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ご訪問ありがとうございます🧡高知から関西にきてもうすぐ20年。縁もゆかりもない関西の地で子育てに奮闘中の1児(男の子)母です。着回しやすいシンプル服が好きで"プチプラでも品良く"をモットーに日々の何気ないコーデのことや気の向くままにあれこれ書いてます。こんにちは!先日の記事『ドトールで衝動買いしたお菓子|色違いポチしたrecaスカートのお色が最高すぎました!』ご訪問ありがとうございます🧡高知から関西にきてもうすぐ20年。…ameblo.jpもお読み
奈良・吉野山で「桜が見える宿」に泊まりたいなら、宿選びがとても重要です。実は、同じ吉野でも【部屋から桜が見える宿】と【近くに桜があるだけの宿】では、満足度が大きく変わります。この記事では、客室や館内から桜を楽しめる本当に景色がいい宿だけを厳選して9軒ご紹介こんな人におすすめです・静かに桜を眺めたい大人旅・人混みを避けてゆっくり過ごしたい方・吉野らしい雰囲気を重視したい方人混みを避けて、宿でゆったりお花見したい方は、ぜひ参考にしてください🌸吉野の桜が見える宿9選を一
歴史ヒーロー「源義経」は東日本編でも西日本編でも登場するのだが、味方に付けるための独占に必要な金額が全く異なる!東日本編では石川県の小松駅の独占が必要でその金額は647億3000万円とかなり高額なのだが、西日本編では奈良県の吉野の独占が必要でその金額はわずか7億4000万円でいいのだ!「源義経」の効果は、目的地から16マス以上離れた場所にいる場合、目的地から20マス以内の物件駅5択のなかから1つを選んで飛ぶことができる(その場にとどまることもできる)!そして、移動後にもう1度行動でき
追記してます。一太郎と仁吉と佐助のCVさん、3人の座談会👆youtubeのリンクです。この回から?この回だから、かな?仁吉の心情…、しみじみですねぇ。今回の仁吉の失恋話の締め、仁吉のセリフを聞いて!わ、原作読者にとっては、当然の前提だけど、アニメでは、まだ語られていないとあらためて確認しました。そして、「しゃばけ」のお話のなかにシリーズ2冊目後半の短編を差し込むと、こうなるのかぁ。ちょっと温度感が違うなぁ、と感じたので、先にそのお話を。目次
今回の温泉は奈良の吉野にある黒滝の湯です。雰囲気的にもWebサイトを見ても温泉っぽいですが、実際は温泉ではありません...光明石を使った人工温泉です。この光明石人工温泉は色々とつっこみどころが満載なんですが...それはおいおい。ここに来た理由は、家から30km範囲内なので、まあ一度来てみたかったというのと、近くのKITOFORESTMARKETSHIMOICHIというところで、うずうず本舗を出店するイベントがあったのでついでに立ち寄ってみた、という理
おはようございます金峯山寺の豆まきで見事に当選した電動アシスト自転車ですが、どうやって神戸まで持って帰るかという難題に直面しました。調べた所、宅配便や引っ越し屋さんに頼むと、配送料が数万円もかかる可能性があるまた、レンタカーで軽トラを借りる手もありましたが、クソ重たい自転車を自分1人で載せたり下ろしたりなんてとても出来ないし、吉野から神戸まで軽トラを運転できるとも思えない(レンタカー代&ガソリン代かかるなら配送を頼んだほうが良い。)そうだ!近鉄には確かサイクルトレインをやって
今年の奈良博は楽しみです。大峯の戸開け前から吉野・大峯が開かれますね。大峯山系や修験道が注目される事は嬉しい事です。詳しくは↓↓↓こちらをご覧下さい。特別展「神仏の山吉野・大峯―蔵王権現に捧げた祈りと美―」大峰山寺秘仏本尊、降臨!!/2026年4月10日(金)―6月7日(日)/奈良国立博物館tsumugu.yomiuri.co.jp神仏の山吉野・大峯-奈良国立博物館神々や仙人が住まう、神秘的で謎めいた場所として崇あがめられてきた吉よし野の。吉野から和歌山の熊くま野のへ
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)今日の埼玉県は春の日差し。そうなれば「桜」の絵ですよね。今回は大正期の日本画の作品。菊池芳文の《小雨ふる吉野》。東京国立近代美術館のコレクション。いつも春に展示してある印象がある作品です。竹橋の近美は、すぐ近くに桜の名所の「千鳥ヶ淵」と「靖国神社」があるためでしょうか?。春になると桜の絵をよく並べている印象がありますね。●菊池芳文《小雨ふる吉野》1914年(大正3年)屏風六曲一双(撮影は2022年の4月に国立
かつて南大阪線の古市〜橿原神宮前間は急行通過駅でも日中毎時4本の停車列車があり、2本は大阪阿部野橋直通の準急、もう2本は2両編成の普通電車でしたが後者は6432系を使用してワンマン運転を行っていて、大阪府と奈良県を跨いで走る唯一の2両ワンマン列車になっていました。古市から複線の路線だけを走るワンマン列車に乗車出来るのも凄いって思いましたが同じ区間を走る準急にも2両編成があったため車掌がいないことを除けば車内の雰囲気は準急とあまり変わらないと感じました。(2018.7.14橿原神宮前にて撮影