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2026年2月24日こんばんは三連休はブログをお休みしておりました実は前職時代の過労の影響で今現在の自分は温度や指先や肌の感覚が非常に鈍くなってしまいお風呂に入っても温度があまり分かりません…その積もりに積もった前職への悔しさをぶつけに土曜日は自分の行きたかった場所を延々と好きなだけ回ってきたのですがこの旅が最高の時間となったためその後と合わせてゆっくり過ごしましたねこの様子はまたお送りします今日からまたブログを再開しますのでよろしくお願いしますさて前置きが長くなり
なんとも言えぬ1日だ
「幕女・ばくじょ(幕末好き女子)」を名乗ってる私。隣の県に住んでるにも関わらず萩市に行ったことなくて(幕女を名乗るな)夫が1泊で山口出張が入ったので付いていき、夫が仕事してる間にひとりで萩まで行ってきましたひとりでニヤけながら写真撮りまくってる姿はしっかり幕女っぽかった。松下村塾は萩中心部から車で10分くらいかかる郊外にあって、高杉晋作は萩中心部にある生家から、近くに明倫館があるのに、身分も低かった吉田松陰の教えを請うために、あんな離れた小さな塾に通って。改めて、松陰先生恐るべし。
CREAWEBさんが勇征くんの記事を公開。https://x.com/crea_web/status/1930641456982835594?s=46&t=0I1MAbYNio-_f2M_85II_A本誌はこちら。「CREA」2025年夏号のコンテンツの一部を大公開‼️素敵なお写真だこと。企画をありがとうございます。勇征くんが松陰神社へ世田谷区にある方が古いのね。🧐お母さんとの思い出はいつも勇征くんの指針となっていると感じさせてくれます。FANTASTICS八木勇征が“母
この間、Instagramのどなたかの投稿にこんな名言が出てきて・・・私、歴史が全く得意じゃないから吉田松陰さんってどういう人?って調べました。我が家のChatGPTによると吉田松陰(よしだしょういん)さんは、幕末の日本で活躍した思想家・教育者・尊王攘夷の志士で、明治維新の原動力をつくった超重要人物の一人🇯🇵1830年(江戸時代末期)に長州藩(現在の山口県)の生まれ。🔹「松下村塾(しょうかそんじゅく)」という私塾で、若者たちに国の未来を熱く語り、育
このブログを読んでいる人で、たぶん10人ぐらいは、『愛し愛される世界に行きたい』と思っている勇者がいると思うから、その人達のために書いておかないといけないと思った。『愛し愛される世界が人間が辿り着ける最上級の次元』ということ。運命の相手を引き寄せることは、この世界で一番難しい引き寄せで、更に愛し愛される世界は最も難しい人間が辿り着ける一番高い次元である真理。だから、自分はこの世界で最も難しいことにチャレンジしているのだという自覚がないと、何で私は運命の相手を引
【2025年NO138】おはようございます!けんいちです(^^)今週から一人一人の偉人について丁寧に掘り下げていきます。最初に取り上げる偉人は、「吉田松陰」5回シリーズ(予定)でお届けします。第1回:至誠の人──誠を尽くすことの意味第2回:黒船に挑んだ青年──挑戦と失敗からの学び第3回:松下村塾──小さな塾から世界を変える教育第4回:獄中の松陰──逆境の中でも人を導く力第5回:命をかけた志──死を前にした覚悟本日のテーマは、「至誠の人吉田松陰に学ぶ──誠を尽くすことの意
『下田の旅①』『踊り子とサフィール踊り子』先月、下田に行ってきました行きは、踊り子特急「踊り子」おすすめ座席・車窓を紹介!伊豆方面のお出かけに最適な特急「踊り子」おすす…ameblo.jp下田の旅2日目この日のメインは下田海中水族館下田海中水族館|何処よりもイルカに近づける伊豆の水族館何処よりもイルカに近づける伊豆の水族館shimoda-aquarium.com宿泊した下田東急ホテルで行きかたを伺うと、トップ|下田東急ホテル下田東急ホテルは高台に建ち、眼下に大浦湾を一望
毎朝コイツは突進してきます。。。(なぜだ)先日は私のお気に入りシャツをボロボロに喰いちぎりました。(いつも私の服だけやりやがる)今日に限ってはアッカンベー。(ホントは好きなんだろ)さて、、、42歳を迎えました。出勤するとクラッカー🎉近所迷惑やて📢(ありがとよ)暑苦しいオジサン達が迎えてくれました。(ありがとよ)今宵は宴じゃ!!🍺🐓🥚さてさて、、、今年2月にイスラエルに行きました。2000年の時を経てイスラエ
スーパーチルドレン登場幕末・維新史を中心に書くつもりが、シーボルトや伊能忠敬などが活躍した文化文政時代にダラダラと長逗留していたのが少々うしろめたい。ここは面目躍如のため幕末の志士の生みの親である吉田松陰について少しだけ書かせていただく。吉田松陰(1830~59)、29年という短い生涯の中で十代までは絢爛な人生であった。長州藩の山鹿流兵学師範である叔父・吉田大助の養子となり兵学を修める。5歳の時、養父は病死するが家学を絶やしてはならないという藩命により周囲の手厚いサポートを受け、
ふと思い出した…感情について吉田松陰先生の言葉(池田貴将さんの素晴らしい超訳)==============感情が人生照れないこと。冷めた態度を取らないこと。もっと自分の感情に素直になりましょう。不幸を聞けば泣けばいいし、美しい景色を見れば、また泣けばいいのです。感情は表現すればするほど、受け取る力が強くなります。ありったけの心を動かして、人生を楽しもうじゃありませんか。「覚悟の磨き方超訳吉田松陰」(Sanctuarybooks)池田貴将さ
乙女座の人の乙女座らしい言葉を集めてみました思考に気をつけなさいそれはいつか言葉になるから言葉に気をつけなさいそれはいつか行動になるから行動に気をつけなさいそれはいつか習慣になるから習慣に気をつけなさいそれはいつか性格になるから性格に気をつけなさいそれはいつか運命になるからマザー・テレサ修道女1910/8/26生まれ乙女座****小さなことに誠実でありなさい小さなことのな
吉田松陰が残した「志を忘れるとき、人は卑しくなる」という言葉は、150年以上の時を越えて、今を生きる私たちに鋭い問いを投げかける。志とは何か。なぜ、それを失うと人は卑しくなるのか。この言葉は叱咤であると同時に、深い慈しみと信頼の表現でもある。松陰は人間の弱さを責めているのではない。むしろ、人は誰しも志を持てば強く、温かく、誇り高い存在になれるという確信を語っているのである。現代を生きる若者にとって、志という言葉はやや重たく感じるかもしれない。日々の仕事や学びに追われ、将来の見通しも立たず、社会