?それともパパが末期のガンということでまたうつ病になっていたかな。パパが亡くなってから精神科入院からの施設へ移った。私は優しく出来なかったな。過食症になって私のメンタルもボロボロだった。そこの施設のスタッフさんに怒られて泣いてよく電話がかかってきた。睡剤を時間通りに
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。散歩に出かけ、ネコ殿と戯れてから気持ちよく健やかにお昼寝タイムを満喫しました。この昼寝という行為も時には休息という自分へのご褒美にもなり、時には自堕落という自分への戒めにもなります。昼寝そのものは行為としては同じなのですがその行為に対して自分自身がどのように意味づけをしているのか
「認知症の方」と「薄毛を気にしている男性」。この二つが同じ言葉で語られたら、あなたはどう感じますか?先日、蒼心堂さんの講座「頑張りすぎる前に知っておきたい心のセルフケア」を受けました。学びの場でたまたま隣の席になり、ペアワークをご一緒したのがご縁です。蒼心堂さんは、ご自身の大切な方との別れの経験をもとに、グリーフケアの活動をされています。介護のご経験も経て、同じ立場の人に届けたいと、この講座を開かれました。講座では、先ほどの二つの人が、どちらも「喪失体験をしている人」とし
※岡本太郎作「自分の機嫌は自分でとって楽しい一日を過ごせば、それでいいんじゃない?」(銀座まるかん創設者斉藤ひとり)東京都内の薄暗いワンルームアパート。ベッドのマットレスの上で、29歳劇団員である智子さんは、天井のしみをぼんやりと見つめていました。あの日、大阪の母が酷暑の中で突然倒れ、55歳の若さで逝ってしまったという知らせを東京で受けてから、ちょうど一年の月日が流れていました。その日から、智子さんの時間はピタリと
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。彼岸入りということで息子の樹木葬のところへと行ってきました。車の運転で向かったのですが何やら混み混みで人だらけにもホドがあるというくらいに人だらけだったのですが、これがシルバーウィークの2日目の威力なのかと渋滞にハマっておりました(疲)行きも帰りも場所によってはこれは
とにかくカルシウム不足にならないように気をつけることが大事で、それ以外はもうほとんどどうでもいい。①転倒を防ぐ②カルシウムを摂取する③日光浴をする年をとると精神的にも肉体的にも辛いことが多くなるので覚悟が必要。高齢者にとって乗り越えなければならないのが喪失体験だ。喪失体験には、病気や身体機能の衰えによる健康の喪失、財産や金銭に関わる経済的な喪失、離婚や死別といった別れによる人的喪失、退職などによる社会的役割の喪失などがある。辛いことや嫌な事はすぐに忘れ脳ストレスから守り、人生を生き
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。公園では地域猫のネコ殿がこの暑い夏を越し何とか元気に過ごされております。朝夕の涼しい時間はニンゲンと戯れる余裕もお持ちのようでナデさせてもらっていると健やかにそのままスヤスヤと寝てしまわれることがあります。この時にまあまあの割合で白目をむいていることがあり外の猫
今日は日曜日。大切な家族と笑い合って、ご飯食べて、一緒に過ごしてる。何の変哲もない、普通の日常。でも、とっても毎日が、特別な日々。何気ない日常が大切だなって。40年ほど生きていると、感じることが多い。「いつもと同じで日常が、明日が当たり前にくる。」たいていの人は何の違和感もなく、日々を過ごしているんじゃないかな?私は大切な人を突然失った経験があって、当たり前にしていた会話や、LINEのやり取りが、ある日突然なくなった。送ったLINEの返信が来るのが、当た
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。プロ野球の十数年応援してきた選手が今季限りで引退を表明したので、悔いなく応援をする決意の9月です!推しは推せる時に推せ!という名言を有言実行し応援の有終の美を飾りたいと決意表明なのであります!(単に四文字熟語を並べると賢そうに見えるのではないかという浅はかさスケスケですが笑)
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。先日人生の大先輩方とお話をする機会がありました。話の中心的な内容は身体の不調について(笑)という予想を裏切らない議題で盛り上がりました。ひとりの方が身体の左側が調子が悪いと言われますともうひとりの方はわたしは右側が良くないと話しれます。お二方共痛みをどうにか
「軍人なので家族であっても任務の話はできないし、家族も尋ねない。そういう隔たりはあったろう。JamesTaylor自身が父親の亡くなった歳を越えたことでなにか話したことはありますか。」ご指摘の通り、軍人(海軍軍医)だったIkeTaylorには任務上の秘密や距離感があった可能性は高いです。南極遠征(OperationDeepFreeze、1955-57年頃)のような長期任務では、家族に詳細を話せない・話さないのが普通で、James自身も「感情的に凍りついていた」「不在が長く続いた」と
