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前回からの続き(9月6日のこと)です鏡石通りを北上して行きます市街地を外れると、こんな山道みたいになりますおまけに道狭いし💦紙屋川(天神川)はしばらく道路と並走してましたほぼ紙屋川の源流って感じ!?🤔で、目的地へ向かうのに途中から紙屋川と分かれ、右手へ曲がることになりますそこに待ち受けていたのはΣ(゜Д゜)ナンジャコリャ〜京都一勾配率が高いらしい(21%)千束坂という坂でした住所・京都市北区鷹峯北鷹峯町46-2こんなのマップで見ても分からないから来てしまいましたよ😂これ
こんばんは山モグラです😊十津川村真砂瀬から旧龍神街道を歩きます。前回は捻山峠を経て、旧出谷小学校跡までを紹介しました。それにしても、深い山の上。すごい所に学校があったものです。さらに直進して引き続き旧龍神街道を進むと道が二手に分かれています。(上写真、旧龍神街道を進む)(上写真、道が二手に分かれる)この分岐で山の左側を進むか、右側を進むかの違いはあれど、いずれにしても七ツ森で合流しそうです。標識では、右側が龍神街道となっているので、そちらに進みました。この
大又三社(清滝の近く)に御嶽山に縁のある摩利支天像があるというので行ってみました。(2026.8)まっすぐ登る石段(約350段)御嶽古道を迂回していくこともできます。いい雰囲気です。後ろの大きな岩は、御嶽山の溶岩だそうです。摩利支天さんは明治時代の作三面六臂で、勇ましいというよりはちょっとふっくら、優しいお顔猪アップ!高い台座にのっていて、ピントが合いませんでした。猪さんも優しいお顔です。石工は佐藤さん?お不動さんはまた雰囲気が違っていい感じ。付近には、多くの御嶽講中の石