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2026年8月7日金曜日。なんばでの南海本線、高野線平日夜間ダイヤ撮影の第2弾です。23時00分ごろ9507F他8両の特急サザン和歌山市行きが出発して行きました。8番のりばには8305F4両の普通羽倉崎行きが停車してました。9番のりばからのラピートの発車はなくなり、普通が8番のりばから発着します。23時02分ごろ南海本線9501F他8両の空港急行関西空港行きが出発して行きました。これが下り最終の空港急行になります。4番のりばには準急和泉中央行きの表示が出てました。2番のりば
特急サザン号や空港急行等、南海本線を走行する列車を撮影する事が出来ます。①南海本線上り堺・なんば方面オススメ度:★★★★☆順光:朝レンズ:望遠でも広角でも可被り:時々被る備考:特になし②撮影対象:南海本線下り泉佐野・和歌山市方面オススメ度:★★★★★順光:夕方レンズ:望遠被り:時々被る備考:特になし隣の撮影地準備中です。↓松ノ浜駅の概要・駅構造はこちらから御覧頂けます。『【駅訪問記vol168】南海本線松ノ浜駅』今回は、松ノ浜駅の訪問記です。(訪問日
数日前にこんな記事を書いたのですが…、こんな記事↓『南海8325F+8721F、8326F+8722F導入に関しての最新情報』以前、とある記事を書いたのですが…とある記事↓『南海8325F+8721F、8326F+8722F導入による置き換えを考えてみる』2026年の新年一発目のまと…ameblo.jpふたたび進展が見られたのでまたまた書きます。目次最近の動き今回の高野線への8000系転属についての考察現状まとめ最近の動き南海本線にようやく配属回送された8326F+8722
2026年7月10日金曜日。京阪の夕練後はなんばに転戦して南海、近鉄で夜練を行いました。まずは南海なんばで撮影しました。21時22分頃2番のりばに7509F他8両の準急和泉中央行きが入線して来ました。1番のりばには21時26分発の各停河内長野行きが6519F6両で停車してました。1番のりばの降車ホームは0番のりばになり、GRAN天空発着のため豪華に改装されています。4番のりばには8315F他6両の区間急行三日市町行きが停車してました。5番のりばに南海本線8008F他8両の空港急
南海線・高野線共通仕様車として1992(平成4)年にデビューした1000系。車齢30年を超えた事もあり更新工事が施工され始めました。その更新第1弾となった1007編成が南海本線で営業運転に入っています。外観上では、正面貫通路の色帯が無くなり、旅客用乗降扉が無塗装化。色帯も、8300系と同じ青色とオレンジ色の間に隙間が無い物に変更。車内は9000系更新車と同じ仕様となっているようです。床下機器では、VVVF制御装置が「GTOサイリスタ素子」から8300系6次車と同じ「ハイブリッドSi
阪堺電車が来たる2026年10月10日にダイヤ改正を施行するそうです。そこで今回は、ダイヤ改正によって生じる変更点をまとめていきます!参考記事はこちら目次船尾〜浜寺駅前の単線化堺市内区間の増発列車本数の適正化おわりに船尾〜浜寺駅前の単線化まず今回のダイヤ改正の目玉であり、今回のダイヤ改正に至った原因である、船尾〜浜寺駅前の単線化です。この区間で現在、南海本線をオーバークロスする状態になっていますが、南海本線の立体高架化工事によって阪堺電車が上を跨ぐことが南海本線を高架化する