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SOLDOUTXL500S[NO.486]HONDA500cc1980年式車台番号PD01-****223☆メーカーの情報を見る☆ノンレストアとは思えないほどきれいなXL500Sです。一見XL250Sと区別がつきにくいほど似ていて、500ccにしては軽くてスリムです。250と同じでフロントは23インチ。ゆったりとした独特な乗り味を楽しめます。もともと250に比べると販売台数がかなり少なかったので、現存する台数もとても少なく、欲しいと思った時に探してもなかなか見つからない
ね゜ガタガタガタガタ…以前1ヶ月インプレにてシートのガタつきが気になると評価した。『【GB350】#051ヶ月インプレ』ね゜早いものでGB350に乗って1ヶ月以上経過した。時たま夜に散歩したり、休みの日にちょっと遠出したりする程度だが、気づけば300キロ以上走行したこと…ameblo.jp結論から述べるが、シートの取り付けがきちんとされていなかった。こちらGB350のシート裏である。当初、前後二か所の2点留めだと思っていたので何も考
250ccクラスのフルカウルスポーツバイクは、メーカーごとにキャラクターが大きく違い、加速性能にも明確な差があります💨エンジン音の高鳴り、体を押し付ける加速感、スロットルを開けた瞬間のレスポンス――。今回は0〜100km/h加速タイムを軸に、最高速・馬力・トルクまで徹底比較しました。🏍国内250ccフルカウル加速力ランキング【2025最新版】順位モデルエンジン形式最高出力最大トルク最高速(参考)0-100km/h🥇1KawasakiNinjaZX-25R水冷
2025年11月9日:そもそも40年代以前のヒコーキ、とても興味があるのですよ。特にレシプロ複葉機、残念ながら実際に乗ったことがないのですがその音と振動はアナログ真骨頂と想像。ツィンエアーのマフラー開発中にぴったりのイメージと思ったのが第二次世界大戦まで活躍したFIATCR32です。架空のCR33ですね~TWINAIR発進直後0~40km、島巡りの遊覧船に襲い掛かるマンマユート団そして急降下してくる紅の豚が現れる
突然ですが、V-STROM250SXを手放すことになりました。こちら、売却見積もりに出すにあたり外せるカスタムパーツをノーマルに戻した姿。この時点ではまだGIVI箱が付いていますが、、、前回のツーリング(実はこれがラストツーリングでした!)で最後の役目を終えたので、トップケースとベースも外しました。『リベンジ!クリスタルライン』気がつけばもう6月。梅雨の足音がひたひたと近づいてきている感じの天候が続いていますね。5月最後の週末も土曜はかなりの雨でした