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台北旅行記@陳記百果園で高級フルーツかき氷台湾はグルメの宝庫。点心食べるなら台湾。B級グルメ食べるなら台湾。マンゴー食べるなら台湾だと思う。「冰讃ビンザン」でマンゴーかき氷を食べて、既に満足はしていたが、より美味しい物を求め、MRT忠孝復興駅から徒歩で約10分、大通りからちょっと入った静かな住宅街の中にある「陳記百果園」さんへ。「冰讃ビンザン」とは違い落ち着いた店構え。行列も無い。住宅街なので通りは静かだった。ここは、店主の陳天景さんご夫妻が営む高級フルーツ専門店。我々が訪問した時は
台北滞在1日目、「梁山泊小籠湯包」でランチ桃園国際空港から宿泊予定のホテル(西門町)まではタクシー移動(約4,800円)。大きな荷物もあるし、家族3人なのでMRTより便利と判断した。事前予約しておいたタクシーに乗り約50分でホテルに到着。ホテルに荷物を預けるや否や、お目当ての店(梁山泊小籠湯包)まで歩いて移動した。いきなりイメージ通りの台湾な風景が我々を楽しませてくれた。この雑踏感がいい。以前台北訪問した際には、たぶん無かったお店。最近、SNSで検索すると頻出度の高い店だ。梁山泊小籠湯包は
台北旅行記@鼎泰豊(台北101)で行列せずに人気メニューを制覇台湾訪問時に必ず立ち寄る<鼎泰豊>。「やっぱり<鼎泰豊>が最高!!」って今回の旅行でも感じた。料理の味・店内の清潔度・店員さんのサービス/ホスピタリティーとどれをとっても素晴らしいと改めて感じた。本当は最終日の晩餐に<鼎泰豊>と考えていたが、な!なんと!恐れていた事が起りそう。この時期特有の事情で覚悟していたが、台風11号(ポードル)が発生し台湾直撃しそうな進路。ネットやニュースの進路だと8/13午後に台北に接近して8/14頃
台北旅行記@點水樓(ディエンシュイロウ)で最後の晩餐台湾旅行最後の夜だった。当初は鼎泰豊を計画していたが、台風11号が直撃すると聞き、鼎泰豊を2日目の夜に変更した。よって、最後の晩餐は無計画。行きたい店が数店舗あったが、その中で、やっぱり最後に小籠包が食べたいと思い「點水樓懷寧店」へ飛び込みした。【YouTube2025年台北旅行記2日目】台北駅より南へ徒歩約8分。人気小籠包店「點水樓(ディエンシュイロウ)」さん訪問。ここの名物である7色小籠包が食べてみたかったのだ。台風1
今回のホテルは前回と同じ並びで近いところ前から通るたびいいなぁと思っていたのすごくきれいでしょスタッフはニコニコしていないけれどなぜここがよかったかというとおかしが食べ放題なの通るたびにいいなぁと思っていてそれだけの理由台湾ではめずらしくちゃんとしたベッドが3台はいっているしとても清潔感あって日本人が安心するお部屋圧迫感なくていいでしょドライヤーはパナソニックIKEAのマグカップ景色は何かあっても安心前回同様、馬偕紀念病院ねバスルームもいいんじゃないと思うでしょ
台北旅行記@「迪化街」で買った土産楽しみにしていた「迪化街」散歩。購入すると決めていると罪悪感なく品定めが出来た。ここで探すのは自分用のお土産。早速ぶらぶらと散歩した。「迪化街」で一番混雑するのが此処。私には何故人気なのか分からない高建桶店(ガオジャントンディエン)。噂どおり日本人観光客で混雑していた。漁師網バッグやかごバッグが展示され、どれもカラフルでかわいらしい。値段も安く、軽いのでお土産に人気なんだと思う。漁師バックは、ここで無理して買わなくとも、空港の土産屋でも購入できた。こ
台北旅行記@西門から十分へ!バス&電車旅台北での滞在先は「ソラリア西鉄ホテル西門」。このホテルの立地は、バス停が徒歩2分の所に位置しておりバス利用が便利だった。だったらバスで移動しよう。【2025年夏台北旅行1日目】西門町にあるバス停。大きなバス停で目につきやすい。バス移動は少し不安だったが、次から次へとバスが来て、非常に便利だった。たぶん庶民の足になっているのだろう。*今回の旅は地下鉄以上にバスを利用。瑞芳駅から徒歩5分の場所にある「瑞芳龍巌宮」。この目の前のバス停で下車。次
台北旅行記@3人宿泊で超快適ソラリア西鉄ホテル西門家族旅行での難問が宿泊先。我が家は夫婦2人+子1人の3人構成。外資系ホテルだと、ほとんどの場合ベット2台となってしまう。ベットは全員別々がいい。あれこれと探して、見つけたのが2023年8月に西門にopenした日系ホテル「ソラリア西鉄ホテル西門」だ。海外旅行時は出来るだけ日系ホテルじゃないところに泊まりたい派だったけど、今回4泊して大満足なホテルとなった。西門駅から約4分の好立地。空高くそびえるホテル。1階~5階が商業施設で6階以上がホ
