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しかも連棟💦どうも!訳あり不動産の佐藤です。最近の不動産は高くなりすぎて、投資家さん以外の節税目的の人もしくは企業が買っているフレーズに入っているそうです。あまり利回りは関係ないそうで、場所が良いところは土地でもホテルでもビルでもマンションでも同じ現象が起きてます。これはいわゆるバブルだと思うんですけど💦なんかでかい問題が起こらないと良いですね💦さて、本日のご紹介物件は・・・下北沢駅徒歩圏の中古戸建なんですが・・・再建築不可の連棟式です。人気の場所なのでい
ブログ読者様、サンヨ!!ホームメイトFCくわな大福店のヒロスケです夫婦で不動産屋をやっています♪--------------------------------------------------------------売却物件募集中!!いなべ・東員・桑名あたりで不動産売却をご検討の方は是非ご相談ください※賃貸アパート・マンションなど収益物件は買取りも検討させて頂きます♪ホームメイトFCくわな大福店TEL:
日銀利上げで不動産投資はどう変わる?「利益が消える物件」「利益が増える物件」の決定的な違い「金利が上がると、不動産投資は厳しくなる」最近、このような話を耳にする機会が増えていないでしょうか。確かに、日銀の金融政策が転換し、住宅ローンや不動産投資ローンの金利が上昇すれば、借入を利用して不動産を所有するオーナー様にとって支払利息の増加は避けて通れない問題です。しかし、ここで重要なのは、「金利が上がる=すべての収益物件の利益が減る」とは限らないということです。同じように金利が
今日のブログはあくまで私個人が考えている購入時の判断基準ですからね不動産投資家だったら皆さん独自の判断基準を持っている筈です備忘録みたいなブログにもクリックを人気ブログランキング今回神戸の収益不動産物件を契約する前に当初は札幌で物件を探していたんですよだって現在は九州関西東京とマトモな収益物件が稼働中ですが札幌は些か弱いし未だ札幌なら低価格で面白い物件があるかな?なんて思っていましてね当然探していくのは事業用物件なのですけどやはり遠隔地だし豪雪地帯で
不動産投資で一番気になることは「問題なく返済ができるだろうか?」ということではないでしょうか。借入金返済の安全性を判断するための最重要指標が、DSCR=借入金償還余裕率です。●DSCRとは?簡単に言うと、物件が生み出す収益で、返済をどれだけ余裕を持って払えるか?を示す数字です。●DSCRの基準値•DSCR1.0以上→返済可能•DSCR1.2以上→安全圏•DSCR1.0未満→危険水域DSCRが1.0を割るということは、物件の収益だ