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令和8年5月13日水曜日。今日の再掲は曹洞宗大本山、總持寺。ウチは曹洞宗だが曹洞宗といえば日本仏教の虎の穴、永平寺が有名だし日本一だが、横浜の總持寺ももう一つの総本山である。そもそも永平寺は近隣ならまだしも、国内どこから向かうにも難儀だし冬場は雪に閉ざされてしまう。總持寺なら京急の鶴見駅からすぐ_ちなみに総持寺の名を持つ京急の花月総持寺駅もあるが、総持寺の運営する鶴見大学の通学用の駅と言っていい。本山へは鶴見駅の方が近い。ついでに言えば鶴見大学附属中学,高校,幼稚園,鶴見大学附属病
人は毎日、好き嫌い、合う合わない、損得、善悪、食べる食べない、行く行かない、やるやらない、買う買わないなど選択にたくさんのエネルギーを使っています。それはそれで生活の彩りになっていると思いますが、重要なのは、いざというとき。いざというとき、例えば試練や天からテストが来たときにどう振る舞うかで人生が決まります。
ミス正しく報告出来る環境「ミスをしない」環境創りよりも、「ミスを正しく報告出来る」環境を創ることが大切だと思います。時代は、ことの善悪だけで判断します。グレーは存在しません。また昔とは異なり、映像、音源などの進化により隠し通せるものが少なくなりました。そんな時代だからこそ、【ミス】に対して、人だけでなく環境まで含めた対策が必要になってきました。そしてミスの報告を正しくできる組織を創りましょう。叱るだけ降格させるだけの懲罰組織は昭和で終わりです。令和ではミスを肯定
神の「御稜威」はなぜ「光」と表現されるのか言霊(ことだま)的な解釈日本語では、音そのものが働きを持つと考えられてきました。「ひかり」という言葉も、まさにそうした音の力を宿しています。🌿ひ:霊・火・日・息いのちの核、内側のはじまり🌿か:顕・化・開形になって現れる、変化が起こる🌿り:離・理・流滞りをほどき、巡らせるひ・か・りとは、内にあったいのちが形となって現れ、自然に流れ出していく音なのです。だから「光」は、内側からにじみ出る現象として語られます。光は「強さ」
世界では戦争が起きている。会合図で語るなら、いて♐19度が噴出し始めている。そこに今年はさそり♏14度も入っている。来年は♏15度になる。善悪の問題で語っているのではない。♏14度♐19度所持者は世界に多数いる。誰にでも重要な役割がある。私にとってはそれが困ることもあるが助かることもある。下手に憎まない。冷静に見ることが大事なんだろう。社会的に常識的な判断をすること。頭でっかちではいけないこと。これも今改めて考えている。筋を通した、建設的な動き。あと1年だ。重要な1年