台北旅行記@饒河街夜市のビブグルマン今夜の夕食は<鼎泰豊>だった。デザートは<饒河街夜市>で食べるつもりだったのでデザートはオーダーしなかった。片道600mもある道を往復し、目ぼしい店をピックアップした。家族3人なので最大公約数で行く店を決める。台湾人って夜型なのか!?遅い時間の方が混雑してくる。1軒目は、<饒河街夜市>の西側の端の端、隅にある「小明」。お目あての店じゃなかったけれど台湾で「大学いも」は珍しいと思った。「拔絲地瓜(バースーディグァ)」と呼ぶらしい。私個人的には、ふかした大学
全然使える場所がないiPassがあるからモスバーガーで休憩をすることにはじめて入ったこんにゃくゼリー入りオレンジ&グレープフルーツアイスティーとチョコレートパイこのチョコレートおいしい日本でも作るべきよね追加でゴールデンスイートポテトフライも注文甘いほくほくでおいしいじゃがいもより好きハワイにもあるけれどお高いのよねモスはお手頃価格で提供出来てすばらしい次回も絶対に注文したい商品iPassのおかげねお夕飯は地元の人に人気のお店へ疲れたからホテルすぐの場所しか行けない
台北旅行記@迪化街で茶葉探し迪化街(ディーホアジエ)は、レトロな雰囲気がただよう台北最大級の問屋街だ。私の初台湾訪問は2011年と約15年前だが、その頃は台湾でお土産(*食べ物・飲み物系)を買うという発想が無かった。台湾に求めていたものが違っていた。今は、台湾を訪問したら迪化街(ディーホアジエ)は外せない場所だと思う。今回は、1)美味しい茶葉・2)台湾スイーツ・3)カラスミを買い求めやってきた。【2019年台湾旅行ー林華泰茶行(リンホワタイチャハン)】『●老舗お茶問屋「林華泰茶行(リ
台北旅行記@台北駅裏の「大稻埕魯肉飯」「南のジーローハン、北のルーローハン」という格言があるとか無いとか。ここは台北なのでルーローハン専門店で本格的なものを食べようとやってきた。台北駅Y13出口から徒歩3分と至便の場所にある。お昼時に伺った。既に3組ほど待っていた。これぐらいの行列なら慣れたもんだ。行列に並ぶ間に何にするか家族会議。目の前で調理している所も眺められた。トロトロのルーロー。もう1つの名物が角煮のようだ。これも旨そうだった。店舗内は今どきの台北らしく、照明が暗くお洒落な
2025年12月29日台湾台北とりあえず、お腹は膨れたので宿へ帰る道すがらデザート屋を探します。寧夏夜市から雙連駅へ向かう途中に杉味豆花というデザート屋があります。そこで〆のデザートにしましょう。色々なデザートがたくさんありますが日本語メニューを用意してくれているので安心です。冬限定メニューが目に止まったのでそれにしてみます。台湾の冬、しかも夜は意外と寒いので温かいものがいいですね。焼仙草ベースのホットス
2025年12月31日台湾台北ずっと降り続ける雨のせいであまり濡れるような観光はしたくないのですがやることもないので、動物見に行きます。タイヤのついたモノレールのような乗り物に乗ってMRT文湖線の終点、【動物園】まで行きます。普通のMRTよりも狭くて閉塞感がありますね。終点の動物園駅は雨でも、動物見に来た客で賑わってました。この駅から5分くらい歩いた所に動物園の入り口があります。そこへ行くまでにす
台北旅行記@ジェットスターどこに座る?人生で初LCC、初ジェットスターだった。「安かろう・悪かろう」のイメージが強く避けてきたが、家族3人旅行で普段利用するJAL便の50%程度の価格なので魅力的だった。今回はお盆休みのド真ん中。航空券が一番高い時期だったが、3人で約15万円だった(*各種オプション含む)。初搭乗の備忘録を残しておきたい。成田国際空港第三ターミナル。3時間前からチェックインが可能。凄く混雑するだろうと予想していたが、ガラガラの様子。なんと1番乗りしてしまった。所定時刻06:
台北旅行記@王福芋圓/西門町點水樓で小籠包を中心とした夕食後の帰り道。西門町でデザートをピックアップしてホテルで食べることにした。【2025年台北旅行記2日目~台湾の魅力再発見の家族旅】西門町は何でもあるので便利な場所だった。行列もなくスムーズに購入できそうということで「王福芋圓」さんへ。オーダーする場所には日本語表記もあったので我々でも大丈夫だった。2種類を購入し、宿泊先(ソラリア西鉄ホテル西門)へ戻る。1つ目。古早味豆花。2つ目。タロイモかき氷。2つを3人でシェアした。