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夫:五島のお土産を持ってきたよ。島内限定のだよ。もう一つあるけど重いから、今度僕が帰った時に持っていくよ。もう一つのは内緒だよ(エッヘッヘ)。妻:まぁ、嬉しい!吉永小百合さんのコマーシャルのね。子供の頃、髪に椿油をつけていたわ。保湿液だからお肌につけてアンチエイジング(ウッフッフ)。
昭和の1960年代初めの頃の芸能界のスターと言えば、映画俳優であった時代と言って良いでしょう。舟木さんなどが登場して「芸能人ベスト10」となると、映画俳優だけでなく歌謡界、スポーツ界からもヒーローやヒロインが出て来て、逆に「映画スターベスト10」と言ったものは見られなくなりました。そんな1960年代初めの雑誌に投票された映画俳優のベスト10です。1962年とありますが、実際に掲載されたのは翌年の63年の雑誌です。「1962年度映画スターベスト10」「激流に生きる男」赤木圭
2005年に公開された映画「北の零年」を観た。同作品は明治3年に起こった当時の徳島藩淡路洲本城下で洲本在住の蜂須賀家臣の武士が筆頭家老稲田邦植の別邸や学問所などを一方的に襲った庚午事変に絡む処分により明治政府に徳島藩淡路島から北海道静内へ移住を命じられた稲田家と家臣の人々の物語。維新後の明治元年に起きた明治新政府による会津討伐の戊辰戦争や明治10年の西郷隆盛らによる西南戦争は有名で個人的にはそれらの映像作品は幾つか観てるが庚午事変に関しては詳しく知らなかったし興味深い作品
少し前になりますが、伊豆長岡温泉の「三養荘」に泊まった翌日、すぐ近くの「弘法の湯本店」にも宿泊したのですが、その日の夜に「そば処朝日屋」で夕食をいただきました。三養荘『三千坪の日本庭園に建つ伊豆長岡温泉の名旅館「三養荘」に宿泊』伊豆長岡温泉にある老舗旅館「三養荘」に宿泊してきました。3000坪の広さを誇る日本庭園や、登録有形文化財の和風建築などを有する格式高い温泉宿です。三養荘と…ameblo.jp弘法の湯『北投石パワーで体質改善!伊豆長岡温泉「弘法の湯」で本格湯治
愛と死をみつめて-1962-1964年9月19日公開解説『愛と死をみつめて』は、大学生河野實(こうのまこと=マコ)と、軟骨肉腫に冒され21年の生涯を閉じた大島みち子(おおしまみちこ=ミコ)との、3年間に及ぶ文通を書籍化した書簡集である。1964年に吉永小百合、浜田光夫主演で映画化された。ストーリー高野誠(浜田光夫)が小島道子(吉永小百合)に会ったのは、誠が浪人中、阪大病院に入院したときであった。知的な美しい瞳と、清純な顔は、その日から誠の心の中に好感をもってむかえられた。一見健康
昭和43(1968)年7月、週刊明星(集英社)7月14日特大号の新聞広告。どうしても気になるのは、真ん中あたり「本誌独占克美しげるがゲンコツの雨!ぶん殴られたシャープ・ホークス安岡力也が無念の涙」なる見出しだ。当時、克美しげるが31歳で安岡力也が20歳。普通にフルスロットルでバトルしたとしたら、若くて身体も大きい、そして数々の武勇伝を持つホタテ男のほうが強いと思われる。だがしかし、こういうのは11歳もの年齢差からくる先輩後輩の関係やら、事務所等の背後関係やら、いろん
チャンネルNECOで放送していた「疾風小僧」をケーブルテレビのSTB経由でエアチェックしておいたので鑑賞…1つ前に見た「素っ飛び小僧」同様、“小僧シリーズ”と呼ばれる和田浩治主演の日活アクションの第2作目。今回、チャンネルNECOでは1~3作目(3作目が最終作)を連続で放送中、3作目は明日の早朝に放送になる。監督は前作に続き「伊豆の踊子」の西河克己、メインキャストの多くも続投、新たに新人時代の吉永小百合も加わっている。現段階で未円盤化のようだが、アマプラのサブスクチャンネル“日活プラス”へ加
伊勢神宮(内宮)門前の参道「おはらい町」を走り抜けようとしたら、すでに朝9時を過ぎていて、すでに参道は観光客でいっぱいになっていたので、すぐ近くの五十鈴川沿いを走りました。写真奥の橋は、赤福本店の横に架かる「新橋」です。17㎞走(5分58秒/㎞)。全く脈絡のないことですが、この日の帰宅後、1964年の映画『潮騒』(三島由紀夫原作、森永健次郎監督、吉永小百合&浜田光夫主演、日活配給)を視聴しました。この同名小説はこれまで5度、映画化されていますが、1964年作品は第2作です。これまで
チャンネルNECOの和泉雅子追悼特集でエアチェックしておいた「君は恋人」を鑑賞。本作の主演俳優・浜田光夫が、この映画が製作される前年に、トラブルに巻き込まれ、大怪我を負い…復帰作となった、当時の日活オールスター映画。裕次郎、旭、英樹、錠、小百合、ルリ子…等々、お馴染みの日活スターが友情出演しているのはもちろんのこと、坂本九、舟木一夫、スパイダース(かまやつさんやマチャアキ)、元祖ジャニタレ“ジャニーズ”など歌唱ゲストもとにかく豪華…見たことある人いっぱい。和泉雅子は主人公・浜田光夫の一応、相