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※本記事は完全に私個人の意見です。偏見が多々あることはお含み置きください受験校の話は、書いてみるとヤバいですね。当時、山ほど考えたので、その思考がいろいろとよみがえってきて、結果、筆が止まらなくなります…。二時考察の前に、1月校について補足をします。1月入試は、栄東と東邦を受けることに決めました。で、他の学校の受験は特に考えてませんでした。2月入試が本番なので、1月入試ですべり止めを考えてなくて、また、栄東Aは過去問をした結果からも、少なくとも一般は受かると思ってて。ただ
2026年度入試を終えて。すべての挑戦者に心からの感謝を。筑波大学附属駒場中の入試が終わり、2026年度の中学受験、大きな波がひとまず落ち着こうとしています。現在、まだ吉報を待っている子もおりますので、全員の進学先が確定しているわけではありません。それでも、この数日間、ご家族で必死に駆け抜けた時間に、まずは心からの「お疲れ様」を贈りたいと思います。今年度の入試を振り返って今年の入試で特筆すべきは、やはり「サンデーショック」の影響を受けた女子学院中でした。昨年をはるかに超える高倍率という
小6娘、夏の天王山後初めての合不合テスト最近得意の国語が低迷気味、かわりに算数がメキメキのびていますが、娘にとっては今回も難しかった様子でも、算国どちらも娘にとっては過去最高点でした本当にこの夏一生懸命頑張りました今回の合不合テストは、香蘭女学校で受験してきました香蘭は、娘にとって無縁の学校だと思い込んでいましたが、夏休み前の塾の面談で急浮上した学校ですキリスト教の学校らしく、女子校らしく、とてもきれいで広く、娘も気に入った様子ここの学校の特徴は、学年全員分の立教大への推薦枠があると