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。えー、特に何が、という原因ではなかったのですが何かしら首をやらかして悶絶しておりました。結局、整体に駆け込み足やら腰やら背中やらが固まっておったそうで緩めてもらいました。定期的に整体は行っていたのでいやいや、わたしよ、次の整体までは何とか大丈夫だろう?なんて思っていたのですが
1日目はオンラインでの「基礎編」、2日目は帝京大学板橋キャンパス4号館1階「帝京けんこうひろば」での「実践編」です。子どもたちやご家族が安心して過ごせる場をつくるために大切なことを、参加者と一緒に学び、考え、体験した2日間となりました。【1日目(基礎編)】◎温かな雰囲気でスタート講座は、参加者の自己紹介から始まりました。コアラカフェのいつもの自己紹介(名前、どこから参加?、誰ががん?など)を体験していただきました。画面越しでも少しずつ緊張がほぐれ、温かな雰囲気のなかで講座がスタートしま
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。今期のドラマで続きがついつい気になって仕方がないドラマが「Tシャツが乾くまで」なのですが、セリフが回りくどいと感じる方もおられるようですが何かが起こった時、ましてやそれが青天の霹靂のような突然の事だったり、自分にとって大事な存在の喪失に関わるような事であれば、自分の気持
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。お盆は息子の樹木葬の所へ行ってきました。死別を経験された方にとってこの時期というのは気持ちが揺れ動くことが多いのではないでしょうか。そしてこの時期になると何年経っていても気持ちが沈んだり、不安定になったり、虚無感に襲われたりするそのような自身の状況にいつまで自
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。暑い日が続きますがこれだけ暑いとあれ?冬って存在したっけ?と冬の寒さが信じられなくなることがあります(笑)わたしの好きな言葉に冬きたりなば春遠からじという言葉があるのですが今はまさに夏きたりなば秋遠からじと思ってどうにかこの暑さを乗り切。。。れない!!!暑いも
今日のマサキ&マリカ兄妹マリカ(最近の痛かったこと?うーん…)マリカ「お兄ちゃん、ブログの投稿ネタ何だけどね『最近の痛かったこと』って何書けばいいと思う?」マサキ「最近の痛かったこと?」マサキ「そんなの決まってんじゃん♪」マサキ「ロ◯トバー◯ンだろ♥️」ガッシャーン!💢💢マリカ「兄貴が奪ったんだろうがっ!!💢💢💢」
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。先日、散歩をしていましたら雨が降ってきました。降りはじめは何とか雨に濡れまいと木やお店の軒下を探して歩いて帰ろうとしていたのですがあっという間に雨が豪雨になってしまい抵抗も虚しく全身水浸しとなりました。そうするとどうせもう濡れているんだし!と雨が降っていることが
福岡で喪失で起こる悲しみ、つらさ、苦しみ等から自分や人との繋がりの問題を扱っているグリーフ専門士の前田ひとみです。公園に落ちていた実らしきものをワールドカップさながらに勢いよく大きく振りかぶって蹴ろうとしたところ、左足の軸がグニャッとぐらついてしまい体重を支えきれずに見事なまでの素晴らしい空振りを披露(笑)支える軸というのは何と大切なものかとまさに身をもって体験いたしました(笑)ケガしなくてヨカッター!
、昨日の夜から便秘薬のヨーデルがなくなった。次のメンクリは月曜日。6日間ない。2日か3日便秘が続いたら2錠飲んだりしてるから足りなくなった。グループホームの時に処方されたピコという下剤が未開封のままある。期限も切れていない。便秘が続いたらそれを飲むか…何滴飲もうか!?精神科入院していた時は4日便秘が続いたら飲んでいた記憶が。うつ病になるまでは便秘なんてなかったのにな。今は毎日ヨーデル飲んでも便秘になるもんな。今日は朝に洗濯物した。お昼にご飯にふりかけとチーズトースト食べて過
癒し手を続けてきていつの頃からか本当の癒しとは何かを考え始めるようになっていたことを思い出しますそれが今回最愛の父を看取り喪失体験をした後に自分自身の深層に導かれ真の癒しとはインナーチャイルドや過去世からの無意識を認識し意識化することにより初めて根本的に癒されることを体験しましたそれまでは他者を癒してきた私ですが本質的には自分自身を癒さなければいけなかったのですそのきっかけをいただいたのもこの動画でした感謝の気持ちを込めて備忘録とさせていただきご紹介
https://co-coco.jp/series/study/live-on/大切なものを失った悲しみや痛みと共に生きていくには?グリーフサポートが当たり前にある社会を目指す尾角光美さんをたずねて|こここ身近な人や自分にとって大切な人、あるいは最愛のペットを亡くした経験を、誰しも一度は持っているのではないだろうか。けれど私たちは、そんな「喪失体験」にどう向き合うかをこれまで誰にも教えてもらってこなかった、という気がする。自分が抱えるグリーフにどう向き合えばいいのか。そして周囲の人たちは