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無事…本日のコンサートも終わったそうです…本日…待ちに待っていた…新橋演舞場の予定もわかりました‼️目を見張るような•ハードスケジュール‼️しばらく…更新していなかったので…まとめてみました…舟木さんのこれからの予定…2026年4月9日〜2026年4月は…本日終了‼️舟木一夫コンサート2026🔴4/9(木)15:00調布グリーンホール(東京都)舟木一夫コンサート2026🔴4/22(水)14:00ウエスタ川越(埼玉県)2026年5月は…
4月19日千穐楽11時公演を観てきました。今回の春のおどりは、大阪の娘宅から行った二回も含めて四回観劇したので、それを通しての感想をお伝えしたいと思います。◆第一部たまきはる命の雫《配役》(以下敬称略)☆モンタギュー家ロミオ…翼和希モンタギュー大臣(ロミオ父)…華月奏モンタギュー家室(ロミオ母)…羽那舞マキューシオ(親友)…椿りょうベンボリオ(モンタギュー女従者)…琴海沙羅★キャピレット家ジュリエット…千咲えみキャピレット命婦
OSK春のおどり2026年4月15日(水)会場:南座開演15時半〰️終演18時10観覧場所4列下手通路側第一部たまきはる命の雫15:30~16:30(60分)休憩35分第二部Silenphony17:05~18:10(65分)内容①春のおどりは、毎年、松竹座で行われていたが、5月閉館で、4〰️5月は歌舞伎なので、今回は南座で。②一部は「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映した物語③第二部はSilence(静寂)」+「Symphon
8月も終わりというのに…いつまでも暑いですね舟木さんの…年末のバースデーパーティー…(12/12には…81歳ですね)そして…来年早々の…通常コンサート「舟木一夫コンサート2026」の予定がわかったので…まとめてみました舟木さんのこれからの予定…2025年8/27〜2026年5月2025年8月は…いよいよですね…❤️🟠8/27(水)〜8/30(土)東京・新橋演舞場舟木一夫シアターコンサートin新橋演舞場・8/27(水)15:00・8/28(
本日2回目の更新です。OSK日本歌劇団『春のおどり』の初日に行ってまいりました。あいにくの雨模様で、京都南座は少し暗く、けむって見えます。どんよりした空模様にもかかわらず、初日を観劇に来られたお客様や京都観光の人々で、南座の前はごった返しておりました。正面から撮影した写真には人が多く写り込んでしまいましたので、鴨川サイドから撮影した一枚だけにとどめておきますね。それにしても南座は素敵な劇場ですねぇ。最近では、国宝のロケ地にもなり、人気を増しているようです。
映画を観終わってから、あの石畳の空気、劇場の前に立ったときの胸のざわつき、夜の先斗町の灯りまで、自分の足で確かめたくなることがあります。ただ、この旅はロケ地を並べるだけだと、意外と満足度が伸びません。本当に余韻が深く残るかどうかは、どこに泊まるかでかなり変わります。昼は今宮神社や上七軒の静かな京都を歩き、夕方から先斗町歌舞練場や南座の周辺で作品の熱をもう一度味わう。この流れがきれいに決まると、ただの観光ではなく、物語の続きを自分で歩くような1泊2日になります。そこで今回は、はじめてでも
京都四条の南座で上演中の歌舞伎鑑賞教室一、歌舞伎のお噺(かぶきのおはなし)解説桂團治郎二、相生獅子(あいおいじし)姫姫片岡千壽上村吉太朗今年も行ってきました。四条大橋もそうですが、南座の中も、海外からの観光客が多かったです。客席の半分以上が海外の人なのでは?と感じるくらいに。毎年、演出や舞台装置に工夫を凝らし多彩なゲストを呼んで、満足度の高い鑑賞教室なのですが、これだけ海外観光客が増えたら、海外向けと国内向けに分た方が良いのではないでしょう
映画を観終わったあと、今宮神社の石畳や先斗町歌舞練場の外観、南座の前の空気まで実際に歩いて確かめたくなる。そんな気持ちのまま京都行きを考え始めたなら、ロケ地だけを並べるより、どこに泊まるかまで先に決めてしまったほうが旅の満足度はぐっと上がります。とくにこの作品の京都ロケ地巡りは、泊まる場所で体験の質が大きく変わります。昼は北側の静かな京都を歩き、夕方から夜は先斗町や南座の周辺で余韻に浸る。この流れがきれいにハマると、ただの観光ではなく、作品世界の続きを自分の足でなぞるような旅になります。
空前の超特大ヒットとなっている映画「国宝」私のインスタをご覧の方は私が以前から吉沢亮さんの熱烈なファンであることはご存知かと思いますこの映画「国宝」の世界に浸るべく、8月初旬にロケ地めぐりをしてきましたインスタのストーリーズではその様子をあげていましたが、やはり記録に残しておこうと、ブログにぼちぼち、書いていきます(遅いっ)ロケ地巡りは、京都からスタート最初に向かったのは先斗町歌舞練場8月は歌舞練場の見学会があり、中に入ることが出来ましたこちらの外観とロビーが映画では「浪花座」とし
昨日は京都で行われる「舟木一夫シアターコンサートin南座」の一般発売日でした。舟木さんのコンサートに通う身としては、今年一番の大イベントでもあります。昨年の11月にはすでに宿泊先の予約を入れ、チケット発売のこの日を待った訳です。初めて京都南座で舟木さんの舞台を見たのは、2006年5月でした。今年はあれから丁度20年という事になります。記憶が定かでないので調べてみました。2021年はコロナ禍の中で、京都南座の公演は中止となりました。2022年宿も取りチケットも買っていましたが、カミ
