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おはようございます☁️昨日は大宮氷川神社までお散歩して来ました🚶🏽待ち合わせはさいたま新都心駅。駅から、徒歩5分程で氷川参道の一の鳥居、ここから参道を歩いて本殿を目指します。桜が咲く頃は参道も華やかなんですが、今は寂しい感じです。徒歩10分足らずで二の鳥居が見えてきます。本殿近くの三の鳥居、この辺りから空気が変わってきます。昨日は平日の午前中だったので人も少なくのんびりお散歩できました😊新しく無料の休憩所ができてました👀ゆっくりできそうなおやすみ何処でした。本殿の手前にカフェ
こんにちは。色彩講師、整理収納アドバイザーの内藤加奈子です今回は、「参道スイーツ食べ歩き」について神楽で食事をした後は参道を散策せっかく来たので食べ歩き定番スイーツを食べました1件目は大宰府参道天山11月から3月限定のあまおう苺を使った和菓子シリーズいちご大福をチョイスあまおうの甘さをみずみずしさが甘さをおさえた餡をすごく合う若い方は映えるいちご団子を購入される方が多かったです
戸隠神社天の岩戸を開けるために神楽を奏でることを考案した知恵の神、天八意思兼命(あめのやごころおもいかねのみこと)が御祭神5社巡りをしたかったのですが、時間が無く奥社だけ参拝しましたこの杉並木の参道を歩いてみたかったのです雪の降ってる時期はもっと綺麗だと思うけど寒そうで行けなそう萱葺きの赤い随神門参道の中間地点1710年建立戸隠神社で1番古い建造物奥社につきました片道2km30分くらいの道のりでした落ち葉のじゅうたんを歩きます戻ってきてちょうどお昼戸隠そばを頂きまし
前の事になってしまいましたがGWに行った榛名神社⛩の記録榛名神社は1400年の歴史を持ち本殿が大きな岩の洞窟と一体化している神秘的な神社です⛩️そして関東屈指のパワースポット今年は御鎮座1440年を記念して60年に一度の「丙午還暦開扉大祭」が開催されたそう!行った時は終わった後でしたが60年に1度とは凄い行事だったのでしょうね特別な力は別に持っていない私ですが昔から榛名神社に来るとパワーを貰える気がしています嫌なことが続いたり元気が出なかったりする時は榛名神社
八幡宮の参道の敷石には干支の文字が刻まれた石畳:参道の敷石に十二支(子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥)の文字が彫られており、自分の干支や家族の干支を探しながら参拝することができます。残念ながら自分の干支子は雪の下にあるようでした。直ぐに見つけられの巳でした。
基本データ名称:天狗の滝落差:5m所在地:山梨県山梨市三富水系:富士川水系笛吹川支流赤ノ浦川評価:☆(5段階中)難易度:1(5段階中)訪瀑日:2025年8/23山梨市三富川浦を流れる笛吹川の支流・赤ノ浦川が創る那賀都渓谷にある滝です。近くに有名な西沢渓谷があるからか、この那賀都渓谷自体かなり知名度が低いですが、この渓谷内には4つ滝があり、その中で最下流にあるのが今回紹介する天狗の滝です。この渓谷沿いに付けられた遊歩道は、大嶽山那賀都神社への参道にもなっており、そのためこ
茨城県に行く予定があったので鹿島神宮にたぶん4、5年ぶりくらいに寄ってきました😌参拝は御手洗池口の鳥居から。久しぶりに伺ったらパワーアップしてきれいに整備されていました。御手洗池。昔はここで禊をして清めてから参拝していました。池の水は常に沸き続けているそうです😊澄んだ水の中を数匹の錦鯉がゆうゆうと泳いでいます🐟急な登りの参道を上がっていくと、左手に奥宮が見えてきますが私は前を通り過ぎて、先に拝殿の向かいます。奥宮の前から拝殿まで続く
7月29日傘松公園からリフトで下山すると、府中駅の横道に御朱印の幟が並んでいた。そこで進んで行くと大谷寺という、中世には籠神社の別当寺として栄えた古寺と知った。本堂参拝後に、参道手前にあった庫裏に行き、ご本尊と黒不動のご朱印を授かった。猛暑の中の観光を終えて、初日の宿に向かった。