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神田明神参詣記【4】狛犬獅子鉄製天水桶神田明神(神田神社)2025.12.4(木)撮影①神田明神狛犬こちらが狛犬です。前脚がどっしりとしております。ツキノワグマと闘っても負けなさそうです。正面から見た構図。こちらは、御社殿参拝するのに順番待ちしている際に撮影しました。イチョウの落ち葉が散っています。キャラクターズ江戸総鎮守神田明神ウェブサイトよりプロフィール神田明神名物である、たくましい肉体を持つ狛犬。女の子の扱いに長けている。モテモテの典型的なリア充
(令和7年4月10日参詣)この日は千歳まで行きました。新千歳空港とドレモルタオに行った帰り道、鳥居を発見して立ち寄りました。それが泉郷神社でした。鳥居の前に車を置き、長い(100段を超えていました)石段を上ると、境内が広がっていました。拝殿前の大きな2本の木には注連縄が巻かれていて、どうやらこれが御神木のようです。拝殿に向かってお参りをし、長い参道の石段を下り、帰途につきました。泉郷神社【所在地】〒066-0004千歳市泉郷498-6
神田明神参詣記【13】開花楼跡地明神下•男坂通り神田明神(神田神社)2025.12.4(木)撮影①開花楼跡地こちらが、開花楼跡地の説明板となります。明神男坂の途中にあります。AIによる概要江戸総鎮守神田明神の桜(千代田区)-お花見2025-ウォーカー...神田明神の「開花楼(かいかろう)」とは、明治10年(1877年)創業で、神田明神境内脇にあった伝統的な本格料亭のことです。文化人や文人墨客に愛され、木造三階建ての建物で人気を博しましたが、戦災で焼失し
亀戸天神社参詣境内散策【6】亀戸天神社手水舎2025.2.16(日)撮影参詣客が多過ぎて、消しゴムマジックでは簡単に消去出来ない為、明らかにプライバシー保護の観点からは不味い画像以外は掲載といたしました。なお、掲載画像でも加工処理出来そうなものは処理を施してあります…。こちらが手水舎となります。亀の図案を染め抜いた暖簾が下がっていました。亀戸天神社だけあって、手水舎の水源は亀𓆉の口から出るお水となります。こちらは、上手いこと画像を拡大し、プライバシー保護を達成できた画像と