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10月10日(土)三連休の初日です。晴れましたね!気温は若干高いが湿気がないのでカラッとしてます。「DQウォークの釣り紀行・湖沼」の第3弾です。今回は富士見市にある「難波田城公園」にポタリングです。難波田城公園とは難波田城Wiki鎌倉時代の平城だったようです。「城」とあるが、あるのは古民家です。奥に城時代の水堀(復元)があり、そこが湖沼の釣りスポットです。古民家に柿は様式美です。難波田城の自噴井戸(飲水不可)水堀です。蓮や
加藤司書の桜坂の屋敷跡です、福岡市中央区桜坂2023年の写真で現在は立派なマンションが建てられています。許可を得て工事現場を見せてもらいました。完全に更地になっていました。なんという種類の石垣でしょうか長四角に切った石が斜めに組み合わされています。打込み接ぎ、谷積み、栗石も見えていました。石には苔も生えています。花崗岩でしょうか?福岡城にも類がないすき間のない石垣です。道路に面した部分は切り込み接ぎの布積みでしょうか。福岡藩は明治維新のバスに乗り遅れたとよく言
姫路市四郷町にある見野の郷古墳群を見に行ってきました!3号墳3号墳4号墳5号墳14号墳11号墳15号墳6号墳「夫婦塚」6号墳「夫婦塚」現地はとても綺麗に維持管理されていて、遊歩道や周辺も整備され、各古墳の形や規模がよく分かる状態になっていました。これだけ見やすく管理されているのは本当にあり
毎度ご覧いただき、ありがとうございます。※この記事は再掲載記事です。伊能忠敬といえば“測量の父”でしょう。今ほど測量技術が進展していない江戸時代において、創意と努力でほぼ正確な日本地図を初めて作り上げた人。しかもその事業を始めたのが壮年を越えてからというのだから、「熟年の星」とさえ言えるでしょう。人生も半分を超えた私ですら、この人の事績は今後の人生の励みになります。そんな忠敬さんが永眠するお墓は東京・上野から程近いお寺にあるということで、国指定
客館跡史跡広場福岡県太宰府市朱雀3-13古代の大宰府は、九州の政治・文化の中心であり、日本の対外防備の先端拠点でした。また朝廷に代わって、外国使節を応対し、交易を行う役割もありました。ここは、8世紀から9世紀前半に大宰府に来た外国使節が滞在する客館が設けられました。巨大な建物跡や、唐・新羅・日本を代表する高級食器、唐ではじまった喫茶に使う道具も見つかり、日本のおもてなしの原点をうかがうことができます。「まずここで客館のことを学ぼう!」と書かれてある、展望台へ。↑ちょっと離れた所から
岐阜県・垂井町これも、史跡の一種?古墳以外も紹介して行こうと思う圭那です。。。と言う事で・・・関ケ原の合戦・史跡巡りの途中ですが・・・。陣跡を周る途中で、たまたま見つけた史跡も紹介して行きます。※この書庫も、古墳頼りでは増えて行かないので(笑)先日、紹介した・・・長束正家陣跡と同じ敷地内に有りました。この場所の、見どころの1つのようです。「冠石」の表示の上に、「大海人皇子冠置石」って・・・。全く、分からなかったので自宅に戻ってから調べてみました
旧蹟生麦事件碑往訪日:2025年2月15日所在地:神奈川県鶴見区生麦1丁目アクセス:京急・生麦駅から約10分駐車場:なし《事件のあらまし?を記した石碑》今年の二月中旬。横浜市鶴見区のキリンビール横浜工場を見学した。見学といえば聞こえはいいが要するに搾りたて生の試飲である。ただせっかく行くならということで、生麦事件の現場を歴史探偵することにした。京急生麦駅の東口に降り立った。下町の風情といえばそれらしくも聞こえるが、もう二十年近く、いやそれ以上だろう、眼に映る景
長く休刊していました。念願の、赤い崖にうがたれた歴史的住居群、「ロックハウス」をついに見学することができました!実は3週間も前なのですが、帰宅後忙しく、投稿する機会を逃していました。夏の終わりの暑い暑い日に、イングランド中部の古い可愛らしい町、ブリッジノースBridgnorthを訪れ、寄ってみた近隣の歴史史跡、キンバー・エッジ・穴居住宅群KinverEdgeRockHouses。なんとその日とその翌日、私たちのブリッジノース滞在中は休館だった
毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。今回は、かねてから訪ねてみたいと思っていた遺跡を訪ねました。なんでも、『吾妻鏡』にその記載があるという遺跡なのです。日本では、実際の遺跡と中世以前の文献記録が一致するのは珍しい。源頼朝が鎌倉開幕前に奥州藤原氏を滅ぼした戦乱に関係する遺跡とのこと。しかも江戸時代には地元の地誌にも記載されていたといいます。平安時代の終わり頃の話ですから、約1,000年も前の遺構が風雪に耐えてよく残りました
「遊郭現在場所」が気になっている方の中には、「昔の遊郭は現在どうなっているのか」「当時の面影が残る場所はどこなのか」と知りたい方も多いのではないでしょうか。日本各地には、かつて遊郭として栄えた街並みや歴史的な建物、神社や寺院などが現在も残っています。特に東京・吉原は、江戸時代から続く歴史を持ち、今でも当時の地名や史跡を見ることができます。この記事では、遊郭の現在の場所や歴史、現在も見学できるスポット、訪れる際の注意点まで詳しく解説します。遊郭とは?現在も場所は残っている?遊郭と