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能開センターで中学受験を目指す小6娘のサポート中のサツマイモ🍠です運動会の練習に修学旅行と学校も忙しい中、土曜も日曜もフルに能開にてがんばる娘に束の間のゆとりができました💡塾の休み🎌本来なら全部、勉強にあたるべきかもしれませんが、我が家は大阪フィルハーモニーを聴きに行く決断をしましたレッドカーペットに迎えられ非現実的な高尚な気分『ほんまもん』って子どもの心に響くようでそんなに詳しくないのですが、2時間があっという間でした6年の娘もなんかいい時間やったと。
2026年度入試を終えて。すべての挑戦者に心からの感謝を。筑波大学附属駒場中の入試が終わり、2026年度の中学受験、大きな波がひとまず落ち着こうとしています。現在、まだ吉報を待っている子もおりますので、全員の進学先が確定しているわけではありません。それでも、この数日間、ご家族で必死に駆け抜けた時間に、まずは心からの「お疲れ様」を贈りたいと思います。今年度の入試を振り返って今年の入試で特筆すべきは、やはり「サンデーショック」の影響を受けた女子学院中でした。昨年をはるかに超える高倍率という
※本記事は完全に私個人の意見です。偏見が多々あることはお含み置きください受験校の話は、書いてみるとヤバいですね。当時、山ほど考えたので、その思考がいろいろとよみがえってきて、結果、筆が止まらなくなります…。二時考察の前に、1月校について補足をします。1月入試は、栄東と東邦を受けることに決めました。で、他の学校の受験は特に考えてませんでした。2月入試が本番なので、1月入試ですべり止めを考えてなくて、また、栄東Aは過去問をした結果からも、少なくとも一般は受かると思ってて。ただ