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昭和の1960年代初めの頃の芸能界のスターと言えば、映画俳優であった時代と言って良いでしょう。舟木さんなどが登場して「芸能人ベスト10」となると、映画俳優だけでなく歌謡界、スポーツ界からもヒーローやヒロインが出て来て、逆に「映画スターベスト10」と言ったものは見られなくなりました。そんな1960年代初めの雑誌に投票された映画俳優のベスト10です。1962年とありますが、実際に掲載されたのは翌年の63年の雑誌です。「1962年度映画スターベスト10」「激流に生きる男」赤木圭
お土産編佐渡島は海藻が良いのでもずく2個買ってしまった。妻用です。佐渡バターってあるんですけれど、何処にも売っていません。幻のバター?どこで手に入るの?佐渡バターは、新潟県佐渡市にある佐渡乳業が製造しており、佐渡海洋深層水塩が使用されています。有塩と無塩の2種類があります。熟練の職人が手作業で製造するため、生産数が限られている希少なバターです。何処、何処、何処。幻のバター。金山では小判は買わないとね。やっぱり塩もそして日本酒朱鷺も買います。スーパーの鶏焼結構美味し
皇帝のいない八月-1978-この映画はJ:COMで観ました1978年9月23日公開解説もし現代の日本で自衛隊のクーデターが起こったらという構想のもとに、その恐怖と巨大なうねりに翻弄される人間の姿を描く小林久三の原作の映画化。脚本は「不毛地帯」の山田信夫、渋谷正行、「不毛地帯」を監督した山本薩夫の共同執筆、監督は同作の山本薩夫、撮影は「ワニと鸚鵡とおっとせい」の坂本典隆がそれぞれ担当。ストーリー八月十四日午前一時、盛岡市郊外。不審なトラックを追っていたパトカーが機関銃の乱射を受けて炎上
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「いくつになってもイキイキしていると思う芸能人」で男性芸能人では1位・明石家さんま(69)2位・郷ひろみ(69)3位・高橋英樹(81)という結果に!女性芸能人は1位・草笛光子(91)2位・吉永小百合(80)3位・黒柳徹子(91)となった❗️✨みんな頷ける‼️私が注目したのが、女性芸能人2位に入った吉永小百合さん80歳私が子供の頃に23歳の吉永小百合さんを見ました❣️✨綺麗で美しい人でした✨初めて見た芸能人(女優さん)だったので、芸能人は別世界の
★最近の私のハマりごとはYouTubeで昭和40年代の日活の映画を視聴することなにげに芦川いづみさんという方の映画がおすすめで出てたので見てみたらこれがハマってしまってもうねーその頃の女優さんたちの可愛くて美しいことと言ったら。女の私でさえも惚れてまうやろ特に吉永小百合さん。今も変わらずお美しいけど、20代の頃は、可愛さと美しさを兼ね備えている。清楚でキュートな。でも、さらにびっくりしたのは和泉雅子さん冒険家の和泉さんをよくテレビで見てましたが、女優さんとして映画の中
私は、とにかく「誰もが認める圧倒的な実績を残している人」が好きである。各分野で、とにかく圧倒的な実績を残している人は、思わずひれ伏してしまう(?)というか、「凄いなあ…」と、無条件でリスペクトを捧げてしまう気持ちになる。それは例えば、音楽の分野ではサザンオールスターズの桑田佳祐であり、野球では王貞治が、それぞれ当てはまる。なので、私はこのブログではサザンの事もよく書くし、王貞治の事も折に触れてよく書いている。さて、私のブログを昔から読んで下さっている方は、私がこのブログで、
「こんにちは、母さん」などの大女優・吉永小百合と「せかいのおきく」「冬薔薇(ふゆそうび)」などの阪本順治監督が「北のカナリアたち」以来13年ぶりにタッグを組み、世界最高峰であるエベレスト登頂に女性で世界初成功した田部井淳子の勇壮な生涯を描く。田部井淳子さんのエッセイ『人生、山あり“時々”谷あり』を原案にしています。1975年、世界最高峰エベレストの登頂に、女性として世界で初めて成功した多部淳子。世界中を驚かせたその偉業は純子自身や友人、家族たちに光を与えたが、深い影も落とすことになった。
本命星・傾斜・前世・カルマ。これらすべてが一致する人は、どれくらいいると思いますか?その確率は10,368分の1です。かなり稀な組み合わせです。実際に調べてみると、この4つが完全一致する人がたちがいらっしゃいます。たとえば、皇后雅子さまと吉永小百合さん(本命星:一白水星)秋篠宮紀子さまと斉藤由貴さん(本命星:七赤金星)松下奈緒さんとZARDの坂井泉水さん(本命星:六白金星)驚くほど似た宿命構造を持っ
秋田県横手市にある増田の町並み伝統的建造物保存地区に指定されております次に訪れたのは増田観光物産センター蔵の駅無料で公開されていました令和おじさんも訪れたそうです吉永小百合さん出演のJR東日本の大人の休日俱楽部のロケ地ですね大人になったら、したいこと。大人の休日倶楽部↓画像お借りしましたバミリも用意されてる蔵の中こちらでも撮影された様です↓画像お借りしました
netflixで映画「北の零年」を見ました。いい映画でした。監督行定勲俳優吉永小百合渡辺謙2005年東映映画168分内容(MIHOシネマ)より「時は明治3年のこと。洲本(淡路島)の蜂須賀の家臣が筆頭家老の稲田に関係する建物を襲撃した事件が起こった。しかもこの明治の事件の処分は、稲田家に関わる人間は全員北海道に移住しろと言う命令が下されてしまった。荒れた地ではあったが開拓次第でどうにでもなるようで、稲田の人間は新しい土地で自分達の住みかを作れると言うことに夢や希望を見いだしている
てっぺんの向こうにあなたがいる-2025-この映画はJ:COMで観ました2025年10月31日公開解説『てっぺんの向こうにあなたがいる』は、2025年10月31日に公開の日本映画。主演の吉永小百合は、これが124本目となる映画。女性で初めて世界最高峰エベレストの登頂に成功した登山家・田部井淳子をモデルに、人生のすべてを懸けて“てっぺん”に挑み続けた女性登山家の姿を描いたドラマである。キャストには、田部井淳子をモデルにしたキャラクター、多部純子を演じる吉永のほか、夫・正明役に
<第4回>その頃の私です――ある時、テレビ番組がきっかけで親しくさせていただいたシバレンさん(直木賞作家の柴田錬三郎)から届け物をしてほしいと頼まれて、奈良市内の法華寺まで行ったんです。光明皇后ゆかりの尼寺なんです。リュックをしょって山に登るような格好で行ってみたら、その尼寺のトップが久我高照さんとおっしゃって、久我美子さんの叔母さんだったんです。気取ってなくて、優しく、おっとりしていて品が良くて、こんな人になりたいと思わせる方でした。届け物をお渡しした後、1時間