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●207系●製造年:1991年〜2003年最高速度:120km/h車両数:78編成470両(2026年2月現在)・7両編成66本・6両編成1本・2両編成1本(休車)京阪神緩行線に残っていた103系の淘汰と、1997年のJR東西線開業を見据えて、1991年から製造されました。東西線の地下区間を走行するということで、非常用貫通扉が設けられています。ステンレス製20m級4扉の車両で、ビード加工された拡幅車体のワイドボディーとなっています。半円筒形の独特な
福袋もお得でしたが本日よりテックステーションで春の特別販売が始まりました。その中で販売価格50%オフの207系和田岬線がなんと12540円でした。夕方ぐらいまでは在庫ありましたがさすがに1両2000円の限定品となると鉄コレよりかなりお得で完売となってしまいました。車両だけでも鉄コレより安く、動力にライトユニット、さらにケースと圧倒的にリーズナブルです。まだEH200形やC58など半額近い限定品もあるので要チェックです。
2025年11月5日(水)に、兄が兵庫県神戸市兵庫区の川崎車両を中心に散策してきましたので、その様子を記事にします。阪神電車の尼崎駅から乗車した快速急行で神戸三宮駅に着きました。車両は近鉄9820系でした。阪神電車の神戸三宮駅のプラットホームです。阪神電車の各駅に飾られている阪神タイガース「2025JERAセントラル・リーグ優勝」の記念ポスターです。(2025年11月5日)神戸市営地下鉄海岸線の三宮・花時計前駅です。三宮・花時計前駅から苅藻駅(かるもえき)まで海岸線50