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なんとも言えぬ1日だ
毎朝コイツは突進してきます。。。(なぜだ)先日は私のお気に入りシャツをボロボロに喰いちぎりました。(いつも私の服だけやりやがる)今日に限ってはアッカンベー。(ホントは好きなんだろ)さて、、、42歳を迎えました。出勤するとクラッカー🎉近所迷惑やて📢(ありがとよ)暑苦しいオジサン達が迎えてくれました。(ありがとよ)今宵は宴じゃ!!🍺🐓🥚さてさて、、、今年2月にイスラエルに行きました。2000年の時を経てイスラエ
本日4月9日(水)、私の勤務する高校で入学式が行われました。春の柔らかな日差しの中、新入生たちが、少し緊張した面持ちで式場へと足を運ぶ姿。その光景は、毎年のことながら胸が温かくなるものです。式典は厳かに、そして滞りなく進んでいきます。校長の祝辞に続き、PTA会長、同窓会会長と、来賓の皆さまからのご挨拶が続きます。そして、もうひとつ——。「県議会議長からの祝辞」が紹介されました。もちろん、議長ご本人がすべての学校に足を運ぶことはできませんので、地域の県議会議員の方が代理で読み上げるのが通例で
2025.10.22JamesSetouchi高市内閣の閣僚の学歴、世襲その他は?大卒東京一極集中R7.10.21発足(官房長官もカウントする)(長文)敬称略。ご本人のプロフィールや新聞報道などからまとめた。間違っていたらごめんなさい。(念のためにおことわりしておきますが、私は「支持政党なし」の無党派層です。)首相高市早苗神戸大経営・松下政経塾・夫が国会議員。夫の一族は地方議員。総務林芳正東大法ハーバード院(政治行政)
ふと思い出した…感情について吉田松陰先生の言葉(池田貴将さんの素晴らしい超訳)==============感情が人生照れないこと。冷めた態度を取らないこと。もっと自分の感情に素直になりましょう。不幸を聞けば泣けばいいし、美しい景色を見れば、また泣けばいいのです。感情は表現すればするほど、受け取る力が強くなります。ありったけの心を動かして、人生を楽しもうじゃありませんか。「覚悟の磨き方超訳吉田松陰」(Sanctuarybooks)池田貴将さ
みなさん訪問ありがとうございます夏のお盆時期から体調を崩してて超久しぶり、4ヶ月ぶりのツーリングに行ってきましたよ12/27(土)AM10:00本日はかーしぃ君と県内を軽くゆるく走ろうと思いま~す今回のバイクはかーしぃ君ジグサー250私しんPCX125そして本日の目的はこちら!!岩国市周東町にある昭和レトロなドライブインにある『エビフライ丼』大きなエビフライが7本も乗って980円!!2本は立ってるというビジュの良い丼なんだそうですこれを今日は食べに行くぜ
本日はこんなのやっております!土曜日は直感的集合も!そして!!!オンライン笑華尊塾(学習塾とは違った展開で)スタートします!こんな感じです!こんな方へ□今の自分を見つめ直し、良いパフォーマンスにつなげたい方□学ぶことの楽しさを、もう一度感じたい方(親子での参加も大歓迎)□日々の生活を、もっと丁寧に、豊かに、味わいながら生きたい方□日本人としての心、祈り、感謝の原点にふれてみたい方□自分の“使命”
東京物語UW、東京都世田谷区内を歩いています(2025年3月25日に歩きました)。「桜門」「世田谷代官お膝元」と柱に書いてありますね。何でしょう?こちらは世田谷代官屋敷。江戸時代、この地を治めていた井伊家の代官(大場家)が居住していた私邸であり役宅のことです。現在の建物は七代目当主六兵衛盛政が元文二年(1737年)頃に建てたものでした。江戸幕府の有力な譜代大名の1つ井伊家は彦根藩と
⸻1.吉田松陰の言葉が持つ重み📜吉田松陰(1830–1859)は幕末期に活躍した思想家であり教育者である。彼は短い生涯の中で数多くの弟子を育て、明治維新を担った人物たちに大きな影響を与えた。松下村塾(しょうかそんじゅく)という私塾で、高杉晋作や伊藤博文、山県有朋ら後の歴史を動かす人材を指導したことは広く知られている。彼の残した言葉の中には、努力と夢をめぐる格言が多い。その一つが今回取り上げる以下の言葉である。「努力して後悔した人は一度も見たことがないが、努力しないで後悔した人は腐るほど
2月に山口県萩市にある松陰神社に行くようにと、Sさんに伝えられている。今の職場に来てからというもの、次から次へと頭のイタイ問題が湧いて出てくるとSさんに話したら、松陰神社が道しるべになると伝えられた。ここには書けないが、本当にとんでもないことがたくさん起こっていて、お祓いに行った方がイイんじゃないと、みんなに同情されているぐらいだ😭お祓いって…みんなには言わんけど、私、全国各地の神社仏閣に、人の何倍も行ってるんですけど。仕事での問題は、必要があって起こっていることと思っているので、お祓
11月20日《心なり》(吉田松陰一日一言)俗論の見る所は形の上なり。君子の論ずる所は心なり。*安政二年八月六日「講孟箚記」amzn.to/3Lff3pU【訳】俗人が見るのは形である。心ある立派な人が見るのは心である。