昨日、『レビュー春のおどり』e+貸切公演(4/1215:30)を観劇してきました。トークショーの様子を中心にお伝えしたいと思います。公演タイトル:レビュー春のおどり公演期間:2026.4.10(金)~4.19(日)会場:京都四條南座◆第一部たまきはる命の雫◆第二部Silenphony(サイレンフォニー)10日の初日に観た時は、位置的に舞台中央や全体が見辛かったことと初回だったこともあり、全体を把握できていなかったのですが、昨日はやや後方の上手側席だった
映画『国宝』ロケ地を巡って。映画のなかで「京座」と呼ばれていたのは、ご存知、京都の南座でした。いつ前を通っても、演目がなくても、バス停があるし、常に外国人観光客がいる。いつ撮影したんだろ?と思う。人払いして、箝口令を敷いて、短時間でポスターを入れたと何かで読んだ。南座は「夏の舞台体験ツアー」というイベントが8/11まで催行していた。舞台機構の花道、迫り、廻り舞台を見られるというもの。見たかったなぁ、残念!ちなみに先斗町歌舞練場の迫りは、手動だそうです。▲四条大橋西詰北側にあ
おはようございます昨日の記事も見ていただきありがとうございます!『ありがとうございました!!』こんばんは昨日の記事も見ていただきありがとうございます!『悔しかった事と教えてほしい事』こんばんは…ameblo.jp母の知り合いにチケットを譲っていただき、初歌舞伎!初南座へ!!!国宝ロケ地にテンションあがる開演前は撮影OKですが、開演までには電源から切るように案内がありました。初めての歌舞伎。幕が開けた瞬間かっこよくて鳥肌。でも、10分後に嫌
南座での壱太郎と右近による「曽根崎心中」は、演出が斬新で新しい良さを感じさせてくれました。拝見したのは、壱太郎のお初と、右近の徳兵衛。逆キャストも観たかった(お玉の翫政と吉太朗もそう、)。シネマ歌舞伎「曽根崎心中」の完成披露上映会での、鴈治郎と壱太郎のトークは楽しかったですね。その南座は、これから楽しそうな演目がずらり。4月は、OSKの春のおどりから。続いて、春の舞台体験ツアー。5月は、もう高校百年生ちかい、舟木一夫。真山隼人の司会で、千次郎と
京都四条南座のポスターが発表されました。後援会期は、すでに昨年のうちに情報はありましたが、詳しい情報としては初めてでしょう。2026年5月8日(金)5月9日(土)5月10日(日)5月11日(月)今年は土日を挟んで4日間です。京都大好きなさすらいですが、最近は舟木さんのコンサートに合わせて行くようになりました。ですからどうしても外せない4日間です。既に昨年中に、宿泊するホテルは予約を入れています。5月の京都は宿も取りにくいのですが、今年は中国からの
刀剣乱舞歌舞伎、明日はついに大千穐楽です。この歌舞伎に集中してきた、今年の夏。公演が終わるたびに、この歌舞伎のために私にできる事は何なのかを常に考えていましたが、それも今日が最後となります。あと2公演。琵琶と尺八で舞台に立てる事に感謝して、奏で歌ってきたいと思います。会場で、お待ちしております🙏
松竹座が閉館するので、今年の「春のおどり」は京都の南座になりました。前半は「たまきはる命の雫」。「ロミオとジュリエット」を古代の日本に移したもの。といいながら、幕開きは「春のおどりは~よ~いやさ~~」のチョンパです。平安風の衣装で美しく舞います。プロローグが終わると「ロミオとジュリエット」が始まります。ロミオは翼和希、ジュリエットは千咲えみ。登場人物の名前は全部もとのままです。蜷川幸雄のシェイクスピア劇みたいですね。日本の風俗で演じながらカタカナ名前。しかもジュリエットのお母さんが「
4月25日は永遠の憧れ坂東玉三郎様のお誕生日ですお誕生日おめでとうございます玉三郎さんのご存在がなければ日本の伝統芸能に興味を持つ事もなかったと思います同じ時代に生まれて下さいました事に大きな感謝しかありません玉三郎さんの愛される劇場空間で玉三郎さんの創り出される夢の時間が末永く続いて行きますように新しい一年も何卒お元気でお幸せでありますように🙏今年は支柱を替えるべく冬場に大きく剪定したテッセン新芽が出るのがいつもより遅かったのですが、昨日から一輪根性で咲いてました😅花よりもおめ
南座での、竹久夢二生誕140年記念の、坂東玉三郎による特別公演の続きです。しっとりした地唄の「残月」に続いては、岩谷時子原案の映像で、「夢二慕情」。夢二が愛した3人の女性を軸に、夢二の半生を描く物語。40年前の上演が、撮り下ろしの映像で蘇る。夢二の生誕から育ち、芸術家への道を語るのは、女将さん風の玉三郎。これがもう、夢二の女そのまま。25歳で、2歳年下の夢二から求愛され再婚した、たまき。夢二の浪漫と現実とのはざまに苦しむ。その隙間に、夢二に最も愛されたと言われる、
毎年春のおどりといえば松竹座ですが今年の松竹座は御名残四月大歌舞伎なのではじめて南座でOSK日本歌劇団レビュー春のおどり開催となりました例年和物レビューと洋物レビューの二本立てでしたが今年は第一部はたまきはる命の雫シェイクスピアの「ロミオとジュリエット」の世界を古代ヤマトの時代に映したストーリーの和物のミュージカルですロミジュリはだれでも知ってるストーリーで登場人物もそのままなのでわかりやすくパワーあふれるダイナミックなダンスでみせてくれました今年は珍しく