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最近また「自転車どうにかならんのか問題」を感じている。中でも一番イラっとするのが、「無灯火」だ。先日も、仕事帰りの帰宅途中、暗がりの路地から無灯火で飛び出してくる自転車を見かけた。あろうことか、その自転車、見通しの悪い十字路かつ「停止線」があるにもかかわらず、一時停止することなく十字路に飛び出してきて、歩行者である私にあやうく接触するところだったのだ。2026年4月から、自転車にも本格的に反則金制度が適用され、自転車の交通違反に「青切符(反則金)」が導入されるという話だ。つまり。違反がよ
今回紹介する記事は2025年7月12日付けの「毎日新聞」の記事です。【ママチャリが危ない】というタイトルで、専門編集委員伊藤智永氏が、自転車は誇るべき文化であることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約参院選東京選挙区にママチャリ党候補
4月から自転車に対する制度が厳しくなる。でもさぁ、自転車の切符切るよりまず自動車の取り締まりをと自分は思う。信号の黄色で踏み込む車が何で多いんだろうって。そこ1つ渡れた所でそんな変わらんじゃろみたいな。そもそも黄色の信号って進め?徐行?原則停止なのだそう。注意して進めではなく、安全に止まれなのだそう。黄色信号で無理に交差点に進入した場合、信号無視となり、普通車は九千円の反則金と2点の減点。急ブレーキをかけないと止まれない(後続車に追突される危険がある)場合のみそのまま通過出来ると