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https://x.com/i/status/2082886475197362463哲学者の内田樹氏は、皇室典範改正を急いだ高市早苗らを『皇室典範改正をめざした人たちはこの「象徴天皇制」思想を受け容れたくないのである。道義性の高い国になってしまったら「もう戦争ができない」からである。』…と喝破した。…—楚人冠(@312Z5CVgus3uTje)2026年7月30日タカイチさんの頭に90秒もハエが止まったそうです。ハエが逃げずに止まり続けるって…そんなことあるんか…10秒とか
「無知の知」というソクラテスの哲学があります。「無知の知」とは、自分が何も知らない(十分に分かっていない)という事実を自覚している状態を指し、古代ギリシアの哲学者ソクラテスの姿勢を表す言葉です。自分の無知を自覚することで、思い込みから自由になり、学び続ける姿勢や謙虚さを保てるという意味合いがあります。警告が入りましたね。当面このブログに色々と微妙なことを記載することはお休みにして、おきましょう。また警告がおさまったら復活できると思います。「バカと無知」の警告の意味がわかり
羽生結弦も惹かれた「絶望の哲学者」シオランの名言がネガティブなのに現代人に刺さる理由羽生結弦も惹かれた「絶望の哲学者」シオランの名言がネガティブなのに現代人に刺さる理由羽生結弦氏が言及したことがきっかけとなり、静かなブームを呼んでいる「反出生の思想家」エミール・シオラン。その名言は、ありとあらゆるタイプの「ダメ人間」がありとあらゆる場面で頼れるものでもある。絶望している人への言葉、目立ちたくても目立てない人への言葉、さらには朝弱い人への言葉……ネガティブなのになぜか元気が出るその驚愕の思想を紹
アンネ・フランク(1929ー1945)与えることで貧しくなった人はかつて一人もいないアンネはドイツのフランクフルトに1929年6月12日に生まれた。13歳でナチス政権を逃れオランダに家族で移住して隠れ家暮らしをした。隠れ家生活の2年間で日記をオランダ語で綴った。15歳でナチス親衛隊に隠れ家を発見され、家族全員が強制収容所に送られた。収容所の衛生環境は極悪で、アンネは発疹チフスにかかり1945年3月頃、15歳9か月の短い人生を終えた。6月12日は、アンネ・フランクの
こんにちは🌸6/6(土)のふらんす哲学カフェのテーマ「人間」について、人間を証明するための?思考実験的な発言が興味深かったです。『【終了】6/6(土)こうべふらんす哲学カフェ2026テーマ』パリの芸術家の自由なカフェ談義のような場、お洒落な感じで楽しく考えることをめざしているカフェです☕♪*:・’゚♭.:*・♪’゚。.*#:・’゚.:*♪:・’…ameblo.jp人間テーマから引きつづきつながりそうなので、今回はこの章を開催🌹とき7月13日(月)ナイスの日🍀